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ロゼの勝手な健忘日記
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天空の蜂

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【天空の蜂】 2015年  日本  (2016年DVD鑑賞) 

解説

ベストセラー作家の東野圭吾が1995年に発表した同名小説を、「SPEC」「20世紀少年」など話題作を多数手がける堤幸彦監督が映画化したサスペンス大作。主演の江口洋介と本木雅弘が初共演し、史上最悪の原発テロ事件解決に向けて奔走する人々の8時間のドラマを描いた。95年8月8日、自衛隊用の最新大型ヘリコプター「ビッグB」が何者かにより遠隔操作されて動き出し、福井県にある原子力発電所「新陽」の真上に静止する。犯人は「天空の蜂」と名乗り、国内すべての原発を廃棄するよう要求。従わなければ爆発物が搭載された「ビックB」を原発に墜落させると宣言する。「ビッグB」を開発した設計士の湯原と、原発の設計士・三島は、事件解決のために力を尽くすが……。

作品データ

製作年 製作国 配給
2015年
日本
松竹
上映時間 映倫区分
138分
G
オフィシャルサイト

感想
東野圭吾が1995年に発表した作品というのがすごいですね。
原発の怖さを解らしめようとして起こったテロを
描いているのですが・・・テロでなくて起こってしまいました
これは、現在も続いている大きな社会問題なのと
こちらに越してきて、その関連の・・・・なので
あえて触れないでおきます。

パニック映画としてだけ言えば、
結構緊迫する場面も多くて、楽しめました。
いろいろ無いわ〜〜って事がありますが、
パニック映画は、なんでもありですよね

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    最近の原作でなく、20年前というのが凄いですね。当時はなかなか身近でなかったことが今は現実感いっぱいでしたね。
    TBお願いします。

    atts1964

    2016/2/22(月) 午後 1:20

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