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図書館にて読み聞かせ。
2家族から始まりましたが、徐々に増えまして楽しく終わりました♪
紙芝居 ばけこちゃんのおべんとう
脚本/苅田澄子 絵/中谷靖彦 童心社
なばらねばなっとう
林木林 さく たかおゆうこ え ひかりのくに
おつきみうさぎ
中川ひろたか・文 村上康成・絵 童心社 なにをたべてきたの?
岸田衿子・文 長野博一・絵 佼成出版社 途中で読み聞かせ仲間のAさんに、へんしんうちわのクイズと、最後に手作り波の音装置?を使って「うみ」の合唱をお願いしました。
基本私は絵本を読みたいので、遊び系はやってくれる人がいればお願いしちゃいます(>_<) でも、へんしんうちわも波の音装置も良かったので、私も作ってみよう! |
読み聞かせ☆だるまちゃん
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私設グループの活動プラス、その名を借りた、個人的な活動に関する記録です。
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27本あります。
もちろんこんなには要らない。2〜3本あればよかったんですが、年寄りって何でも持ってけ!持ってけ!!ですよね。
何か???
コレを振ると、雨の音になります!
人形劇の時とかに使えるように、あれこれ集めてます♪
これらで何をするかというと・・・・・・。
先日知って、直ぐにポチった紙芝居、「みんなでおめでとう」を上演するためです♪
この紙芝居は登場するいろんな音を、お客さんに参加してもらって鳴らしてもらいます。
図書館のおはなし会が迫ってましたので、そこでやってみることにしました!
着くなり職員から、今日は近くの町でお祭りやってるから、人数少ないかも・・・と言われ、実際スタートは一家族から。
でも初めてではない、ノリのいい子たちだから、最後に協力してもらうものをするからね〜♪と宣言。 うみの・・・はミッケ的要素もあって、食いついて見てくれる子どもたち!
気がつくといつの間にやら人数も増えていて、最後にはたくさんの人の協力を得て、「みんなでおめでとう」で締めくくれました♪
課題も残ったけど、みなさんに楽しんでもらえて、私もとても楽しくできました! 今後もこの紙芝居は活用するぞ〜(*^_^*) ばけばけばけばけばけたくん おまつりの巻 岩田明子ぶん・え 大日本図書 すいかくんがね・・ とよたかずひこ 童心社 うみの100かいだてのいえ いわいとしお 偕成社 わにわにのおでかけ 小風さち ぶん 山口マオ え 福音館書店 みんなでおめでとう(紙芝居) ピーマンみもと 雲母書房 |
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ここも放置気味だったですね。
今日は図書館で読み聞かせだったので、忘れないうちに書き込んでおきましょう。
ちょうど七夕だし、それっぽい絵本・・・と決めていた一冊以外は、相変わらずその日の気分だったり手近にあった本だったり。
雨が降ったり止んだりの怪しい天気で、人が集まるのか微妙だったんだけど、始まる頃にちょうど来館者も増えてきたようで、かなりのお客さんとなりました♪
小さい子が多かったので、用意した本で大丈夫かちょっと不安だったけど、結果面白い流れとなりました。
手遊び
「トントントントン あんぱんまん」
紙芝居
「かめくん ファイト!」
宮崎二美枝 : さく やべ みつのり : え 童心社
「こぐまちゃんとみずあそび」
わかやま けん こぐま社
「なつのおとずれ」
かがく いひろし : さく・え PHP研究所
「わがはいは のっぺらぼう」
富安陽子 : さく 飯野和好 : え 童心社
「おこだでませんように」
くすのき しげのり : さく 石井聖岳 : え 小学館
手遊び
「トントントントン あんぱんまん」
最初と最後の手遊びはもう恒例となってますが、読み聞かせ仲間Aさんが折り紙で折ってくれたあんぱんまんと仲間たちのパネルを飾るようになってから、順番も間違えないし子どもたちの食いつきも違うような気がします♪
とても良くできてるパネルなのでアップさせたかったのですが、車の中に置いてきてしまったので、近いうちに撮影しアップしますね。
紙芝居の前には拍子木を叩いているのですが、なぜか私はヘタクソで・・・。
なので希望する子に叩いてもらいますが、毎回半分以上の子が手を挙げてくれます。
結構子どもたちのほうが上手だったりして・・・><
拍子木を叩くだけなのに、子どもたちはとても嬉しそうで楽しそうで得意げです♪
手を挙げられなかった子も、読み聞かせが終わった後にやって来て、「叩きたい・・・」って。
もちろん気の済むまで叩いてもらいます。
「わがはいは・・・」を読むときに、「次は夏だし、オバケの話です」といったら子どもたちがズズズズズッ〜と寄ってきました。
後ろの方でお母さんたちが「子どもはオバケが好きよね〜」とささやいてます。
ホントですね。
みんなすごい至近距離で聞いてました。
昨日の2年生に負けないノリでした♪
しかし気づくと、うろうろする子も出てきて・・・飽きちゃったのかな?
みんなちっちゃい子だったので、長めのお話しはダメかな。
でも、お母さんたちも帰るでもないし、子どもたちを無理に座らせる気配もないし、私にとってもとてもありがたい状態だったので、そのまま続けました。
最後の「おこだでませんように」なんて、ちっちゃい子にはもっと無理だしな〜。
別のにしようかな?
でも唯一七夕がらみの絵本だしな・・・。
で、強行突破。
至近距離の子どもたちは、みんなそのまま食い入るように聞いてくれました。
あ、ここで笑ってくれるんだ〜みたいなノリもあり、最後にはボクは○○って書いた〜♪私は□□って書いた〜♪と報告も。
で、人数減ったかなと思いきや、最後の手遊びの時には最初以上に人がいたような・・・。
飽きたと思われたちっちゃい子たちもちゃんと最後までいてくれたんですね〜。
ありがとうね〜〜〜♪
そして今日はお母さん方もとてもいい感じでした。
お世話になりました。
また来月もよろしくお願いいたします〜〜〜〜〜☆☆☆
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先ほど部活の忘年会から戻ってきたところです。
4時でした><
このあと、チビすけと会の稽古ですが、本日お当番のため6時半前には家を出なくてはなりません。
寝たら最後のようなので、起きてるとしますか。
あ、でも今回はお酒は飲んでないので、なんとか頑張れそうですが・・・。
昨日は図書館で読み聞かせでした。
すぐ書かないと忘れてしまうので、こんな時間ですがアップです。
ちなみに、先月書き忘れたら、もう何を読んだのやら???・・・です。
12月11日(土)
本日はメンバー揃わず、養護学校で一緒に読み聞かせしていて、いつも図書館のを聞きにきてくれているAさんにいきなり振って、途中で手遊びと絵本を一冊読んでもらいました。
落ち着かない子がいたので、読み手が代わって雰囲気も変わりちょうど良かったかな?
いつも助けてもらってます。
ありがとうございます♪
12月ということで、ちょっと色をつけました。
お土産つき。
流れを考えて、最後にぴょんぴょんガエルのプレゼント♪
前夜牛乳パックを切り、当日出かけるギリギリまでチビすけに手伝わせ、サンタガエルの絵を描いて貼り付けて・・・。
開始直後は子どもが2〜3人しかいなくて、えっ、カエルもむなしいかな?と思ってたけど、途中からどんどん増えてきて、最終的にはカエルが足りるか心配になるほどでした。
手遊び「トントントントン アンパンマン」
「ゆーきー こんこん」 長野ヒデ子/作 堀川真/絵 佼成出版社
「あのね、サンタの国ではね・・・」 原案/松本智年・一色恭子 文/嘉納純子 絵/黒井健 偕成社
紙芝居「ぱんくがえる」 童心社
手遊び「おむすび」 ←助っ人Aさん
「いま、なんさい?」 ひがしちから/作・絵 BL出版 ←助っ人Aさん
紙芝居「ぺちゃんこがえる」 童心社
「かようびのよる」 デヴィッド・ウィーズナー/作・絵 当麻ゆか/訳 徳間書店
「どようびのひるま?」(本型の箱からぴょんぴょんガエル発射!)
手遊び「トントントントンアンパンマン」
いつもその場にあわせてランダムに読むことが多いのだけど、今回は一応流れを作ってみた。
でも、やはり直前にバタバタと思い付きだったので、雑だったかな〜><
子どもたちや、保護者のみなさんも喜んでくれたようだけど、もっときちんとやりたかったかな。
反省。
Aさんのおかげで、ちょっと締まったので良かったんだけど。
というか、このカエルを知らない子どもや大人も多くてビックリ!
幼稚園ではしょっちゅう作ってもらってきたけどね。
2種類作っていきましたが、左のパターンのほうがよく飛ぶし、良かったみたいです。
何はともあれ、楽しく終了し、その後しばらくぴょんぴょんガエルで遊んだり作り方を聞いてきたり、お孫さんへのお土産に・・・ともらいに来てくれたおじいちゃんがいたり・・・。
やっぱり読み聞かせしてるときが一番楽しいな。
ずっとこれだけに時間を費やせたらいいのにな・・・とつくづく思ったのでありました。
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先月は兄ちゃんの新人戦市大会とぶつかってしまったため、読み聞かせ仲間におはなし会を委託してしのぎました。
ありがたいことに、仲間には事欠かないので、気持ちよく引き受けてもらい、何の心配もなく留守にしましたが、いつも以上に子どもたちが多くて、楽しかったと聞いてちょっとショック><
そこにいられなかった自分が、とても残念でした。
気を取り直して・・・一ヶ月ぶりに本日は読めました♪
でも、何も予定がなかったはずなので、ゆっくり選書して・・・と思ってたのに、今朝になって急遽また兄ちゃんの部活がらみで配車の要請があり、出かけることに・・・。
あぁ・・・この一年は覚悟はしているとはいえ、こうも私の時間が度々奪われるとなると、兄ちゃんが悪いわけではないんだけど八つ当たりもしてしまいます。
で、なんとなく慌しく選んだ本を持って、出かけました。
本日は短大生のFさんと久々に一緒です♪
実習等で忙しくて、このところなかなか参加できなかったんですが。
あ、先月も来てくれたんだった。
私が会えなかっただけか・・・。
読み方もどんどん上手になってきていて、若いっていいなぁ、可能性・将来性に満ち溢れてるよなぁ・・・と、少々おばさんのやっかみも・・・><
メニューは・・・
「トントントントンあんぱんまん」(手遊び)
「だるまさんがころんだ」(紙芝居)・・・だるま
福田岩緒 童心社
「しんかんくん ようちえんにいく」・・・Fさん
のぶみ あかね書房
「おかあさんのパンツ2」・・・だるま
山岡ひかる 絵本館
「おひめさまようちえんの にんぎょひめ」・・・Fさん
のぶみ えほんの杜
「へんしんマンザイ」・・・だるま
あきやまただし 金の星社
「いじわる王女とパンやの子」(紙芝居)・・・二人で
チェコ童話 教育画劇
「トントントントンあんぱんまん」(手遊び)
Fさんは最近「のぶみ」に嵌ってるそうで、二冊とも彼でした。
かわいい絵柄で、読みやすいから、子ども受けもしますね。
私は申し訳ないけど・・・あまり選択しない作家なので・・・ちょうど良いかもしれません。
今日はお天気が悪いから、あまり来てもらえないかな?と考えてて、最初本当に二家族だったんだけど、徐々に徐々に増えてきて、最終的にはかなりの人が聞いてくれてました。
子どもも、大人も・・・♪
へんしんマンザイは読む予定ではなかったんだけど、時間が一冊分くらいあったのと、小学生が増えてきたので読んでみました。
図書館の人が、大きな子たちが喜んでたようだと教えてくれました!
手遊びは・・・ノリが悪かったですね。
みんなやってくれなかった・・・T_T
音痴な私が歌いながらやるのは、マジで辛いんですけど・・・結果がこうだと、ますます辛い。
でもまあ盛況に終わったので、良しとしましょう。
来月は予定は決まってるけど、私の予定はどうなるんだろう?
部活次第だしね。
読めることを期待して・・・。
Fさんから嬉しいお知らせが。
進路が決まったって。
保育科の彼女は、出会った頃は幼稚園や保育園にしようか、それとも施設にしようか・・・と悩んでたんだけど、絵本をもっと極めたくなったって言うことで、専門学校に進むことにしたんだって。
親には申し訳ないけど・・・って、今どきの子には珍しい謙虚さが可愛いです♪
来年から上京しちゃうけど、夏休みとかに帰省したときには、是非また読ませて欲しいって・・・もちろんです。
もともと絵本は好きだったようですが、それを専門に学ぶ学校へ行き直すってことは、少なからず一緒に読み聞かせをするようになったこと、そのツテで絵本作家さんの講演を聴いたり出会えたりすることが出来たこと、も要因にあるんじゃないのかな〜・・・と、勝手に自己満足してます。
やっぱり将来があるっていいなぁ〜、とまたまたおばさんは羨望のまなざし。
でも、多少なりとも若者の成長に加担できているんだと思うと、自分の存在も肯定できますよね♪
おかげで私も元気が出ました。
Fさん、上京するまで、協力お願いね〜♪♪♪
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