全体表示

[ リスト ]

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_30794445_0?20100105231848

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_30794445_1?20100105231848

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_30794445_2?20100105231848

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_30794445_3?20100105231848

人気ブログランキング ← 最初に、応援のクリックをお願い致します


良識ある日本国民の皆様には、平成22年を迎えられお元気でお過ごしだと考えます。

貴方様には新年のご挨拶を申し上げ、本年も私の拙いブログへご来訪を頂きまして心より感謝を申し上げます。

すでに昨年8月の記事でご報告させて頂きましたが、私は相変わらずの体調不良により本ブログは「不定期更新中」ですので以下の記事をご覧下さい。

「体調不良が更に悪化、今後のブログ更新につきまして」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/29080378.html


私は自民党支持者ではありませんし、自民党には問題も多く売国議員が多数いると批判した上で、民主党こそは反日・左翼政党だと書き記してきました。

昨年8月30日投開票の第45回衆議院議員総選挙で「自民党」は大惨敗をし「民主党」が大躍進をした事により「政権交代」が実現し、9月16日に民主党・社民党・国民新党の3党連立による「鳩山内閣」が成立しました。

2007年に「民主党には政権担当能力がない」と認めたのは民主党の小沢幹事長でしたが、ごく一部の保守から極左までの寄せ集めである「民主党」に社民党と国民新党を加えた「鳩山内閣」は、鳩山首相にリーダーシップがないばかりか各大臣の意見がバラバラで、まさに小沢幹事長の言うとおり政権担当能力のない「迷走内閣」となりました。


私は体調不良からネットを見る機会が少なくなり主にテレビニュースを見ていましたが、民主党政権誕生を演出した反日マスコミが連日連夜「事業仕分け」を高評価する報道には呆れ果て、それを見て鳩山政権への評価を高める日本国民にも驚きを感じ、改めてテレビの影響を受ける日本国民の多さを実感しました。

「脱官僚」を掲げた鳩山政権の「事業仕分け」の対象項目は財務省主計局が決めたものであり、民主党は2010年度予算要求から「約3兆円削減」という目標を掲げていましたが、実際には「約6770億円削減」しか出来ませんでした。

私から見た「事業仕分け」とは、悪代官(官僚)を斬り捨てて弱者(国民)を救う「水戸黄門」とのドラマと同じで、事業仕分けの実態とは「脚本=財務省」・「演出=民主党」・「主演女優=蓮舫議員」との「政治ドラマ」だったのです。

[[attached(2, center)]]

反日マスコミが民主党への政権交代の演出をして今でも民主党政権を支持するのは「電波利用料値下げ」が一つの理由で、反日マスコミの中でも「テレビ局」は優遇されすぎとの問題がありますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「たかじんのそこまで言って委員会」(2009年4月19日放送)での「民主党の原口総務大臣」の「電波利用料値下げ発言」などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「テレビが鳩山代表を追及しない理由、民主党は説明責任を果たせ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/28177160.html


先の衆院選により多数の「小沢チルドレン」を誕生させ、ついに与野党最大派閥のトップとなった小沢幹事長が「鳩山首相」を操り人形としているのは国際社会にも知れ渡り、英国の「エコノミスト」誌は「日本で一番偉いのは影将軍(shadow shogun)小沢一郎」と報道をしました。

小沢幹事長は通常国会で「永住外国人地方参政権」(外国人参政権)を政府提案により実現するかの発言をしており、「日韓併合」(韓国は強制併合と捏造)より100年の節目である本年に、天皇陛下の「ご訪韓」を快諾したかの発言をしており、これでは与党の一幹事長ではなく「日本の最高権力者」です。詳細は以下の記事をご覧下さい。

「韓国と在日第一の小沢民主党だ、天皇陛下をご訪韓させるな」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/30593095.html

日本の固有領土であり韓国に不法占拠されている「竹島」についても、小沢幹事長率いる鳩山政権は「韓国に配慮」する立場で高校学習指導要領の「解説書」から竹島の2文字を削除しましたが、韓国では「民主党政権は自民党政権時代と変わらない」などと相変わらずの反日報道がされています。

私の記憶が正しければ、文科省は当初「法的拘束力」がある「学習指導要領」に竹島の領有権を書き込む方針であり、当時の中山成彬文科相は平成17年3月の国会でも答弁していましたが、「お友達の嫌がることはしない」との福田政権により学習指導要領より「格下」の「解説書」(中学版)に当初案にあった「我が国固有の領土」との表記を削除して「竹島」の2文字だけを明記しました。

韓国は「竹島」だけではなく「対馬」まで韓国領と主張しており、2005年3月18日、韓国の馬山市(マサン)市議会は島根県議会の「竹島の日」に対抗すると称して「對馬島の日」(対馬の日)条例を可決し、条例は「対馬島が韓国領土であることを内外に知らしめ、領有権確立を目的とする」と規定しており、韓国の捏造した歴史を認めて謝罪をする事は、竹島や対馬の領有権を放棄するのと同じです。

竹島と対馬が「国際法上」・「歴史的事実」により日本固有の領土である事や、江戸時代に起きた「竹島一件」については以下の記事をご覧下さい。

「韓国は泥棒国家だ、日本固有の領土である竹島を奪還せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/28613166.html

「韓国は密入国者の財団を設立するな、日本は竹島の日を制定せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/27824203.html

「泥棒韓国から対馬を守れ、国境の島に防人の法を制定せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/28058662.html


私は一民族主義者であり政治評論家ではありませんが、鳩山首相は「JFK問題」(J=日本航空・F=普天間基地・K=個人献金)により退陣は時間の問題だと考えます。

私たち保守・右派勢力としては、小沢幹事長が次の操り人形(菅副首相・岡田外相・前原国交相など)を作るよりは、小沢氏自身が首相となった方が正面から堂々と戦い易いと考えます。

[[attached(3, center)]]

同じ愛国者でも十人十色意見に相違があるのは必然ですが、ある同志よりお聞きしたところ「反日勢力は戦後64年もかけて日本をここまで骨抜きにして左傾化させたのだから、それをひっくり返すのには半年や1年ではとても無理で時間はかかる」との主張をされる方がいるそうです。

私はこの方の考えを否定するつもりはありませんし、大東亜戦争終結後、政・財・官・各界は国益に反した営利第一主義に走り、日本は左へ左へと舵を取り、少しでも中道に戻そうとすれば「反日勢力」により「右傾化」と非難され、更に大きく左へと流されてきたのが現実です。

しかし、私は「反日勢力」による「日本解体」はいよいよ「最終章」に入ったと感じており、あまりにノンビリ構える時間はないものだと考えています。

[[attached(4, center)]]

私は昨年1月1日の記事で、「今年は激動の一年となる」と書き記しましたが、政権交代により自公連立政権以上の「売国政権」が誕生しました。

私は、「今年は決断の一年となる」と考えており、良識ある日本国民の皆様一人一人が、日本の進む正しき道を「決断」すべき一年となります。


先祖が築き上げたこの美しい祖国「日本」を守る為に、そして子孫へと継承する為に、今こそ良識ある日本国民は団結して決断すべきなのです。

良識ある日本国民の皆様、決断の一年についてご考慮下さい。

===↓↓ ランキングの応援クリックお願いします ↓↓===


「人気ブログランキング」 https://blog.with2.net/in.php?646336

転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘


.
sakura
sakura
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

友だち(20)
  • 青山繁晴ファン・淡交
  • karen
  • ベッツィー
  • てつ
  • 反日デモは亜細亜太平洋の恥晒し
  • 328-0026
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事