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予報をみにきてくれる皆さんへ
いつも科学的根拠は一切ないと言ってきましたが、中国四川の地震により、私の相棒である
「地震予知パルス」くんがバグってしまいました。
修復するのに時間その他もろもろと掛かるため、継続が困難になりました。
この先も地震は気になります。
地震予知は不可能と言われていますが、予知は可能です。
今日まで過去13年間の実績により、可能だと思います。
データは15種類あれば完璧です。
素人の私が、データ6種類でここまでやれました。
ちなみに私は98%だと思っています。
専門家の方であれば、15種類のデータを作成するのは朝飯前だと思います。
専門家による地震予知予報を1日でも早く実現してください。
最後の予報です。日にちはあくまで目安です。
6/18 東日本。
6/19 東日本。
6/20 東日本。
6/21 東日本。
6/22 東日本。
6/23 東日本。
6/24 東日本のち西日本。
6/25 東日本。
6/26 東日本。
6/27 東日本。
6/28 東日本。
6/29 東日本のち西日本。
6/30 東日本。
ps.皆さん、ありがとうございました。いつか何処かで・・・
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もし地震を短期的(1日-数日中)予知出来れば多くの人命救助と甚大な経済効果が期待できる。
即ち1日前に予測できれば、例え建物などの局所的破壊は仕方ないが、それにより二次、三次災害を防止するための交通(鉄道、道路など)、工場、情報網など、避難の準備、救急の準備態勢が十分に出来る。また、被害を受けても、ガレキに埋まった人命救助は何より先にガレキ撤去、道路整備する土木重機の各地への配備が可能である。
しかし、現在頼りにしている緊急地震速報はあまり役立たずであるようだ。今後も無いよりはましかも知れない程度で大きい効果は期待できないようだ。
緊急地震速報のような瞬間予知法や、長期予知法(例えば100年までに確立10%など)よりも、短期予知法(1日か数日前)に重点を置き、もっと優れた効果のある地震予知技の術開発を国は考えるべきではないだろうか。
2008/6/18(水) 午前 1:00 [ tasgbino ]
例えば、井戸水、温泉、動物の動向、気象、電波、イオンなどからの地震予知法は以前から言われているが、藁をも掴むハングリ−精神で解決しようとする姿勢がないようだ。しかし力を入れれば必ず従来にはない未知の重要な現象が発見出来るのではないだろうか。ダイヤは千人の人の股をくぐるからである。
日本は温泉国である。全国津々浦々の温泉から、湯量、温度、成分(PH)等の刻々の変化の測定、また全国に分布している携帯電話のアンテナから電波やイオンの測定を、全国の動物、植物園などの観測網などからデータ−を一箇所(例えば気象庁)に集め、各方面の専門家による解析研究すれば数年後には迷信ではなく立派なサイエンスとして地震予知法の発見が出来るかも知れない。
2008/6/18(水) 午前 1:01 [ tasgbino ]
「雪は天から送られた手紙である」かの有名な言葉がある。
「雲や電波、温泉の水は地殻変動のよき手紙や伝達者かも」--
これらの系統的なデ−タ−をに分析すれば、あれだけ大きい地殻変動が起こるのであるから、必ず地震との相関や因果関係の解明が出来ることは間違いない。問題はその整理の方法、解明の方法に気付かないのみである。その方法を発見すれば必ず地震予知は可能であると思う。これは無茶な空想ではないと思う。
学者は学問の殻に閉じ篭らないで、広い工学的見地から地震の予知に取り組む事を期待する。
多少の外れがあっても大局的にみれば大きい問題ではない。地震予知で1日でも数日前にでも地震の到来を知る事が出来れば、その被害を天文数字的に軽減出来る事は承知のことである。これこそノ−ベル賞以上の価値あるものだ。
2008/6/18(水) 午前 1:01 [ tasgbino ]
kta*a*a32さん、力説ありがとうございます。
後日、日を改めましてコメント返しをさせていただきます。
2008/6/18(水) 午後 8:35 [ 火の鳥 ]
新しい記事アップに予知情報を書き込みました。
頑張ってください。応援しています・・・
2008/6/24(火) 午後 10:34 [ 火の鳥 ]
火の鳥さん、貴方の論文何時も楽しみにして呼んでいます。
ただそれに携わる権力者の哲学次第で地震予知は必ず出来ます。
2008/8/12(火) 午後 0:07 [ tasgbino ]