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熊本県の、ゆるきゃら「くまもん」
山鹿にもいましたよ。
八千代座(芝居小屋)の前に「くまもん」と一緒に写真が撮れるコーナーがありました。
くまもんがいるわけでもないようだし。
くまもんのボードがあるけど、、、、???
穴が開いていて、そこかあら顔を出すという仕組みのやつかな?
違うんです!!
そうじゃないんです。
「撮れるARアプリ くまフォト」をダウンロードした後、
くまもんのQRコードのある場所で撮影すると、、、、
なんと、くまもんが「びよーーーん」と、画面に登場するんです。
もう、おばさん、びっくりしちゃいましたあー
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おでかけ
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豊前街道の旅 熊本県山鹿市「山鹿」
和紙だけで作られた「山鹿灯篭」で有名なところです。
金色に塗らえた灯篭を頭にのせて踊る「山鹿灯篭祭り」は風情があります。
今回は、街道沿いのお店がこぞって、
和傘、竹灯篭に明かりをともす。
「百華百彩」
という、イベントへ。
ネーミングも素敵だなっ。
街道沿いの店先には、さまざまにライトアップされ、
ろうそくの明かりは、近づくとほんのりあたたかいのですね。
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最近、よく北九州の若松区をぶらぶらする機会があります。
ほほにできちゃったシミの治療中。
その帰りに若松ぶらぶらをするのが楽しみです
今日は、どこをぶらぶらしようかなあーーー。
大好きな若戸大橋は、今年50歳になります。
火野葦平さんが亡くなられてから50周年になります。
火野葦平さんについては、こちらをどうぞ。
葦平さんの実家の会社、「玉井組」があった場所。
葦平さんも、お父様の跡を継いで働いたことがありました。
現在は、正保寺公園の横に石碑だけがあります。
そこから数十メートル歩くと、葦平さんの住んでいた自宅があります。
「河伯洞」といいます。
こちらの書斎で葦平さんは53歳の命を終えました。
館内は、とてもレトロな作りで、当時の面影がそのまま残されています。火野葦平さんの当時のお姿が見えるような感じです。
時々、懐かしい映画を上映してださっているようです。
時間があったら、観てみたいなあ。
無料で、拝観できます。
高塔山に向かって登ったところの途中にある「安養寺」
ここに葦平さんが眠っていらっしゃいます。
「安養寺」よこの坂道からの若戸大橋の姿。
ここから、若松の町が見えます。昔はデパートもありました。
映画館もありました。
橋の向こう側は、同じ北九州市の
戸畑区ですよ。
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先日、宗像の城山に行ってきました。
登山口の紅葉。
山頂の景色。
自然道で見つけた、サルノコシカケ。
手のひらサイズ!!
(採っちゃだめだよーー。)
それにしても、でっかいなあ。
一個、いくらかなあ???
(いかんいかん!!)
そんなこと考えてていたら、ズルッ!!
見事に滑りこけました。あはは。
何回か、道を見失いそうになりながら、
いつもの道の倍の時間かけて、下山。
よろよろーーー。
ふらふらーーー。
普段使わない筋肉と脳を使った感で、いっぱいです。
あたりまえだけど、
自然って、自然のままなのね。しみじみ。
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「歩き」の会。
区内を5週目に入りました。
四国八十八ヶ所めぐりをしています。
先達さんについて、エッチラオッチラ、ただただ。。。歩き、
手を合わせる。
四季折々、いろんな道を歩き、自然に触れ、雨や雪にも会うけど、
それも、いい感じです。
昨日は、海岸もコースもありました。 お昼に食べる「おにぎり」のおいしいこと!!
休憩させていただいたお寺のお庭に、
かわいらしいお地蔵様がいらっしゃいました。
気持ちがいい一日でした。
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