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夏に息子が川ですくってきた「タナゴ」
元気で、食欲旺盛な子です。
しばらくしたら川に戻す予定だったのに、妙に懐いてしまって、
決心が鈍ってます。
一匹だけでさびしいだろうか?
私が金魚鉢に近寄ると、スイスイと近づいてきて、指を入れるとツンツンつついたり、手からエサも食べたりします。
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鳩・ハムスターなどなど
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お隣の小屋の屋根の部分。
木が朽ちて穴が開いているところを利用して、つぐみちゃんが巣をつくっていました。
元気な雛の声が、一日中聞こえてきます。
親鳥はつがいで、5分おきくらいにエサを運んできますが、巣立ちも間近なのでしょうか?
カラスたちが、じっと見張っています。
親鳥たちは、カラスが近くにいるときは、巣に直接には戻りません。
側の電線にとまって、警戒するような声で鳴きます。
カラスが巣に近づこうとすると、つがいで攻撃に行きます。
カラスも無理はしません。
すぐに離れたところに移って、また、見張ります。
時期を待っているのでしょうか?
どうか、無事に巣立ちできますように♪
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エリザベス(ジャンガリアンハムスター・メス)1歳の時の写真。
人の手の平が好きで、あったかいご飯が好きで、引っ越しが趣味で、脱走も得意だった。
今朝、餌箱の中で眠っているみたいに、旅立っていた。
享年・2歳5カ月
最近は、年をとって、少し痩せていた。餌を食べに行くのもヨロヨロしてきつそうだった。
もう、苦しくないね。
夜中だったのかな?旅だったのは。。。。
急に「エリ、大丈夫かな?」と、不安になって目が覚めた。
娘も、同じ時間目が覚めた。
エリが「さよなら」って、言いに来てくれたのに,私たちは気がつかなかった。
あなたの小さな体は、とても柔らかくて暖かだった。
一生懸命に、ちょこちょこ動き回る姿は、とても愛らしかった。
忘れないよ。ありがとう。
出会えてよかった。。。。エリ。
サクラも、今日はエリに近づかなかったね。
きっと、さびしいんだよ。
じゃあ、エリ。
また会えると信じてる。
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昨年の11月に、娘が道端で子猫を抱っこして帰ってきた。 その子は、痩せて、雨にぬれて震えていた。 病院で看てもらったら、「猫エイズ」にかかっていた。「助からない」と言われた。 「ダヤン」と名付けた。 話しかけると「にゃー」って、返事をする子だった。 三日目の朝、ダヤンは冷たくなっていた。 二日だけわが家にいた「ダヤン」 ジャーキーだけは、食べてくれた。最後に食べたがったのもジャーキーだった。 どこのなんて名前の猫だったのかな? ダヤン、幸せに暮らしているといいな。 ダヤンを葬った日の空・・・・この空を「ダヤンの空」と名付けた。 ダヤンの空 |
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改装で「古い小屋」を壊してしまったが、そこに大きなヤモリが住んでいた。 名前は「太郎」 おなかに卵を持っている時もあったので、「太郎」はメス? 太郎はなかなか姿を現してくれないが、ベビーは、よく見かける。 今日は、納戸の壁に現れた。お外に出してあげるために、捕獲。 夫と娘は爬虫類は苦手。「携帯でいいので写してほしいー!!」と頼み込んで、やっと 撮ってもらった。 はい!チーズ(*^^)v 太郎の子 元気で暮らしておくれー。お母さんの?太郎みたいに大きくなるんだよ。
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