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男性ダディ

3/6

ロングコートダディさんとのユニットライブ「男性ダディ」でした。

たくさんのお客さんに来ていただきまして本当に感謝感謝、感謝感激豪雨豪あられです。

当日は非常にバタバタでバターになっておりましたが、ロングコートさんをはじめ、スタッフさん、作家さんに助けていただきました。
この場を借りてありがとうございました。感謝感激スコール雹です。

僕みたいな後輩が言うのはおこがましいのですが、ロングコートダディさんコントの言葉のセンス、設定の妙、バカバカしさ、唯一無二さ、どれをとっても超一級品です。

端的に言うとめちゃめちゃおもしろいです。

一緒にユニットライブが出来て光栄、身に余る思いであります。

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ロングコートダディ兎さん
コントでも映像コントでも出ていないお姿。

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顔は隠れてしまっていますがロングコートダディ堂前さん。
スーパーキュービスト。
スーパーキュービストとはルービックキューブ六面完成させることができる人。

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再び兎さん、ユニットコントでのつちのこ女のOFFの姿。


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男性ダディご覧になってない方はわからないかもしれませんが、全くレアじゃない鬼の腕を持った堂前さんにレアな鬼の足を持った兎さん、そしてめちゃめちゃにレアな白色の鬼の腕を持った相方浦井です。

観ていない方はどんなユニットコントだったか想像して楽しんでくださいね。


また次回、この男性ダディをやりたいと思っております。
その時は是非お越しいただきたいと思います。みなさまがお越しいただけるように念じます。

念念パ念念パ

そして最後に映像コントで一瞬映ったマユリカ阪本を載せます。








いきます。












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ふてぶてしっ!



エネルギー

3/5
天気晴れ夜劇的寒さ風邪引かぬように身体は資本として扱うように


日付変わって今日いよいよロングコートダディさんとのユニットライブ「男性ダディ」

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男性ブランコは諸事情により、開演前チケット手売りできないので、行きたいぞっという方はロングコートダディ堂前さん、兎さんからご購入いただきたいです。

Twitterは

堂前さん @lcd_doma
兎さん @ebisumaru19

こちらからご予約をお願いします。

そしてこの男性ダディの後はオールナイト脱出ゲームイベント。

南海キャンディーズ山里さんがメインMC。

タイトル「楽屋泥棒は誰だ?」

財布を盗まれ山里亮太が学天即四条と犯人を探すナゾトキお笑い企画です。
容疑者は吉田たち・プリマ旦那・男性ブランコ。

http://t.co/pABbWbXxyb

↑すいません。大阪ヒミツキチオブスクラップさんのTwitterアカウントから引用させていただきました。

当日券が少しだけ出るそうです。
よかったらぜひお越しください。




3/5は嵐の前の静けさと言わんばかりに自分達が出演する舞台はありませんでした。
いつもの如く楽屋の様子を。

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カバと爆ノ介さんの爆ノ介さん。
ピンポンのペコの言葉を借りるならば、かっちぶーであります。ギターがしっくりしっくりしっとりカントリーマアム。

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僕はみなさーん写真撮りますよー!っと言うほんの少しの勇気を持たぬノン勇者なので黙って撮影してしまいました。
著作権があるのならば僕は訴えられたら負けとなるのでしょう。
しかし訴えるような方はいません。
そう言い切れるほど優しくおもしろい楽しい先輩同期後輩ばかりなのです。


でもその与えられる優しさにばかり甘えていてはいけません。


その与えられる優しさにばかり甘えていてはいけません。


心の中の奥底に耳をすませてみると、そう聞こえるような聞こえないようなもう聞こえないぐらいの声で、え?何か言った?ぐらいのボリュームで叫び声をあげているのです。


だから次は、ない勇気をマヨネーズの空ボトルの如く振り絞り、ニョルっと出た勇気を使い、はーい、みなさーん、写真撮らせてくださーいと言おう。

いや違うか


イェーイみなみなさまー!ピクチャーのお時間ですよー!


かな?
いや違うか


へいへいへーい、こっち向いてマイボーイズエンドガールズ!魂抜き取りますよー!


かな?
いや違うか


YO!YO!YO!俺のカメラレンズを見てくれ!今から魂を抜き取るZEー!


かな?
いやいやだめだ。
なぜ写真に撮って魂を抜き取ろうとしてしまうんだ。
カメラ初めて見た江戸末期のサムライか。


すいません。僕ブログやってまして、それに載せるために写真撮っていいですか?


これだ。
絶妙に普通だ。僕にお似合いフレーズだ。これでいこう。決めた。これだ。
はい。長くなりましたが、これに決まりました。魂を抜き取るのはやめます。

読む者にとって身にならない勝手な自己解決申し訳ありません。





世の中という巨大なものに対して、にっちもさっちもはっちもぽっちもステーションもいかなくなることなど、往々にしてあります。

人の往来目掛けて大声で叫びたくなることもあるでしょう。
どうにもならないことを誰かにぶつけたくなることもあるでしょう。

そのもやもやが人に迷惑をかけてしまう方向に向かってしまう人は芸人になればいいと思います。
芸人じゃなければ音楽家、物書きなどなど表現者になればいいと思います。
それが難しいならブログをはじめましょう。一緒にブロギましょう。

そのもやもやエネルギーはものすごい力を秘めたエネルギーです。

そのエネルギーをうまく利用できたならば、多大なるもやもやマイナスエネルギーは多大なる人を楽しませるプラスエネルギーに転じます。

自分にとっても他人にとっても生産的であります。

まだこんなわかったような口を聞いてはいけないお年頃ですが、僕はそう信じたいです。

しかしながら、芸人になってもにっちもさっちもハッチもポッチもステーションもハッチポッチステーションもいかなくなることはありますが、楽しませるエネルギーに変換政策を心掛けようと思います。それが多分自分を楽しませることにもなるのでしょう。




それでは今日も健やかな日となりますように。僕は健やかさで負けませんよ。








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いや、健やかとかそういう問題じゃなくて、シンプルにやばぁー!







何なん?

3/4
昼晴れ、夜気温下がり下がり

お昼に4/28にある33期生同期ライブの初めての打ち合わせでした。
吉本のお笑い学校の同期達によるライブです。

全員は集まっていませんが集合写真。

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僕個人が撮影した上の集合写真を撮る前の集合しかけ写真。

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清友越し過ぎて全員が写り切らなかった写真。

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まだまだこの同期ライブの骨組みしか決まっていませんが、盛り上がりライブになること必至。
YO チェケラァしていただければ幸いです。

そしてその後の翔ライブでは何の偶然か演者全員がこの33期生という因果。
何者かの手によって世の因果律が調整されているのではないかと勘ぐってしまいそうになります。
因果律とか言って、漫画ベルセルクの読みすぎで頭が沸いておりました。すいません。

翔ライブコーナーでは33期生の息が合ったり息の合いきれていなかったりのチームプレーを観ていただきました。
粗いなぁと感じられたお客さんもいたかもしれません。しかしながらこの粗さは今しか見れない味であると思います。

今からどんどん芸がキレキレに洗練されていく芸人達ばかりです。

今この瞬間を逃さないようにしていただきたいです。

この芸歴5年目という切りの良い節目を迎えた芸人達のフルパワーは一見の価値ありであると思います。

お互い一丸となったり、離れたり、ゆずったり、ゆずられたり、無鉄砲にいったり、盾を持っていったり、計算したり、計算を超えられたり、あらゆる思惑の渦が一つの波になり、お客様へ押し寄せていくでしょう。

少々おおげさに言いましたが楽しいこと受けあいであります。

ぜひ4/28同期ライブをよろしくお願いします。


この翔ライブが始まる前の話。

もうすぐ本番が始まる前、舞台の裏で僕はぼーっと待機していました。

するとマユリカ阪本が、突然目の前に現れました。

そして一言も何も言うことなく僕の手を取り、トイレの方角へ連れていかれました。
僕は「何なん?」と言いました。
しかし阪本は無言でした。
トイレの方角へいったかと思うと今度は来た道を引き返し、舞台の裏側へ戻ってきました。
僕は「もう何なん?」と言いました。
しかし阪本は無言でした。
そしてすぐまた手を引っ張り今度は舞台の上手側(お客さんから見て右側)へ連れていかれました。
僕は「え?何なん!?」と言いました。
阪本は無言でした。

そして阪本は手を離しました。









暗がりの中、阪本は…




















阪本は…















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じっとしていました。









そして…






















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じっとしていました。







そして










そして













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じっとしていたのです。








いや、ほんま何なん!?







この男の奇態は予想がつきません。
末恐ろしいです。末気持ち悪いです。末デンジャラスです。
そして腹立たしいことに末おもしろいのです。


この阪本が属するマユリカというコンビ要チェックです。


以上、3/4の何なん!?話でした。



追伸。


阪本の相方、中谷も写真載せます。
自分の写真データフォルダを遡って1番最初に発見した写真を載せます。




















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もう…何なん!?!?











言いました。

本を読みました。

タイトルは伏せますが、あまり人に明かしたことのない尊敬する人の本です。
小説ではなくその人の生き方、仕事への姿勢を描いたエッセイのようなものです。
分量は多くなく、すぐに読み終えました。でもまた読み返すことでしょう。
一回読んでも1割も理解した気がしないからです。

理解できる知識経験考え方の豊かさが乏しいのです。

この本に限らず、自分の今置かれている状況、力を入れている物事などで本を読んだ後に残る印象、心に残り方などが変わってくるものかもしれません。

だから折を見て好きな本は読み返そうと思います。




とイルカ人間が言いました。

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3/3

天気くもりのち雨。
僕の折りたたみ傘が活躍した日となりました。ただ、この傘は小4の女子が隠れるほどのミニさなので肩やリュックがびしゃぬれです。
でも1500円ぐらい払って買った傘なので使わざるをえません。
僕はもはやこのミニミニアンブレラの奴隷と化しています。





と大蟹超獣キングクラブさんが言いました。

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先日初めて地元兵庫県豊岡市のラジオ局の方から地元の方々にメッセージをくださいという仕事をいただきました。
月刊誌に載るかもしれません。

これは地元の友達がラジオ局の人と知り合いで、僕が大阪で芸人をやっていると伝えてくれたから、いただいた仕事です。エニシですね。

僕の地元の有名な方は、冒険家植村直己さん、芸人ではユリオカ超特Qさん、ミラクルひかるさん、日本エレキテル連合橋本小雪さんとそうそうたる面々であります。

その中で僕のようなまだ経験も知名度も技術もへたちょんぺなやつが名前を連ねるなんて恐縮至極。(へたちょんぺは僕も初めて見る言葉なのでなんとなくのニュアンスでわかっていただきたい)

卑屈になるのは悪い癖ですが、なってしまうのは仕方ない。

メッセージも100字以内とのこと。

いつもこのブログでとりとめのない、無駄に長い、僕の脳みそから薄気味悪いものの垂れ流し、舞台告知が入ってなければTwitterでの拡散希望も希望できないようなものばかり書いてしまっています。この100字で簡潔にまとめるメッセージというのは僕にとって至難の技です。

でも初めての我が愛する地元からの仕事。
夏は沖縄よりも早く最高気温を記録する地元。冬は北海道よりも早く最低気温を記録する地元。盆地のため、濃い霧で5m先も確認できない朝もある地元。
外に出るとどこを向いても視界のどこかに必ず山が入ってくる地元。若者が集まる場所は決まってコープの地元。

18年間過ごした地元です。

書き出そうとしてもなかなか書けず、とりあえず自己紹介をしなければ始まらないと思い、自己紹介を書きましたが、卑屈な説明だらけの文は一瞬にして200字を越える始末。

的を得ていて、感情がストレートに表されていて、人のハートにズッキュンズキュズキュくる文を書くことができません。

頭をバコバコ叩いてもただバコバコ鳴るだけ。カラカラと鈴の音でも鳴ってくれたら諦めがつくのに。

そうして100字のメッセージと格闘すること数時間。何時間経ったかわかりません。時間の感覚は麻痺し、相対性理論も蚊帳の外の世界の主となりました。
意味もわからず使用しています。ご容赦ください。

そして完成。

あまりに麻痺していたので良いメッセージかどうか気の利いたことが言えてるかなどはもう自分にはわかりません。

ここまで書いてしまったので実際書いたメッセージをここに載せるのはこっぱずかしくてできません。
すでにこのブログがこっぱずかしいです。

回り回ってたまたまのたまたま発見した方は温かい目で見てください。

よろしくお願いします。



おやすみあれ!



冒頭でイルカ人間が言っていた本ではありませんが、、、

最近読んだ本
中島らも著「頭の中がカユいんだ」

今聴いている曲
忘れらんねぇよ「忘れらんねぇよ」



と僕が言いました。



3/2

3/2
天気くもりはれ

毎週月曜日、NGK裏ラジオブースにてオンストでした。
このブースへ移動する道中、珍しい人物に出会いました。

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中村のゆうたろうちゃんです。

中村のゆうたろうちゃんは2個前のブログで登場した黒田監督「バカドロン」で主役を演じた映画監督兼俳優です。

僕は知らずに観たのですがあの映画「TOKYO TRIBE」にもがっつし出演していました。

ゆうたろうちゃんはNMBのライブを観に来て、たまたま我々男性ブランコに遭遇したのです。

久しぶりたろうちゃん。

バカドロンで一緒になった時、2人ともフォークデュオゆずが好きという共通点があったのでお互いどれほどゆずを好きか張り合った覚えがあります。
もちろん僕が勝ちました。

僕が勝ったことにしてください。

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底知れぬ才能を感じさせる、いい男なのです。


そして何の縁か、この日のオンストのファーストゲストは、これまた2個前のブログで少し触れた黒田の元相方たぶっちゃんと近年稀にみる普通男伊丹のクラスメイト(コンビ名)だったのです。

伊丹は普通が常軌を逸しているため、普通ではないのかもしれません。ある種の矛盾をはらんでいます。

そもそも世の中に普通の人なんていないでしょう。

だからこそ伊丹は貴重な存在なのです。

かくいう僕は奇人をふるまいたい普通人です。おそらくこの類の人種が多くの割合を占めているのだろうと思います。
だから僕はただのマジョリティなのです。
自覚はあるが抜け出す方法が見つからない。時間をかけて見つけたいと思います。

そして、たぶっちゃんはここでは話すことができないような貴重な体験をしています。(犯罪系などではもちろんありませんよ)

それらの経験から作られた非常に稀有な存在ではないかと思います。

僕がセンスを語るのは恐れ多いですが、センスギラギラです。そんな人種はいないと思いますがセンスギラギラ人です。
褒めてばかりは気持ち悪いので水をさすと、たぶっちゃんは肩幅が常軌を逸して狭いです。

とても楽しいほくほくな時間でした。

そしてセカンドゲストは一期下の後輩、スーパーノヴァ、浅山、橋本でした。

浅山はバイトが同じ、橋本は僕の小学生の頃の初恋の人と苗字が同じ。そして同じコント師。

他に見たことがないようなネタをします。正直おもしろいです。

あんまり人のこと、特に後輩をおもしろいと言いたくはないです。

しかし以前、スーパーノヴァと一対一でネタ勝負をするというイベントで、完膚無きまで僕らが叩きのめされた苦い思い出があります。
僕はまだまだはっきり覚えていますよ。
いつかリベンジを。
果たし状を持っていくかも。
あの河川敷で待っているぞ。


そしてオンスト終わり。

吉田たちこうへいさんにシンクロック木尾さん、ヒガシ逢ウサカ今井、僕を美味しい寿司に連れ行っていただきました。

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フルマラソンの後遺症が残る木尾さん。

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食わずもがな美味しい寿司達。

僕は寿司ひさびさだったので、ひくほど興奮し、ひくほど食べました。

ごちそうさまでした。


何度も告知すいません。


「男性ダディ」
日時:2015.3.6(金)開場18:45開演19:00
場所:吉本漫才劇場
チケット:前売1500円

諸事情により、当日開場前にはチケット手売りができないので5日までにご連絡いただけたらチケットお届けにあがります。

そしてグッズ情報。

iPhone6ケースに加え、缶バッジ!

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僕がほしいです。
僕のリュックに今のところ二つ缶バッジがくっついています。
横に並べたいです。
劇場にお越しの際はぜひ!


ヒューマン中村×守谷日和+男性ブランコ「文化系ネタ部」
日時:2015.3.19(木)開場18:45開演19:00
場所:道頓堀ZAZA HOUSE
チケット:1300円

こちらもどんどん仕上がりはじめております。
さあ今のうちにチケットをご購入いただきたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。








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