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今宵 チュールレースをたらすから 昇っておいで 君は僕の…そう 月の花嫁になるんだよ 誰も見てない夜中の空で 君がそこで絵を描くために 僕が君のキャンバスになる 君がそこで歌うために 僕が星を集めてあげる 僕が君を照らすかぎり ひとつの想いは離れない ここは不思議な時の世界 月のひかりは陽のひかり あたりが少し暗くても 輝く明日と同じだよ .
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