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. . 止まらない時の流れの中で ガラスの恋心が 小刻みに行きつ戻りつ 涙こぼれて流れを洗い 涙あふれて流れを変える 哀しいばかりじゃないよ せつないばかりじゃないよ 流したぶんだけ よりぴゅあに 輝やかせて 煌めかせてくれる 水というのはそういうもの 何度でもぴゅあに いつもそこから 君が 始まる .
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