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花びらを滑り落ちるように あなたのこころが入ってきた 優しい愛は陽の光になって 涙を朝露に変えてくれた 一瞬が無限に拡がるような 清らかな想いが私をつつむ もう決して離れない それが不思議なくらい自然になった時 永遠という扉が 静かに開いていた 桔梗<花言葉>変わらぬ愛 清楚、気品 『萩の花 尾花 葛花 撫子の花 女郎花(おみなえし) また藤袴 朝顔の花』 山上憶良が万葉集(巻八 1538)にて秋の七草を詠っています。この中の朝顔が桔梗のことです。 .
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