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. 哀しみ 憂い 苦しみと やるせなさも 歓び 笑い 楽しさと 愛する想いすら こころのどこかに 置き去りにされたまま 白い雪の中で 静かに凍っていた それでもたったひとつだけ この言の葉の強さは 凍ることなく 春待たずして芽を出した どんな季節であろうとも 優しい友のひかりが いつもつつんでくれてたから どんな自分であろうとも ありがとうの芽だけは 決して凍らせたりはしない 苔爺やがバレンタインデーに転勤しちゃいます。。 苔爺やはここに来るとおもしろいこといっぱいおしゃべりして逃げるから いつも私は=ε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄∇ ̄)┘ 待て待てぇ 〜って追いかけてた。。(笑) 苔爺やが来ないとそのうち何だか寂しいなって思うようになって。。 不思議な人だった。。 でも変なコメントが入るとチェッカーつけたほうがいいよ。。とか。。 ブログ村もそれとなく(いっぱい、いっぱい)応援してくれたり。。 心をいつもあっためてくれてた。。 苔爺や。。 待ってるからね。。 この詩のありがとうの芽が花になる頃に必ず帰ってきてよね。 その時花を届けるから。 ありがとうの花をね(*^ - ^*)ღღღ えっ!? 食べ物の方がいいって!? =ε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄∇ ̄)┘ 待て待てぇ 〜〜 .
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