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. こころのぎりぎりで 今まで生きてきた 泣いて 笑って 泣いて 泣いて 何故か 負ける気がして 怒ることだけできなかった それが平和であると 疑うことなく 闘うという意味とは 我慢だと思い込んでた ある 風が春を運んできた日 いつもと違う道を 選んでみたいと思った 柔らかな陽の光 新しい香りに振り向くと そこには 笑ってるわたしがいた . |
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