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. アンドゥトロア 三つ数えてつま先で降りたとき 砕けてしまった夢のかけらが 指先から零れた 儚い飛跡を描く蝶々みたいに 今度はふわっと飛んでみる 舞い降りたところは 今を一生懸命咲いてる白い花 ピュアな想いが 涙の筋を桃色に染めていく 哀しみにまた慣れてくけど もう一度夢を拾い集めよう… 季節が移ろうように 繰り返す りふれいん . |
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