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. あなたを想う心の花びらが 一枚一枚開く ひとつとして違う色はなく すべてあなたへの想いの色 時折潜む涙の粒さえ 同じ色に染まってる 哀しくても想うからなのか 想うことが哀しいのか よくわからないけれど 確かなのは一色だけということ あなたの想いの花びらは 私の花から咲いてはくれない .
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