ここから本文です
キーさん便り
民謡の話と釣りの話さあ
今日の出竿はこんな所
イメージ 1
7時30分出港。
結構波が立っています
それでも時速表示40㌔/h。でポイントまでまっしぐら。
連日、あまり跳ねの無い鮭狙いは、沖根の後にと・・・
今日の目的は、今流行(いまはやり)のスロージギング
で御座います
先日札幌出張の時買い求めたジグと、ネットオークションで
落札したジグを使っての初スロージギングです。
イメージ 2
赤枠内のが、オークションで落札した、5個セットで
千円(送料600円)でした。
何と締め切り2分前に落札
格安でした。

さてと、釣況ですが、左舷には、いつもの赤イカ、おおなご
等の餌釣りの電動リール。
右舷はスロージギングでの釣行開始。
ヒキを楽しみたいので、ジギングはスピニングリールで
楽しみました。

餌釣りは、小鯖10、サメ5。
ジギングは、小ソイ小ソイと続き、
根の進入コースを変更した所来ました。
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
縦だ横だと見づらい画像ですが・・・。
本日使用したジグはこんなのです。
イメージ 6
130㌘、150㌘のジグです。
全てのジグに来ました。

生簀で圧馴らししていたが、結局リリース不能(死んじゃった)
小ソイも含めて、実釣の結果は
小ソイ7、大好きサイズソイ(40over)5。
婚姻色アブさん3。46㎝のもありましたー。
イメージ 7
その他、処刑サメ5。
結構楽しめた4時間の釣行でした。
現在彼らは(メスもいますが)、きーさんの晩酌用に
処理されました。
後日美味しく頂きます

この記事に

まだ間に合う

29年度倶楽部総会資料の次年度行事計画に
平成30年、年間ダービー終了が11月第3週頃ってあった。
そか、まだ間に合うな
鱈、ソイ等等最後に登録間に合いそう?。

で、餌釣りに拘っていたわたくしですが
世はスロージギングとかタイラバとかの時代。
本日、札幌出張のついでに、駅近のア○リ○屋漁具店で
買っちゃった。スロージグ。
イメージ 1
まあ、これで良いのかは解りまへん?。
先日、マイボの一個隣の置き場の倶楽部会員の澤田氏に
「水深×2が良いみたい」と
ご教授を頂きました。
ア○リ○屋漁具の店長さんも、〝潮の強さもありますので
×2くらいかな?〟って。
そかそかって訳で、天気予想とにらめっこ中です。

これからは澤田氏を〝師匠〟と呼ばなくちゃ

この記事に

釣れねーなァ〜

中々上向きにならない秋の釣り
あっ、私個人の釣り模様ですわ。
まあ、上級者は釣れてんでしょうが、ね。
ねって区切る所が負けず嫌いが出ています
6時40分出港。
本日の予定は、沖根2時間、後真鰈。
で、沖根で2時間、この2時間が長いかどうかは
個人差ですが・・・。
酒井先輩、いきなりこんなのが来ました。
イメージ 1
柳の舞です。
この根では初めての種(私はです)。
K号船長曰く、だから海は面白い・・・とか。
本当にそう思います。
イメージ 5
しかし、パッとしない沖根。へたっPなので
結果としてそうなのですが・・・。2時間弱滞在し、
酒井先輩柳の舞1、ソイ1、とうべつ鰍1.
船長とうべつ鰍1、ソイ1、油子2、
イメージ 4
船長の本日の釣果です。
油子は48㎝有りました。
平物先輩予てからの希望である真鰈釣りの為
9時沖根離脱、イタンキ浜沖へ移動する。
まあ、しかし極小鰍、極小宗八の猛攻を受け惨敗。
イメージ 2
超極小かじか君です。
イメージ 3
皆様、これが手の平サイズっていうんですよ。
しっかり針を銜えてましたが、余りにも
可愛いので、慎重に外してリリース。
酒井先輩「カラ揚げサイズだね」
船長「肉ねーべや」。
が、洋上の会話。
これ、家庭用の水槽で飼えないべか?。
この後、港口沖へ移動するもピクともしない穂先。
港口沖は鮭狙いで数隻の船団。
沖を見ると鳥山がある。
このままだと、つまんない一日で終了予定。
で、船長、先輩に進言。
「鯖行かん?」「おー行く行く」
しばし鯖釣り。
二人とも、大、中の鯖をそこそこ頂いて帰港。

この記事に

先月22日以来、私的には一向に釣り日和が
めぐって来ませんでした。
やっとこ11日振りでの出船と相成りました
今年は貧果の連続で、いささか気が滅入っておりますが
意を決しての一人出船。
と、言っても もう9時も近い時間帯です。
イメージ 1
何となく何時もとは違う出港模様。
(^◇^)となるか(T_T)となるか、思いを乗せて
増いちからは、時速表示で50㌔走行。
イメージ 2
羊蹄山が後ろに見えます。
今日の釣り場はこの反対側ていうか、こちら側です。
60m、75m、90mと根を攻めましたが
写メはこの2枚で終わりです
沖根では、サメ5、小縞ソイ3、小鰍10全てリリース。
後半、岸根、鯖と変更しましたが、
か細い鯖10匹がつれただけ全てリリース。
(人生も後半になったせいか、生き物に対し仏心を
持つようになったようで?)

まあ、しかし見事な釣果でした
週明けリベンジだァ〜。

そだそだ、沖根滞在中、地元の烏賊釣り漁船と思うが
数隻帰港コースでした。
スーパーにも〝室蘭産〟の朝烏賊がパックで並んでいます。
ナンボか釣れてんだね。
烏賊はまだ諦めておりませんぞー。もう一度位はと・・・

この記事に

前日鯖は地球⇒伊達沖と言う情報を頂いた。
で、今日(21日)はどうするか?。
もう少し烏賊釣りを楽しみたい
まだ暗い5時20分出港。
19分〜20分海域へまっしぐら。初竿はこの沖合い
イメージ 1
丸印は登別市クリンクルセンター。その奥に鷲別岳。
穂先には、ウンともスンとも重さが加わらない。
東側海域に船団が見え隠れしています。
登別漁港沖か?、船団の中へ移動するもさっぱり。
相変わらずウンともスンとも。
ただただ腕が疲労する
イメージ 2
酒井先輩に待望の当たり、一杯ゲット。
その後沈黙・・・・・
白老方面に船団が見え隠れ。釣れないからって
移動しても釣れる訳でもないが、余りの現実に
白老港沖まで遠征。
船長3杯ゲット。
その後沈黙・・・・・
10時海域離脱。鯖釣り専念するべく、幌別沖90mラインで
しばし鯖の群れを待つが、沈黙・・・
ゲスト同乗の時に釣れないと、船長は焦ります
釣れないものはしょうがない、と解っていてもです。

心中では、平物好きのゲストの為に、
地球〜イタンキへ行って真ガレイでも釣ろうか?って。

さりげなく〝鰈仕掛けと餌は持って来てる?〟
先輩〝持ってきてるよォー〟。
イタンキ沖での真鰈釣りに変更。
白波の中、イタンキ浜に向け進むも
スピード上げられず、時間がかかりましたが
現場は結構な数の釣り船がおります。
イメージ 3
酒井先輩、平物が好きなだけあって、程良い型を揚げました。

超撃沈の一日でしたが、暖い日恵まれました。
イメージ 4
前日(20日)近所のスーパーで見つけた室蘭沖の烏賊。
ワンパック2杯で645円(税込)。一杯あたり323円か。
イメージ 5
何時もは山わさびでの晩酌ですが、今夜は辛味大根おろしで
頂きました。

で昨日はてェ〜と、9360÷3=3120。
晩酌の烏賊刺しは、どうりで高級品の味がしました

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事