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今回の衆院選は、マニフェスト(政権公約)も充実し、各党は生活に直結する具体的政策を掲げ、投票者の関心も高まってきている。景気、年金、子育て、地方分権など各党の主張がある程度理解できる。立候補者も新陳代謝が目立ち、新党も登場し、興味深い。 |
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こんにちは、ゲストさん
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今回の衆院選は、マニフェスト(政権公約)も充実し、各党は生活に直結する具体的政策を掲げ、投票者の関心も高まってきている。景気、年金、子育て、地方分権など各党の主張がある程度理解できる。立候補者も新陳代謝が目立ち、新党も登場し、興味深い。 |
国民には、大きなチャンスです。
今回の選挙は、時代遅れのポンコツ政党が退場し、新しい政治が始まる歴史的な選挙です。
この機を逃せば、さらに社会荒廃が進みます。
子供の人生を守るためにも、政権交代は必要です。
疑問がある人は、「『おバカ教育』の構造」(阿吽正望日新報道)を読んでみてください。「自民党・官僚政治」に教育が壊され、子供が、低学力、不登校、引きこもり、ニートにされ、貧窮、若年犯罪に追い込まれていることが、ハッキリと分かります。心底から怒りがこみ上げてきて、一点の迷いもなくなります。
十分な学習指導もせずテストし競争させれば、自信と意欲を失います。子供を、漢字も読めない、本を読まない「おバカキャラ」にされれば、この国に未来はありません。医療制度、年金、経済、財政が、破綻します。
この本は、血流を速め、コレステロール、老廃物の除去も期待できる優れものです。
愚民化教育を行ってきた封建政党と官僚政治は、消滅すべきです。
「おバカ教育」から子供を救わなければなりません。 よろしく!
[ トム ]
2009/8/29(土) 午後 4:59