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令和元年7月、6月はヤケビの超早割申込、東京2020サッカーチケット払込で7月は「マックアース30」の販売と暑苦しい盛夏が始まる

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タイ・サッカー協会は17日、昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を16強入りへと導いた前日本代表監督の西野朗氏(64)がタイ代表監督に就任すると正式発表した。

西野氏はU―23タイ代表も兼任。

19日に東京都内で就任会見を行う。

 西野氏はU―23日本代表監督として1996年アトランタ五輪でブラジルを撃破する“マイアミの奇跡”を演じ、柏、G大阪、神戸、名古屋とJリーグ各クラブの監督を歴任。

 日本サッカー協会の技術委員長を務めていた昨年4月にハリルホジッチ監督(当時)の解任を受けて日本代表監督に就任し、チームを16強入りへと導いた。

 9月に開幕するW杯カタール大会アジア2次予選で日本と同組となる可能性もある。

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「日本での開催」楽天カップ

川崎フロンターレvsチェルシー(7/19(金)@日産スタジアム)テレビ放映あり。

バルセロナvsチェルシー(7/23(火)@埼玉スタジアム2002)

ヴィッセル神戸vsバルセロナ(7/27(土)@ノエビアスタジアム神戸)

横浜F・マリノスvsマンチェスター・C(7/27(土)@日産スタジアム)

「アメリカでの開催」インターナショナルチャンピオンズカップ

7月21日
レアル・マドリード対バイエルン戦、

24日
レアル・マドリード対アーセナル戦、

27日
レアル・マドリード対アトレティコ・マドリー戦

「川崎F&バルサと対戦!! ランパード新監督率いるチェルシー、来日メンバー発表」

日本でプレシーズンマッチを戦うチェルシーが25名の遠征メンバーを発表した。チェルシーは19日に日産スタジアムで川崎F、23日に埼玉スタジアムでバルセロナと対戦する。

 以下、遠征メンバー25選手

▼GK
ケパ・アリサバラガ
ウィリー・カバジェロ
ジェイミー・カミング

▼DF
セサル・アスピリクエタ
ダビド・ルイス
ダビデ・ザッパコスタ
クル・ズマ
マルコス・アロンソ
アンドレアス・クリステンセン
エメルソン
フィカヨ・トモリ

▼MF
エンゴロ・カンテ
ジョルジーニョ
ダニー・ドリンクウォーター
ティエムエ・バカヨコ
ロス・バークリー
マテオ・コバチッチ
メイソン・マウント
ケイシー・パルマー
クリスティアン・プリシッチ

▼FW
ペドロ・ロドリゲス
ミヒー・バチュアイ
オリビエ・ジル
タミー・アブラハム
ケネディ

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イメージ 1

画面は、スカG車内のヒロミツとカズ。

ヒロミツが、カー無線でダットサントラックのヒロに連絡する。

ヒロミツ:「こちらスカG、そっちは、シーサイドドライブインに、あとどの位で来れますか?」

ヒロ:「今、着いたよ」
イメージ 2

ヒロのダットサントラックがシーサイドドライブインにやってくる。
イメージ 3

車を降りたヒロが、スカGの横に来て助手席のカズに声をかける。

ヒロ:「明日は空港からロスへ向け出発だな」

カズ:「自分は行かないかも」

ヒロ:「よせやい、明日だぜ」

ヒロミツがヒロに言う。

ヒロミツ:「まあ最後の夜だから、皆んなでインディに踊りに行こうぜ。店の中の2人にも声かけてくるから」
イメージ 4

ヒロミツは、そう言ってシーサイドドライブインの店内に入って行く。
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ヒロミツが店内に入るとジュークボックスからザ・ピーナッツの「恋のフーガ」が流れている。
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ノリとヒメは、まだ話している。

ヒメ:「あなたが、新たな友達を見つける為に今までの仲間を捨て、新しい生活をする為に今の生活を捨て、別の場所に行く気持ちが、わたし、わからない」

ノリ:「ヒメ、僕の夢は、この街では実現できないんだ」

ヒメ:「わたし、見送りには行かないわ」

ヒロミツは、さりげなく2人の席に近づくと、2人の話を全く聞いてなかったように、声をかける。

ヒロミツ:「さあ、最後の夜だ。皆んなでインディに踊りに行くぞ」

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2012シーズンから激変〜

2012シーズンから激変


何度となく、このブログでも触れておりますが…

自分、東京生まれ、東京育ちのレジャースキーヤーです。

つまり、スキーの資格を取ろうとか、スキーで飯を食おうとか、選手になろうとか、という気持ちは昔から一切なく、「ただただスキーが大好き」なスキーヤーなだけです。

なので、東京で暮らしている頃は、シーズン中は、週末を中心に多くて10日間ほど、スキー場に滑りに行くだけのスキーヤーでした。

それが…

2012〜13シーズンに栃木県の「ハンターマウンテン塩原」スキー場(以降「ハンタマ」と呼びます)で、シーズン中に「リフト係」の仕事をするようになって、色んな面が「激変」したのです。

それまで、東京からスキー場に行くには、車か新幹線、又はツアーバスで、最低でも片道2時間ぐらいは、かかっていて…

その時間と往復の労力そして交通費、宿泊費が、ばかにならなかったのに…

「ハンタマ」に居れば、ゲレンデまでは宿舎から歩いて2分、交通費もリフト代もかからず…。

宿舎の下方にあるリフト乗り場には、宿舎の裏側から、板を履いて滑り降りるだけで〜

労せず、リフト乗り場に行け〜

ご飯も朝晩は、宿舎の食堂で〜

ランチは勤務時は弁当、休暇の日はゲレンデ近くの従業員食堂で〜

と、とても快適に〜

しかも人工雪で、完璧に「真っ平に圧雪された3kmの幅広の中斜面」を朝一に一気に滑ることができたのです。

当然ながら、それまでの40年のスキー人生とは、全く違った環境そして滑走日数となったわけです。

では、実際、どういうふうに違ったのか、シーズンの滑走日数の推移を一覧表にして見てみましょう。

滑走シーズンメインスキー場都道府県シーズン滑走日数内容
2011〜12シーズン上国、志賀、ハンタマ、安比新潟、長野、栃木、岩手7日全てJR(新幹線)でハンタマ以外は宿泊
2012〜13シーズンハンタマ栃木県22日ハンタマ、かぐら田代日帰り
2013〜14シーズンハンタマ栃木県20日ハンタマ
2014〜15シーズンハンタマ栃木県27日ハンタマ
2015〜16シーズンハンタマ栃木県20日ハンタマ
2016〜17シーズンハンタマ、志賀、チャオ御岳、栂池栃木県、長野県、岐阜県34日ハンタマ中心
2017〜18シーズン軽井沢、牛岳、たいら、イオックス、チャオ御岳、赤倉、かぐら、志賀富山、岐阜、新潟、長野42日イオックス・アローザのシーズン券
2018〜19シーズン軽井沢、熊の湯、かぐら、丸沼、鹿沢、杉ノ原、焼額山長野、新潟、群馬40日ヤケビの2ndシーズン券

ご覧のように、2011〜12シーズンは、「7日」だった滑走日数が、翌シーズン、2012〜13シーズンは「22 日と3倍以上」になっております。

また2017〜18シーズンは、過去最高の42日と7日の6倍に…

これを「激変」と言わずして…

やっぱり…

「生き急いでいる」のかなあ〜

そしてその結果は〜

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横手山・渋峠スキー場

長野県山ノ内町で「一茶のこみち 美湯の宿」や「志賀パレスホテル」を経営する斉須正男氏が志賀高原の横手山・渋峠スキー場の運営に乗り出し、初めてのウインターシーズンを終えた。

「スキー場を観光資源と捉え、通年営業で展開する」(斉須氏)にはグリーンシーズンをどう乗り切るかが鍵を握る。

地形を生かした星空観察などを企画、勝負を賭ける。

 同スキー場でリフトやスカイレーター(動く歩道)、食堂、展望台などを運営していた会社が破産、昨年7月に再生法の手続き開始決定を受けた。

https://blogs.yahoo.co.jp/hiro0425kawachi/66514762.html

名乗りを挙げたのが斉須氏。

スキー場運営は素人だが「旅館経営で培ったおもてなし精神とアイデアで挑む」と意気込む。

 斉須氏は親交のあるタナベスポーツ会長の田辺宰至氏らと組み、S&T観光開発社を設立。

スキーワールドカップなどで活躍した海和俊宏氏や元観光庁長官で現大阪観光局理事長の溝畑宏氏がアドバイザーとして支援する。

 同スキー場は最大標高2307メートルで、志賀高原で最も高い場所に位置する。

雪質もよく、5月下旬まで滑ることができ、スキーヤーやスノーボーダーも注目する。

2018〜19年のウインターシーズンは4月以降に積雪が増えたこともあり、5月27日まで営業。

同1日には令和元年を記念し、午前0時から改元を花火で祝う初滑りイベントを実施、約40人が参加した。

 こうした新たな試みが奏功し、シーズン全体について「来場数は把握していないが、リフト券の販売は前年よりよかった」と話す。

山頂テラスの下に広いスペースがあるが、テラス内には日本初というクランペット(英国発祥の家庭的な焼き菓子)専門店「クランペットカフェ」が営業しており、近くには「雲の上のパン屋さん」の愛称で知られる「横手山頂ヒュッテ」もある。

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これらと連携することで、食の楽しみも提供する。

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