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日本蜜蜂 遊蜂のブログ
ネタが無い・・・・・(_ _,)/~~

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箱の下ヘ巣作り

以前、箱の下に居た蜂群ですが・・・
イメージ 1
 
 
やはり巣を作ってました〜(^_^)
 
右の方スムシがいっぱい居ついてます・・・
イメージ 2
 
 
寒くなって箱の中に入ってるのか蜂数が少ないようです?
 
暖かいと巣板が見えない位又蜂が付いてます〜(^_^;
イメージ 3
 
このままだと通気用金網を塞ぐ必要もないようです〜(^_^)

大雨の中分蜂

以前の画像ですが・・・f^_^;
2010年6月20日、夕方自宅に帰ると
センダンの枝に蜂球が・・・
イメージ 1
 
 
蜂数が多かったので逃去かと思い捕らないつもりだったんですが・・・
元箱を覗くと蜂が居たので分蜂だと分かりました。
 
雨に濡れないよう枝に添って付いてます〜(*^ー^)
イメージ 2
 
 
重箱が無かったので洋箱の継ぎ箱へ・・・
入れても入れても女王が出てきて箱に入らなかったです〜
 
箱の中が濡れてたのを嫌ったんですかね・・・
以前、汚れててた重箱を洗ってから分蜂群を入れたら
逃げ出したので、箱の中が濡れてると嫌うのかもしれません。
イメージ 3
 
箱から出てセンダンの枝に帰る蜂、元箱に帰る蜂
大雨の中カミナリは鳴り出すし、もう大変だったです〜_| ̄|○
 
元箱に帰った蜂達です〜
呼び込みの旋風行動をしてます・・・┐(´-`)┌
イメージ 4
 
結局、別の洋箱へ納まりました〜(^_^;
イメージ 5
 
 
ホントこれには疲れてしまいました〜
晴れた日ばかりではなく大雨の日も分蜂する事が有るので
気をつけてた方がいいかもです〜
 
これ以外にも雨の日に分蜂した事が有るんですが
その日は寒く蜂が飛べなくて、取り込む時水の中に落ちて
かなりの死蜂が出たことが有りました。

重箱製作パート3

待箱には落下防止棒は入れないほうがいいとか色々有るようですが・・・
入れてても入居率には関係ないと思います〜(^_^)
 
自分は巣板落下防止棒はラミン丸棒6mmを使ってますが
丸棒9mmとか竹、金串と人それぞれです〜
 
ドリル6mmで穴をあけて・・・
イメージ 1
 
 
丸棒を入れます・・・
丸棒がきついのでハンマーより木槌のほうが打ち込みやすいです〜(^_^;
イメージ 2
 
 
飛び出た丸棒をノコでカットし出来上がりです。
 
継ぎ箱は巣板の向きをみて2本平行がいいかと思います〜(^-^)ゞ
イメージ 3
 
 
箱の目違いが気になる方は・・・
 
平らな所にサンドペーパーを両面テープで4枚貼り付けて
その上で箱をこすると目違いが直ります〜
 
後、丸のこに定規を付けてカットする方法もいいと思います〜(^_^)
イメージ 4
 
 
お好みでバーナーで焼きを入れますが、自分は外側だけ焼いてます
 
焼きを入れたほうが待箱を置いた時人目に付きにくいです
イメージ 5
 
 
後、アクリルとか入れて中の観察とか・・・
飼い始めた頃は中を覗きたくて入れてたんですが
最近は入れなくなりました〜(^_^;
 
丸棒は2本平行がいいかもです〜
イメージ 6
 
 
 

今年の分蜂記録2

4月2日、午前10時20分洋箱より分蜂・・・
イメージ 1
 
 
杉皮の集合板へ・・・
かなりの数です〜((^─^))
イメージ 2
 
丸くなってきました〜
イメージ 3
 
 
これは重箱へ・・・
残り蜂は右上の園芸用の土入れで取って入れてます〜
 
スライド巣門、開け閉めの時蜂を挟まないのがいいのですが
製作が少し面倒くさいです・・・(^_^;
駒を入れる事で高さ調整も自由に出来ますが・・・
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女王を必死に引き止めてます〜?
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この後中に入っていきました〜(^_^)
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今年の分蜂記録パート1

ネタが無いので今年の分蜂の記録でも(^_^;
3月31日夕方家に帰ると、杉皮の集合板に・・・
イメージ 1
 
 
分蜂して時間がたってるのかきれいな蜂球になってます〜
いつものちり箱で取り込み・・・
イメージ 2
 
 
箱にドサーッと入れて
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蓋をして数分で完了です〜
この群は洋蜂の盗蜜により今は居ません・・・(-_-;)
イメージ 4
 
 
夕方暗くなって残り蜂が出た時は
巣門の前を懐中電灯で照らしてやると
数十分で全部箱に収まります〜(^_^)

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