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日本蜜蜂 遊蜂のブログ
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スズメ蜂捕獲器

スズメ蜂の季節になってあわてないよう
今のうちに製作しましょうヽ(^o^)
 
参考になるかわかりませんが・・・
 
自分は捕獲部が外れるように作ってます〜(^-^)ゞ
これだと片付の時場所をとりません。
 
後、スズメ蜂を生け捕る時ペットボトルの口が入るよう
丸穴を開けてます〜
イメージ 3
 
 
 
取り付けた状態です
底板が横桟の後ろ位にくるのが良く入るらしいです〜d(^_^)
イメージ 1
 
 
 
友人宅へ置いてる箱です
採蜜時だったので蜂がいっぱい外にいます〜(^_^;
イメージ 2
 
 
 
これは我家の・・・
奥の緑のポールはビービーツリーです〜
2年前の熊本オフ会に全部持っていったので1本植えました〜
 
何百粒かまいて30本位しか発芽しませんでした・・・(-_-;)
浅植えが良くなっかたのかもです・・・
 
ビービーツリー、1年目発芽しなかったのに
2年目に発芽したのも有りびっくりしました〜(◎-◎;)!!
イメージ 6
 
 
これは丸胴用です〜
イメージ 4
 
 
セットした状態です・・・
 
下の空間が広すぎると良く入らないので
後で焼酎箱を下に入れました
 
台風前だったので土間にアンカーを打ち込みロープを掛けてます〜(^_^;
 
奥の角胴6年前に作って、まだ1回も入った事が有りません・・・
箱火鉢を作るのに製材してたセンダンの板です・・・(-_-;)
イメージ 5
 
 
 
入口の金網ですが・・・
3mm目合の金網を12〜14cm位に切って
ドライバーの柄で丸くするといいです〜
 
入口は1cm5mm位が良いようです
これはラジオペンチを押し込み広げてます
 
後の金網は6mm目合いですが・・・
 
黄色スズメ蜂はすり抜けるのもいます〜
後、洋蜂に使用すると雄蜂は出れません
この頃は雄は不要ですので構わないかもしれませんが・・・

オーガンジー(^○^)

奈良すずめさんから
オーガンジーとステン金網が送ってきました〜(^○^)
 
オーガンジー、採蜜の時使うと不純物が良く取れるらしいです〜
この布、洋服の生地らしいのですが、画像をアップしてみると
自分の使ってる絹ごし豆腐用の布より目が細かいようです〜(◎-◎;)
来年の採蜜が楽しみです〜\(^_^)/
 
ステン金網、これも網戸の目より細かい!
これは蜜蝋を濾す時使います〜
 
網戸の目位のステン金網を買ってたんですが
これが結構な値段がします・・・\(*`∧´)/  (-_-;)ですので
 
すずめさん、又有ったらよろしくお願いします〜〜〜m(_ _)m  
ってか、このブログ知らないのか・・・・・
イメージ 1
 
 
画像が少ないのでおまけの画像でも・・・・・f^_^;
 
金稜辺バックバルブ吹かしから出てきた芽です
イメージ 2
 
 
人なつっこいトンボです〜
イメージ 3
 
 
もらったんですが名前が分かりません・・・
イメージ 4
 

給餌箱

越冬準備に入り給餌される方へ・・・
蜂を飼い始めた時作った給餌箱です〜(^-^)ゞ
 
これだと死蜂がでません。
 
下にプチプチ?(衝撃吸収材)を入れて・・・
その上は鉢底ネットをのせます〜
 
プチプチもネットも箱より5mm位小さく作ります〜
 
プチプチは平らな方を下面にした方が
最後まで良く吸い取ります〜(^_^)
イメージ 1
 
 
 
タッパーには滑り止めに内側に切り傷を入れます〜
アクリル板に取り付く位ですので、滑り止めは要らないと思いますが・・・
箱の中で給餌すると蜂は飛べなくなるまで吸ってやっと登っていくので
滑り止めが有った方が登りやすいようです〜(^_^;
イメージ 2
 
 
洋蜂と日本蜜蜂が仲良く蜜を吸ってます〜(*^ー^)
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イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
巣箱の前とかだと喧嘩しますが・・・
巣箱から離れた場所だと喧嘩をしないようです〜(^_^)
 
浮きに割り箸とか使ってましたがカビがすぐ生えます・・・
軽石を浮かしても良さそうです〜(^-^)ゞ
 
 

重箱製作パート3

待箱には落下防止棒は入れないほうがいいとか色々有るようですが・・・
入れてても入居率には関係ないと思います〜(^_^)
 
自分は巣板落下防止棒はラミン丸棒6mmを使ってますが
丸棒9mmとか竹、金串と人それぞれです〜
 
ドリル6mmで穴をあけて・・・
イメージ 1
 
 
丸棒を入れます・・・
丸棒がきついのでハンマーより木槌のほうが打ち込みやすいです〜(^_^;
イメージ 2
 
 
飛び出た丸棒をノコでカットし出来上がりです。
 
継ぎ箱は巣板の向きをみて2本平行がいいかと思います〜(^-^)ゞ
イメージ 3
 
 
箱の目違いが気になる方は・・・
 
平らな所にサンドペーパーを両面テープで4枚貼り付けて
その上で箱をこすると目違いが直ります〜
 
後、丸のこに定規を付けてカットする方法もいいと思います〜(^_^)
イメージ 4
 
 
お好みでバーナーで焼きを入れますが、自分は外側だけ焼いてます
 
焼きを入れたほうが待箱を置いた時人目に付きにくいです
イメージ 5
 
 
後、アクリルとか入れて中の観察とか・・・
飼い始めた頃は中を覗きたくて入れてたんですが
最近は入れなくなりました〜(^_^;
 
丸棒は2本平行がいいかもです〜
イメージ 6
 
 
 

重箱製作パート2

重箱製作パート2です〜
丸ノコを使用する前には・・・
差し金で刃の直角を確認して下さい。
角度が悪いと組み立てた時箱が直角に出来ません(^_^;
イメージ 1
 
 
ビス位置、落下防止棒の位置を3mmベニヤで作ってると
イチイチ寸法を入れる必要が有りません(^_^)
穴に鉛筆を入れて印をします〜
イメージ 2
 
 
箱を組み立てる時使います〜
板が倒れないので作業しやすいです〜(^-^)ゞ
イメージ 3
 
 
 
これに板を入れて・・・
イメージ 4
 
 
 
前もってビスを金づちで少し打ち込んでおくと
ビスが横から出てくる率が少ないのと
指を怪我する事が少なくなります〜(^_^;
イメージ 5
 
ビスは鉄の細ビスを使ってますが
緩める時ちぎれてしまいます・・・(-_-;)
値段が少し高いのですがステンレスのスリムネジ・フレキ付きは
薄い板でも割れないのでお勧めです〜
 
 
次回重箱製作パート3は・・・
落下防止棒、目違い処理他です〜
 

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