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多趣味多忙な日々…
趣味が多すぎるオッサンの趣味の一部のブログです
前回、MGC ルガー 10/22の現代化改修 としていろいろパーツ等を購入しやってはみたものの…
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思っていたカスタムには程遠く、結局、木製ストックを短くぶった切っただけになってしまいました。
一応、アウターバレルもそれに合わせて短くカットしたのですが…
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インナーバレルが210mmと短くなったので全体的にコンパクトになり200mmの長さのサイレンサーを搭載してもAK47程度の長さです。
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あとはカット面を処理しないといけませんが木製ストックなんて初めて扱ったので処理の方法がいまいち分からないので、しばらくはこのまま運用してみようと思います。
懸念されていた初速も室温25度、マルイベアリングバイオ0.2g使用で最高89m/s程度。
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平均で86m/sで安心の初速です。
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少々、気温が高くなっても法規制値を超えることは無いでしょう。
次回のゲームが楽しみです。





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東京マルイのM&P9Lを買ってしまいました。
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スライドが長いガスブロが欲しくなり色々物色していたところ、マルイのHPで発見し、他人のブログの評価も高いので買ってみました。
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なかなかカッコイイ拳銃です。
初速は室温25℃でこの程度…
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タイトバレルを入れたら初速80m/sを狙えそうです。
しかし、ノーマルガスブロでこの初速なら十分でしょう。
M&P9Lは最初からスライド上面にドットサイトを載せれるような構造になっているので、以前に買ってUSPに載せていたマイクロプロサイトを外して載せてみます。
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ピッタリでカッコイイです。ついでにレプリカですがフラッシュライトも買ったので付けてみました。
最近の拳銃は最初から拡張を考えた構造になっているので、色々とオプションパーツを付けれるので面白いです。でもワルサーP39やPPKなど拡張性など全く考えられていなかった頃の拳銃も好きです。(マルイからCZ75のガスブロ出ないかなぁ…)
ちなみにドットサイトを外したUSPはアイアンサイトに戻ってもらいました。
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どちらかというとUSPはこのスタイルの方が好きです。無骨な感じがいいですね。
ちなみにUSPの初速は同室温でこの程度…
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バレルが短い分少し低いです。しかし、M&P9LよりUSPの方がブローバックのキックが強く、ガンガンきます。私が今まで持ってきたガスブロの中で最強です。
しばらく暑い季節なのでこれで遊べそうです。






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6月20日にチーム定例サバゲが京都にあるネストで行われ参加してきたのですが、なんかブログサボり癖がついて写真を撮ってくるのを忘れてしまいました。今回はインドア戦なので殆どハンドガンで戦う感じで、この前買った東京マルイのUSPを使用。
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東京マルイのマイクロプロサイトを搭載して使ってみました。
この手のドットサイトは被弾に弱くレンズカバーなどを使用しなければいけませんが、マイクロプロサイトは被弾に強い素材を使用しているらしく接近戦の多いインドアでも使いやすいく、お値段も手ごろなのがいいです。
USPは東京マルイ製なので作動と実射性能はピカ一で不安など無く使用できます。一昔前のM〇CやW〇などとは違います(今のW〇は大丈夫とは思いますが…)
特にガスブロはグロックやハイキャパを主に使用していたのですが、それに比べると大口径シリンダーを搭載しているおかげで、キックとブローバック速度が格段に違い、キビキビ動きます。
できればハイキャパシリーズも改良して大口径シリンダーを搭載して欲しいです。
気温も暑くなりガスガンが調子良くなってきたのでコイツをもう一度イジリなおしてみようと思います。
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MGC ルガー 10/22スペリオルです。
かなり前の機種なのでホップなんて物は搭載されず、ブローバック機能も無いガスガンです。
既にマルイの電動スコーピオンのホップチャンバーを移植し、サイレンサーを装着できるようにしています。
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バレルはVSR Gスペック用(全長303mm)のPDIの05バレルを改造しコン電のチャンバーパッキンに合うように溝を掘りなおして使ってましたが、使い出したころが秋だったので気温もそう高くなかったのですが、最近、暑くなってきたので初速を計りなおしてみたところ、96m/sとかなり高い数値を出したので、今後炎天下での使用も考えると初速オーバーの危険性があるので、デチューンをしなければなりません。すでにインパクトバルブは4つある穴のうち3つをふさぎ、ガスの流量を少なくしているのですが、効率が良すぎるので初速が高値になってしまいます。ブローバックしない固定バレルのガスガンは気温に左右されやすいので、法規制の範囲を超えないよう気を付けないといけません。
なので、バレルをタイトバレルからルーズバレルに変更しバレル長も短くします。
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ケイホビーのFGインナーバレルです。全長は210mmで内径は6.1mmと昨今のカスタムバレルにしては内径が大きく初速低下が見込めます。
今までのPDIバレルと比較しても短く期待できます。
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とりあえず仮組して初速を計測すると、室温27℃で85〜88m/sとなかなか落ち着いた数値になりました。銃本体を太陽光にしばらく当てて温めたり、ドライヤーで熱してみても90m/s程度しか上がらないので夏場での使用も問題なさそうです。
ただ、アウターバレルに対してインナーバレルがかなり短くなってしまったのでなんとなく面白くないです…
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昔、MGC ルガー10/22シリーズはインナーバレルが短く昔はロングインナーバレルに交換し使用していました。それだけで初速がかなり上がった記憶があります。この機構はインナーバレルを長くすると初速が上がってしまうのでメーカーはそれを分かっていたので「SMGかよ!」と思うぐらいの短いバレルを入れていたのかもしれません。
今回はルーズバレル+インパクトバルブ流量制限で初速をコントロールすることができたました。
特にガスガンは、いつ何時でも初速はオーバーしないように10m/s程度は余裕をみた方が安心ですね。
今後はインナーバレルが短くなったのでアウターバレルも短くしてみようと思い、こんな物を買ってみました。
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KM企画のサイレンサーです。かなり長い物を買いました。
いつ完成するか分かりませんがボチボチイジっていこうと思います。






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弾速計ボックス等…

いつも見ているエボログさんのHPに弾速計を付けれるシューティングボックスの作り方が載っていたので作ってみました。
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作り方は至って簡単でした。詳細はエボログさんのHPを参照ください。
シューティングボックスを作ったので、これで室内での弾速チェックがやりやすくなります。
今まででしたらゴミ箱に弾速計を向けて撃っていて、ゴミ箱内のゴミが少ないとゴミ箱を貫通して部屋に飛び散っていたりしていました。秒間の発射数なんか調べようものなら、部屋の中はエライことになるので秒間発射数なんか調べる気にもなりませんでした。
折角作ったので、コネクターによる発射数の違いも調べてみたくなったのでやってみます。
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標準的なミニコネクターからXT30というコネクターに替えてみます。
これも実はエボログさんのHPで紹介されており、他のブログでも書かれていて、通電性能が向上するらしいのでやってみます。
使う電動ガンはこの前買ったARESのAM−014です。
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通常のミニコネクターだと発射数は…
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989rpmで秒間16.4発程度。

コネクターを銃本体・バッテリーとも交換します。
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交換後の数値は…
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1019rpmで秒間16.9発。
数値上ではたいしたことありませんでしたが、体感では早くなったように感じました。
元々、ミニコネクターだとリポバッテリーの電力に対して通電性能が足りていないらしいです。確かに、激戦だったゲーム後にコネクターを触ると熱くなっていたことがあるので少し心配でした。
モーターを替えなくてもサイクルアップできたのと、コネクター自体がコンパクトになったのでバッテリースペースの少ない銃にはいいかもしれません。
今後、他のバッテリーも取り換えていこうと思います。





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フジクラのリポバッテリー(7.4V 2200mA)のバランスコネクターの根本がグラグラしてきてついには千切れてしまいました…
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充電に必要なコネクターなので何とかしたいのでラジコンショップに行き、バラスコネクターを買ってきました。
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2セット入って税込み139円でした。
ショートしたら大変危険なリポバッテリ‐なので一つ一つ絶縁させながら作業します。
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元のコネクターから切ってしまうと線の配置が分からなくなるのでテープに記入し作業をします。
そして、一つ一つ慎重に作業していきます。
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作業が完了したら通電チェック…
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問題無く通電しているようです。
比較的安く修理できたので良かったです。

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