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今日のできごと
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このまえ、パリ市内をレンタサイクルで放浪した時、いくつか丸い交差点があったが、快適だった。
「国土交通省は4日、信号機のない円形の交差点「ラウンドアバウト」について有識者検討会を設置し、導入に向けて課題などの検証を始めた。ラウンドアバウトは交差点内を時計回りの一方通行にする仕組みで、環状部分を走る車両の通行を優先し、環状部分を抜ける際は左折する。進入する際、減速や一時停止をする必要があるため、事故抑止につながると期待されている」
日本でも導入すべきだが、都市部では再開発しないと難しいから、実現性は低いのではないか
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フランスも慎重な対応に転じた
「フランスのビダリス議会関係相は3日のラジオで、対シリア軍事行動に関し、オランド大統領が仏議会に表決を求める可能性があるとの見解を示した。ただ、ビダリス氏は「米議会がシリア空爆を承認しなければフランスも軍事介入しないだろう」と指摘」
どの点においても、オバマの判断が遅すぎると思う。レイムダックは避けられないだろう
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かつては攻撃が行われるまで数か月などの時間を経て、国民も納得の上で軍事行動が行われたもの
「31日付の仏紙パリジャンが掲載した世論調査によると、米国などが検討している対シリア軍事介入について、フランス国民の64%が参加に反対している。オランド大統領は、シリアへの攻撃が9月4日までに行われる可能性があるとの見解を示しているが、国内世論は慎重姿勢が強いようだ」
そもそも論として、世論がついて来れない速度で国際政治が動いているのだが、国民の理解のない軍事行動は本当に正しいことなのかと思う
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国連の調査団の結果が出る前に、英議会は意思を示したということ
「英下院は29日夜、本会議で、シリアでの化学兵器使用に対する「強力な措置」の必要性について議会の同意を求める政府の動議案を反対多数で否決した。キャメロン首相は否決後、「議会の決定に従う」と述べ、英国がシリア・アサド政権に対する武力行使には参加しない方針を示した」
アメリカは単独行動をとるだろうが、あまり賢明ではない。どのように難題を処理していくのだろうか。
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