立ち直るのだ!ふぁいっオー!

曇ってても、黒くなるのよ。夏の肌。

かなしいっす

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

思うコト。

はじめて、ちゃんと書きます。

わたしは、ちゃんとお医者さんに診断されたわけでもない、
なんちゃって病気かもしれない、
ネガティブラーです(笑)

ひとりでこうしてると、
たまに、突然、気分のいい日がやってきて、
「よし頑張ろう」と思ったりする。

でも、あの、たくさんの人の目の中に出て行くと思ったら、
一瞬で心が揺らぐんだ。

どうしよう。

ネットで少し、自分の状態について調べた。
鬱とはちょっと違うかなーと思った。

いろんな病名があるなかで、
<統合失調症>のマイナスの方にぴったり当てはまった。

でもなんか、医者の診断もなしで「私は病気だ」って言うのには自信がないっていうか。

はっきり病気だって言えた方が親にも周りにも説明しやすいとは思うんだけど、
激しい症状じゃないから病院にいくきっかけは自分で作らないといけない。


でももしかしたら、病名に逃げたいだけかもしれない。
自分の弱さ情けなさを、“病気”のせいにしたいだけかもしれない。



ふぅ。なんか、やっと書けたかも。

申し訳ない

姉は、作業療法士になるために勉強しています。
もう大学4年生。
着々と準備していて、実習をがんばっています。

わたしはなんの実にもならない生活を毎日、
垂れ流しのように送っています。

わたしには昔から、夢がありました。
絶対にかなうって、かなえるって、信じていました。

でも今の私にはなにもない。
夢も、まっとうな人生への切符も、

親には謝らなきゃいけないことだらけで、
誇れるものなんてなにもない。

申し訳なくてしょうがない。

教育?男女平等??

イメージ 1

画像は、高3の体育祭のとき、母が作ってくれたお弁当です。
いつもとちがうお弁当だったので、うれしくて撮りました。


今、「ごきげんよう」で大山のぶ代さんが話してました。


細かくは聞いてなかったんだけど、

大山さんが、学校を訪問する機会があったそうです。

そこで、生徒を「○○くん、○○さん」と呼んでいたら、

先生に「ちょっと大山さん」と声をかけられて、



「男女平等の今の時代に、“くん”“さん”と使い分けるのはやめてください」



って言われたそうです。

えええ??って思いませんか?

“くんさん”って男女平等だとかなんとかの問題??

大山さんがおっしゃったのは、だいたい以下のようなことです。


「男の子を〜くんと呼んで、女の子を〜さんと呼んで。
それって当たり前のことじゃありませんかー。

英語は男でも女でも“I”で、“YOU”だけど、
日本語はそれを“僕”と言ったり“わたし”と言ったり、“君”だったり“あなた”だったり、

そうやって表す素敵な言葉があるのに、どうして??」



わたしもそう思います。

男女平等ってそういうことじゃないでしょー、と。

男と女、違いますよそりゃー、と。



前に、男女分けるのはおかしいと言って、着替えを同室でおこなわせた。
ということもあったけれど、

なんか、履き違えてません??


わたしは別に頭がいいわけじゃないし、そういうことに詳しいわけじゃないけど、

なんかおかしいんじゃないの?っていうことは感じました。


男女平等ってなんなんでしょうね?

それを教育するってどんなものになるんでしょう?

よく、「区別と差別はちがう」なんていうけど、まさにそれなんじゃないかなぁと思います。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事