チャート・テクニカル分析

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株価急落で・・・

 
香港H株指数のチャートになります。
 
昨日の、ダウ30種平均の株価の動きは、1000ドルもの下げになります。
 
このような、総悲観の状態ほど、チャンスになります。
 
バフェットが述べているように、皆が、売っている時に、買いをいれるのです。
 
 
チャートからいうと、ボックス圏の相場に入ったような気がします。
実際に、中国の企業業績は順調に成長を維持していますし、慌てず、ゆっくりと買いを入れました。
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なかには、昨日の取引は、ご発注との報道もされています。
突発的な事故も買いを入れるチャンスになります。
 
 
今度のバブルの再来は、中国、アジア株価の上昇という形で起こると思います。
中国政府の預金準備金利の引き上げも、好景気の裏付けになります。
 
金利が上がる事は、景気を冷やす事ではなく、良いサインと考えております。
 
ゆっくりと、推移を見守りましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

騰落レシオ

騰落レシオが売られすぎの70%台に入ってきました。

ここまでは、急な調整でしたので、このへんで、一息つきそうな感じですね。

しかし、相場全体が、1万1000円超えと考えていた時でしたので、
もう少し様子を見たいと思います。

9000円まで行くことは悲観的すぎるでしょうか?

落ちてきているナイフが止まってから・・・・


【騰落レスオ】
http://www.asset-alive.com/nikkei/chart.php

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下値不安(日経平均)

日経平均は、下振れして、246円安の9731円と大幅安になった。

下値のめどとしていた、一目均衡表の雲もあっさり下に抜けて、大幅な調整局面とみられる展開になって
いる。

1万〜1万500円近辺での出来高が多く、しこりを残した印象であり、
戻りには、かなりの時間が必要と考えられる。

当面の下値は、7月の安値9070円近辺が考えられる。

大幅調整した印象である。

日経平均の正念場

日経平均のチャートでは、正念場がつづきますね。

25日移動平均線を下回って推移、反発力も弱い。
一目均衡表では、雲の中に入り込み、雲の下値である9,840円あたりまでの
下げも予想でききる。

週足でみると、26週移動平均線での9,790円あたりも想定の中に入ってくる。

アメリカ相場との関係も考慮に入れて、反発の転換点とチャートを見ていきたいです。

しかし、民主党になってから、日本株だけが、反応が悪いですね。
外国人もコスト増を懸念しているのかな?

外国人さんが買ってくれなくてはね。

チャート分析とは

チャート、テクニカル分析は、基本的には、長期投資には、不必要である。
それは正しいことと思います。

しかし、チャートの動きを読むことは、相場の転換点や、底の動きなどを掴む時には、
一定の効果があると考えます。

そこで、日経平均の動きを基に、チャートの動きを勉強していこうと思います。

下記には、証券会社によるチャート分析を添付していきます。

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