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ふつうのときに
笑顔で居られたり、優しく居られたり、 頑張ることができたり、 そんなのは当たり前で、 ほんとうの意味で その人の真価が問われるとき、 それは、ぐぐっと強いストレスがかかったとき、 そのときに、どう行動するか、どれだけ冷静でいられるか、 自分の進むべき道をしっかり見定め、 ブレずに、人として大切なものを失わずに、 自分の価値を高められる方向へ真っ直ぐ進んでいくこと、 それが絶対的に重要。 そう信じてやってきたけれど、 幸せなときに安心してやすらぎ、 つらいときに頑張るというのでは、 ずっとつらいままのほうが頑張るということになってしまわないか? つらいとき、自分の意識の中で、その状態に現実感を感じられない。 だから、少しでも違った未来になるように、また、これまで信頼してくれた人たちを裏切ることにならないよう努力を積み重ねる。 しかし、このマインドで生きることに未来はあるのだろうか。 |
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的外れなコメントになったらごめんなさい。
つらいときは頑張るよりも先に自分を守ることざ大事なのかな、って。
過去の経験を振り返ると、価値観の部分で通じ合えないひとっているんだけど、たとえばそういう人が上司に来ると最悪なんだよね。
組織のうえでは彼のほうがパワーがあるわけだから、ぼくに出来たことは耐え忍ぶことだけだった。
でも、自分が教わってきたこと、信じてきたことを飲み仲間に語ると、「上司のほうが絶対に間違っている」と励まされたことも。
一人じゃ弱いから、そういう人のつながりが大事でした。
2015/3/9(月) 午後 11:32 [ あさかわ ]
あさかわさん
ありがとうございます。
大変なご経験ですね。
自分の最大の弱点は弱味を見せられる人がいないということだと思っています。
素敵なお仲間、さすがですね。
自分の場合は
他人のことで悩む暇があったら自分を磨こうというマインドで過ごす感じです。
なかなか整理が難しいときもありますが。
それが人生ってやつですかね
2015/3/10(火) 午後 9:37 [ HT ]