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B級的トランスな日々
数年前、その存在を知り
事ある毎にいつか行きたいと思ってましたが
何せ距離的に遠いので・・・

しかし ! 知合いに拉致られる様に
ドライブがてら、念願の

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うきは市の「ペルー軒」に参上です !

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で、注文するものは
その数年前から決まってました ^^

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相方はデフォの「ラーメン」

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梵様は「ラーメン」のネギ抜き・柔麺

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ファースト・コンタクトから想像以上のインパクト !
チャーシュー麺か !? と疑いたくなる様なルックスの良さ。

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そしてトレードマークの
薄焼き玉子が眩いばかりに鎮座する !

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麺の量も150グラムあるそうで
女将さんによると、以前からずっと続けてるらしい !

スープも超ど・ストライクの淡い旨さで
飽きの来ない、じんわり系だ。
しかもこの内容と味でワンコインというのだから
正に驚愕とは、このお店の為に存在する言葉だろう !

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漸く念願の一杯を満喫出来て
清々しさと、恍惚感の交錯する
何とも言えぬ充実したひと時でした ^^

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『ペルー軒』
福岡県うきは市吉井町1307-4
0943-75-3327
11:00 - 18:00頃迄
不定休

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前回食べたラーメンが、いたく気に入り
間を空けず再び伺いました。

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しかも今回は平日の昼時。それには訳がありました。

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メニューが2種類あって、一瞬 ?? でしたが
上がお昼時、下が夜のメニュー表との事。
(品によって夜の方が割高です)

そこで平日 (月曜 - 金曜) のランチ時の
セットメニュー狙いです !

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相方は「中華丼・ラーメン」のセット

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梵様は「五目炒飯・ラーメン」のセット
(ラーメンは前回同様に叉焼のみ・柔麺)

セットと言えど、各々の2品共にフル・ボリュームです !
ラーメンは前回より塩分抑えめで
より美味しい。

相方の中華丼もお裾分けしてもらいましたが
梵様の五目炒飯がより好みで
セットものはこれで確定かも ^^

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ただ、非常に気になるのが、ちゃんぽんで、
大将曰く、ラーメン同様、塩味との事。

他の単品メニューと共に
避けては通れない、嬉しい茨 (いばら) の道・・
となりそうだ ^^

『中華 週末餃子』
山口県下関市山の田本町4-14
11:30 - 14:30
17:30 - 20:30
今のところ不定休

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近くで唸る様な一杯が食べたい !
の一心で試行錯誤の結果、我々が出没したのが

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こちら『週末餃子』

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今回は仕事上がりの夕方に伺いました。

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ここのラーメンは珍しい事に、塩ラーメンのみ。

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相方はいつもの様に、デフォの「ラーメン」

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そうなると梵様は必然的に
叉焼のみの柔麺「ラーメン」をお願いした ^^

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先ずスープを啜り
雑味のない旨さに「おっ!」
と思わず仰け反ってしまった !

大将曰く、鶏がらのみの出汁で
「うちはラーメンの専門店じゃないので」
と笑いながら、飄々(ひょうひょう)とした
笑顔が何とも良い ^^

しかもこの一杯が450円とは恐ろしいばかりだ !

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麺は少し細麺で、叉焼も美味しい。
しかも梵様のは具材を絞ったせいか一枚多い ^^

大将は元々、関西で料理人をしていたそうで
その後地元に戻り、畑違いの職に就いたものの
週末に餃子でも食べてもらえれば、
と思ったのがきっかけでお店を開き
そのまま店名にしたそうです ^^

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相方とシェアして食べた「餃子」も美味しかった。
これは超久々に地元で隅に置けない一軒が出現したぞ !

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『中華 週末餃子』
山口県下関市山の田本町4-14
11:30 - 14:30
17:30 - 20:30
今のところ不定休

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とある人からの耳寄りな情報を頂き
関門トンネルを使って門司に向かう。

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するとトンネルを出て
直ぐを左に曲がり走っていくと
そのパン屋は見えてきた !

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飾り気のない、懐かしさの漂う
何とも言えない良い雰囲気 ^^

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早速買い込んで自宅で撮影・品評会の始まりだ ! !

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サンドイッチ (180円)

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ソーセージパン (120円)

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ハムロール (120円)

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キングパン (120円)

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卵フライ (120円)

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ラスク (100円)


値段が手頃なのも良いですが
味の方も素朴でしっとりと
旨味が滲み出るタイプです。

今回の中で特に気に入ったのは
卵フライ、ハムロール、そしてラスク。

ラスクは残ったパンを使って
作ってるらしいのですが
色んなタイプの味が楽しめるし
何よりボリュームが良くてコスパ高い !

このスリートップは今後もリピート必至ですが
気になるブツは他にも沢山有るので
関門トンネルの旅は今後も続きそうです ^^


『イカワのパン』
福岡県北九州市門司区東門司1-7-17
093(321)1377
7:00頃 - 17:00頃迄
日曜・祝日定休

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突如、ラーメン・モード全開となり
我々が導かれる様に向かったのが

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若松区の『南京ラーメン 黒門』

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開店前に無事到着し、心落ち着かせる様に
車内でその時を待つ !

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先ず「おにぎり」を相方と一つずつ注文し
配膳される迄のひと時を固唾を飲んで
只ひたすらに待つ ^^

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相方はいつもの様に「ラーメン」

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梵様は「ラーメン 大」を少し柔めでお願いする。

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注文の時、いつもと違う方法で試したので
店員さん達が気が付いて思わず爆笑してました ^^

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骨の髄まで沁み入る旨さとは正にこの事か !
と唸ってしまう逸品。

潔の極みとも言えるひと時を存分満喫致しました。


『南京ラーメン 黒門』
福岡県北九州市若松区青葉台南3-1-5
093-777-4688
11:00 - スープなくなり次第 終了
月曜・第4火曜定休

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