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久しぶりに、絵を描きました。
トルコ桔梗です。
嫁が庭で育ててて、そいつを描きました。
1年半ぶり位ですかねぇ・・・、なんか下手になった様な・・・
何故、絵など描く気になったかと言うと。
こんなモノを送ってみました。
日頃の母親への不義理に、少しばかりの罪滅ぼしに・・・なるのかなぁ? (汗)。
皆さんもどうですか?? 17日ですョ。
少し気が軽くなった様な気が・・・(笑)。
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図画工作みたいな
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材料:アクリルカラー、墨汁、蛍光ホビーカラー、 用紙:普通画用紙 サイズ:190×270 あ〜 まご まごしている内に1週間経ってしまった・・ (笑) え〜っと、あまごです。 アマゴ:サケ目サケ科に属する魚。サクラマスの亜種とされる。 降海型や降湖型はサツキマス、陸封型・河川残留型はアマゴと呼ばれる。 5月頃に遡上することから、本荘鉄夫によってこの名前が付けられた。 成長にともない、パーマークが薄れて体色が銀白になるが、朱点が残る個体もある。降海しても大回遊はせずに沿岸域で群れて生活をする。 1〜2年で成熟し、4〜5月頃に遡上を始める。10〜12月頃に源流部近くまで遡上し産卵する。アマゴがいる河川では、アマゴが産卵に参加することが観察されている。 近年個体数の激減が危ぶまれている。 近年、富山県神通川ではサツキマス(アマゴ)との混血によるサクラマスの魚体の小型化が報告されている っとか説明が載ってました。 渓流釣りの人気魚なので、解禁になると多くのヒトが山に入ります、解禁されると春も近付くので、 春告げ魚とかも呼ばれます。 雨の多い時期に、良く釣れるので、関西では、アメゴ と呼ぶ地方も多いです。 川魚の中では、1、2に味が良いので、養殖もされていて、スーパーでも良く出回ってます。 私は塩焼きで食べるのが1番好きです、身がほんのりピンク色で、なかなか旨い。 ひと昔前の養殖モノは、朱点が出無くて、アマゴやらヤマメやら判らなかったんですが、 最近は技術が上がって、朱点も出る様になりました、 しかしっ 天然モノの朱点に比べて、ピンクより赤に近く、すぐバレてしまいます・・(笑)。 ちなみに、ヤマメは見た目はほとんど同じですが、朱点が有りません。 この絵も、年賀状用に描いて、そのままになっていたので、落款を押そうと思ったんですが、 今まで使っていた四角いのは、このサイズには大きすぎだったので、新しいのを彫りました。 本物を買うと、何千円もします、う〜ん、100均様様です。 ひらがなで、顔に見える様に努力はしましたが、どうでしょうかねぇ?? へのへのもへじ、とか、ハマムラ(関西限定かも?)みたいなぁ。 ちょっとギリギリ・・。 年賀状用なので、本物に近く描いたつもりですが、本物を。 この手の魚は、本物の美しさには、かないませんねぇ。
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(材料:ホムセンの木の玉、木の棒、竹ひご、バルサ材、爪楊枝、瞬間接着剤、クーピー) これも、引越の荷物から、やっと出てきました。 かなり壊れてましたが、何とか形は戻ったみたいです(ちょっと歪んだかなぁ??)。 ヤマセミのつもりで造りました。あくまで、つもりなので相当デフォルメされてます。 元は、イラストレーター・絵本作家、村上康成さんの、毛糸で出来たヤマセミのフィギィアです。 随分前に、BE−PALで発売されて、欲しかったんですが、めちゃ高! それなら似たモノを造りましょうって、造ったら、こんなんになってしまいました(笑)。 古いので写真が無いのですが、本物(毛糸のね)は足が付いて無かったんです。 しかし、一人で座らせようとしたら、足が無いと転がる(玉だから、当たり前だって)ので、付けてしまいました。 すると、見た目が、バボちゃんになってしまって、ヤマセミならぬ、 バボセミ に(爆)。 コレではヤマセミが解らないので、本物を。 ヤマセミ(山翡翠・学名Megaceryle lugubris)は、ブッポウソウ目・カワセミ科に分類される鳥。山地の渓流に生息するカワセミの仲間である。日本郵政公社が発行する80円切手のモデルにもなっている。 体長は35cmほど。カワセミの倍、ハトほどの大きさで、日本でみられるカワセミ科の鳥では最大の種類である。頭には大きな冠羽があり、からだの背中側が白黒の細かいまだら模様になっているのが特徴。腹側は白いが、あごと胸にもまだら模様が帯のように走っている。オスとメスはよく似るが、オスはあごと胸の帯にうすい褐色が混じる。 って説明が載ってました。 そんなに、毛〜っ、長無いやないか〜っ! って声も聞こえそうですが、 なんとなく、リーゼントに見えたもので、ど派手に伸ばしてみました(汗)。 や〜 ま〜 せみないでぇ ・・ ( ̄Д ̄!) " |
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画材:アクリルカラー、墨汁、 用紙:普通画用紙 サイズ:190×270 ウメイロ (フエダイ科) 南日本の海釣りで良く釣れる魚。 背側の縦縞が、熟した梅の実の様な色をしてるから、ウメイロ・・ベタだ(笑)。 和歌山では、ウグイス、ウメロ、 沖縄では、シーヌクワーと呼ばれるそうな。 この魚、水深100〜200mの深場釣りがメイン。 暖かい地方では、磯釣りでも、釣れるが、漁で獲るほど獲れないので、市場にあまり出回らない。 味は、かなり美味、刺身、煮付け、塩焼きで食べると、油の乗った白身で旨い。 漁港に寄ったら、手に入れられるかも?? この絵は、知り合いに黄色っぽい魚を描いて欲しい、と頼まれて描いた絵の・・ 失敗作 ! デッサンがなんとなく狂ってるし、色も思い通りに乗ってないしぃ、 う〜 迷路 にはまった。。 (^^A) 書き直して、まずまずのを譲りました。 これ以来、描き直してまで、人に譲るのもどうかいなぁ、キリも無いから止めましょう。 ってな事で、人に譲るの止めてしまいました(笑)。 手元に、コレが残ってるので、見るたびに思い出します(汗)。 毎度の事ながら、かなりイメージで色を付けてるので、実物を。 TVの釣り番組で見たら、もっと鮮やかな黄色が入ってました。 活き魚でないと、本当の色は見れそうにないですねぇ〜。 でも、船釣りは高いので、行けません(爆)。
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材料:円錐形の木材の長短、球形の木材、木製コースター、バルサ材、竹ひご、爪楊枝、コルクシート、瞬間接着剤 今日・・じゃなく、昨日ですか、嫁が荷物の中から、出してきました。 メバル のつもりで、作った置物です。 以前、紹介した梟のスプレーケースを作るより前、この手のモノを作り始めたきっかけの作品です。 目が飛び出しすぎて、メバル って言うよりも、メヌケ・・ってかマヌケ(笑)。 こんな感じで作って有ります。 材料は、ホームセンターで売ってた木材です。 ホームセンターをうろついてた時に、ふと目に止まった、円錐の木材の長短。 ほおぉ・・ ( おっ魚みたい、ゲヘヘヘっ。) ( これに、目玉付けたら、メバル みたいになるかなぁ?? あっメバルが食べたなってきた・・。) などと、ヘラヘラしていたオヤジ、はたから見たら危険なヒトだったでしょう(笑)。 コレをきっかけに、何点か、こういうモノを作るのに、はまりました。 すぐ、飽きましたが(爆)。
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