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優先すべきは仕事か?家庭か?
この4話が放送される前に、こういう記事を見ました。
「イクメンは出世しない」説で激論 (R25)
時間を育児に割く人と仕事に割く人を比較したら、そりゃ差は出るでしょう。
仕事に没頭できるような環境を手にした人の言い分ですよね。
不自由のない稼ぎを入れられる男性なら威張りちらしながら声高に言えるでしょう。
でも共働きだとこうは言えません。
その辺りは次回5話のテーマになりそうです。
ついに知里が働きに出る!?
男性も女性も仕事と育児を半々でシェアすれば互いの言い分がフェアになりますよね。
次回も楽しみです☆
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パパ雑感
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この間、7才の長男と一緒にTVで【めちゃギントン】を見ていた。
複数人で順番にお題を出していき、次の人がお題に見合った【擬音】を答える。
というのを延々繰り返して行くのですが、
この【擬音】がスッって出てこない難しいお題を出すのが1つのコツになってます。
例えば【雪】だと
正解は【しんしん】とか【ずんずん】
これを長男とやっていたら、それを見ていた3才の次男がルールを理解したようで、
次男>「ね〜パパ?」
パパ>「ん?」
次男>「『め〜ちゃギントン。おなら♪』って言って〜。」
と出題するように要求するので、リクエストに答えて
パパ>「め〜ちゃギントン。おなら!」
って言ったら
次男>「プリ・プリ・プリ♪ プリ・プリ・プリ♪」って
パパ>「おぉ〜!!すごい!! ルール分かるんだ☆」
って驚いたら、どうも気を良くしたようで、
次男>「『め〜ちゃギントン。おっぱい♪』って言って〜」
と次のお題を出すよう催促された。
しかも、次男は空前のおっぱいブーム。^^;
パパ>「はいはい。じゃぁいくよ〜。『め〜ちゃギントン。おっぱい!』」
そしたら
次男>「モミ・モミ・モミ♪ モミ・モミ・モミ♪」って
おいおい! 『プルプルプル』とか『ポヨンポヨンポヨン』じゃないんだ!?
ビックリですw
末恐ろしいな3才児!!
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あらすじ>>>http://www.fujitv.co.jp/zannen/story/story03.html 見逃し配信>>http://fod.fujitv.co.jp/s/genre/drama/ser4628/ 親が子へ掛けた手間や時間は、はたして愛なのかエゴなのか!? むずかしい問題ですね〜。 これって、もはや禅問答です。 その答えはそれを受け取った子供によってのみ証明されるから。 何が正しい育児なのか?正解なんてものは存在しません!! でも間違った育児ってのは存在すると思っています。 それは・・・ 【自分の育児が100%正しいと慢心する育児】 過信。もしくは妄信と言い換えても良いかもしれません。 子育ては不安で当たり前。 時代が変われば方針も変わる。きわめて曖昧なものだと思います。 だから手探り。 ドラマのタイトルは「残念な夫。」となっていますが、 陽一&知里のファミリーはすこぶる健全です。 互いの意見がぶつかって、仲直りして、見直して。 互いが互いを認め合っているからこそ、ちょっと足りない点が 【残念】たる所以なんでしょうね。 残念とは健全なる証なんじゃないでしょうか♪ 本当にコワイのは須藤ファミリーですよね。 自分の育児方針に絶対の自身をみせる須藤俊也が不健全な親として 解りやすいほどのポジションに配置されています。^m^ さて、次回4話は【仕事か家庭か】どちらに重きを置くかを問う回のようです。 これも厄介なテーマですね〜。 どう描かれるのか楽しみです☆ |
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もうタイトルの時点で期待を抱き、必ず観ようと決めていた今期のドラマ「残念な夫。」
この「父親として80点くらいだと思います。」という
イクメンを自負する夫の自己採点が絶妙です。w
80点で胸を張っちゃう所がね、もう女性の癇に障るんでしょうね。^m^
そもそも、育児を採点形式で表しちゃうところが女性からしたら「はぁ!?」
なんですよ。きっとね。
たまに育児参加するだけでママ連中から「イクメン!」っともてはやされて天狗になるとかね。
妻に比べたらほんの微々たる時間の育児なのに、
早々と達成感を得たり、やたら疲労感をうったえたり。。。
パパのあるあるですね。心が痛みます。^^;
このドラマ、ところどころ雑な演出があって、ツッコミ出したらキリがないのはご愛嬌。
例えば、ようやく寝付いた赤ちゃんを起こすまいと、抱っこ紐からソーッと降ろしたまんま
うつぶせで床に放置して自分も寝オチするとか確かにヒドすぎます。
でも、陽一の擁護として意見するとすれば「ま、堅い床だったら窒息することないだろう」とか
「ダウンジャケット着たままだったら寒くはないだろう」とか
「なによりも気持ちよく眠っているのを起こすことの方が可哀想だ」という判断は
同じオトコとして理解できたりします。
ま、あのシーンは、せめてソファではなく子供と一緒に床に共倒れしていて欲しかったかな?
ドラマなので【残念な夫っぷり】を解りやすく演出していると思うのですが
やはり、その辺の描写はリアルにしてくれた方が感情移入しやすいし、もっと視聴者の
共感を得られるような気がします。
扱っているテーマはすごく面白いと思うので、育児の苦労の描写はもっと丁寧に描いて
欲しいな〜と、今後に期待を込めて明日の放送を楽しみにしたいと思います☆
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ずっと欲しかったスティック型のハンディクリーナー。
特に引越した新居がオフホワイトのフローリングというのもあるのか、ちょっとしたゴミでも目に付くようになった。 しかもバリアフリーなもので、ダイニングでの子供の食べこぼしとか、洗面所の髪の毛などが、あらぬところにまで飛散してたりします。 アッ‼と気がついた時にささっと掃除機が出せたらな〜と思い、スティック型の掃除機を物色しておりました。 【すぐ出せる】というポイントにおいて、まず最初に候補に挙がったのがエルゴラピード。 デザインに定評があり、出しっ放しでも様になる。とのことで、かなり有力候補だったのですが、 色々と調べるうちに、 充電式の掃除機はバッテリーの寿命(1.5〜2年)=買い換え時期 だということを知りました。 つまり、どんなに高性能&高品質な商品を買っても、バッテリー内蔵型だと2年で買い換えなきゃならない。そりゃコスパ悪い。 ということで、さらに物色を続けて辿り着いたのが マキタの掃除機☆ 色んなモデルが出てますがウチはCL102DW。 工具メーカーの製品ということで性能にも定評があり、新幹線の清掃など業者さんが使っているのを良く見かけます。 また、バッテリーが脱着式のリチウムイオンなので継ぎ足し充電が可能。また、寿命が来ればバッテリーのみの買い換えで◎。 この部分のデメリットといえば、エルゴラピードみたいに、ささっと片付けたら即チャージ☆というスマートさが損なわれる点かな。 そこは、質を取るか実を取るかの二択になると思われます。 うちは実を取りました☆ それに、この脱着式の充電池のメリットは意外なところにあります。 それは… 『獣電戦隊キョウリュウジャー』の設定にある獣電池(充電池)のマネっこをして長男を手伝わせられる‼ 充電池を持たせて『ブレイブ イン‼』の掛け声とともにセットすれば 【清潔の勇者 キョウリュウホワイト】の登場だ☆ コードレスで1.0kgだから子供にも取り回しラクラク♪ |



