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〜へいげん〜
ヘラジカ「かばんに教えてもらった球蹴りも面白いけど、そろそろ飽きてきたな……」
ライオン「そうだね〜」
ヘラジカ「ソォダァ…かばんならまたなにか新しい遊びを提案してくれるかもしれん! 早速連れてこよう」
・・・・・・→
ヘラジカ「……というわけだ」カクカクヘラジカ
かばん「唐突ですね……うーん、図書館に行ったときに、それらしいものが書いてあったような気がするんですが……」
ヘラジカ「なっ、なんだそれは! 教えてくれ!」ガシッ
かばん「たっ、たうえ!」
かばん「……えーっと、確かこんな感じの遊びだったと思います」
・・・・・・→
ライオン「へ〜、まあなんとなくわかったよ」
ヘラジカ「しかし、今いるフレンズたちでは全然足りないな。声掛けしようにも、パークが広すぎてちゃんと揃うかどうか……」
博士「その点は任せるのですよ」
助手「我々がフレンズたちを招集してやるのです」
『我々は長なので!』ババーン
ライオン「えらく博士たちが乗り気だねぇ……雨でも降るんじゃないの」
かばん「ぼくがさっき根回ししておきました」
博士「かばん! これが終わったら約束通り料理を作ってもらうですよ!」ジュルリ
ライオン(あー、なるほど……)
かくして、『やきゅう』の話がパーク中に広まったのでした。
サーバルのパラメータです。
アニメだとバスの運転席を持ち上げていたので、パワーDだと少し物足りないかなーと思ったんですが、ある意味基準になるので他の子たちのインフレを抑えるという意図もあって控えめにしました。
本家パワプロには意外性(特定の状況下でパワーAになる)があるんですが、今回再現したパワポケには残念ながら無いので、ちょっと残念。
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お久しぶりです。また前回から投稿が1年空きました。
けものフレンズ2がいよいよ放送開始されましたね〜
世間ではいろいろ言われてますけど、自分は楽しみにしています。
最近の趣味として、フレンズたちをパワポケで再現するというのをやってます。
記事のタイトルにもある通り、平原で流行ったスポーツが野球だったら……という体で、いろいろ妄想しながらパラメータを考えました。
アニメで登場した子はなんとなくパラメータや特殊能力の想像がつきやすいんですが、それだけだとメンバーが全然足らないので旧アプリ版だったり、アニメ、ゲーム未登場フレンズも登場させているので、そういった子たちはチームの特色に合わせて適当に能力を考えましたw
アプリ版は遊んだことがなかったので、その子のプロフィールを見たり、元になった動物のことを調べたりしてましたね。
かなり大変でしたが、なんとかペナントで遊べるようになったので、ここで一つ活動の記録という形でブログに戻ってきた次第です。
やってることが事だけに、「けもフレ」と「パワプロ(パワポケ)」の話が同時に理解できる人でないと話についていけないので、誰にも相談できなくて一人で淡々とやってたのが、まあ少し残念かなーと……
次回からは、適当なちゃばんちゃんも交えながら記事書いていこうかなと思ってます。
それでは〜
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お久しぶりです。
大体1年くらい空けての更新になりますが、今回は全く別ジャンルの記事になります。
バイオハザード7のDCの一つに「21」というタイトルのブラックジャックゲームがありまして、それがとても面白かったので実際に友達同士で遊んでみようと思い、ルール等をアレンジしてみました。
一度目に見える形でまとめておきたいということで、筆を執った次第です。
自分と相手それぞれに、相手に見えない伏せカードと表向きのカードが1枚ずつ配られ、通常のブラックジャックと同じく、手札の合計の数字が21に近い方が勝ちます。
合計が21を超えてしまうと「バースト」となり、負けになります。ただし、お互いにバーストしていた場合は、21により近い数字のプレイヤーが勝ちます。
両プレイヤーのカードの数が同じ場合はドローとし、勝ち負けはつきません。
大きな差異としては、
・数字のカードが1〜11までの11枚しかないということ
・「SPカード」という特殊カードがあり、それらを使ってゲームを有利に進めることができる(後述)
という2点になります。
また、持ち点制であり(初期点数は5点)、勝ち負けが付くたびにお互いに賭けられている「ベット(賭け数)」の数だけダメージを受けます。先に持ち点が0になったプレイヤーの負けです。
〜1ラウンドの流れ〜
お互いの手札を見せ合って、勝敗が決まるまでの一連の動作のことを「ラウンド」と呼びます。
①各プレイヤーにSPカードが配られる。
②先攻のプレイヤーから順に裏向きのカードが配られ、その後表向きのカードが配られる。
③各ターンのプレイヤーは、SPカードの使用フェイズ→山札から数字のカードを引くフェイズの順に自分のターンを進める。何もしないか、山札からカードを引いたら相手にターンが移る。
④お互いのプレイヤーがSPカードを使わず、山札からカードを引かなかった時点で、裏向きのカードを表向きにし、勝敗の確認をする。
⑤お互いの賭け数を1に戻し、数字のカードを山札に戻す。また、場に置かれていたSPカードを全て取り除き、先攻後攻を入れ替えて次のラウンドを開始する。
〜SPカードについて〜
SPカードとは、自分のターン中に使用できる特殊カードで、使うとすぐに効果を発揮し消費されるタイプと、場に置かれて効果を発動し続けるタイプの2種類があります。
場に置くタイプのSPカードは5枚まで自分の場に置くことができます。
最初に3枚ずつ配られて、各ラウンド開始時に手持ちのSPカードが2枚以下なら2枚、3枚以上なら1枚配られます。
今回自分たちが遊ぶにあたって、一部元ネタのゲームに使われているSPカードの効果を変更しています。(太文字のカードは設置系カード、緑文字のカードはそのラウンド中に1度まで使えるカード)
ドロー「1〜11」:山札に残っている場合のみ、指定された数字のカードを引く。
パーフェクトドロー:山札の中から、一番良い数字(勝利条件に近くなる数字)のカードを引く。
パーフェクトドロー+:山札の中から、一番良い数字のカードを引く。場に置かれている間、相手の賭け数を5増やす。 アルティメットドロー:山札の中から、一番良い数字のカードを引く。さらにSPカードを2枚引く。 ベットアップ1:SPカードを1枚引く。場に置かれている間、相手の賭け数を1増やす。 ベットアップ2:SPカードを1枚引く。場に置かれている間、相手の賭け数を2増やす。
ベットアップ2+:相手が最後に引いた表向きのカードを山札に戻す。場に置かれている間、相手の賭け数を2増やす。
シールド:場に置かれている間、自分の賭け数を1減らす。 シールド+:場に置かれている間、自分の賭け数を2減らす。
デストロイ:相手が最後に置いたSPカードを取り除く。 デストロイ+:相手が場に置いたSPカードを全て取り除く。
デストロイ++:相手が場に置いたSPカードを全て取り除く。さらに場に置かれている間、相手のSPカードの使用を封じる。 リターン:自分が最後に引いた表向きのカードを山札に戻す。 リムーブ:相手が最後に引いた表向きのカードを山札に戻す。 SPチェンジ:自分のSPカードをランダムに2枚捨て、SPカードを3枚引く。 エクスチェンジ:両プレイヤーがそれぞれ最後に引いたカードを交換する。 ゴール24:場に置かれている間、勝利条件を24にする。他のゴール系カードが場に置かれた場合、このカードを取り除く。 ゴール27:場に置かれている間、勝利条件を27にする。他のゴール系カードが場に置かれた場合、このカードを取り除く。 ゴール17:場に置かれている間、勝利条件を17にする。他のゴール系カードが場に置かれた場合、このカードを取り除く。 ベットアップ21:使用したラウンドで勝利した時に手札が21だった場合、相手の賭け数を倍にする。さらに場に置かれている間、相手のSPカードの効果で手札が変動しない。 ハピネス:SPカードを2枚引き、相手もSPカードを1枚引く。 デザイア:場に置かれている間、相手のSPカードの所持数の半分、相手の賭け数を増やす。(端数切り上げ) マインドシフト:ラウンド終了時、相手のSPカードを半分捨てさせる。ただし、相手がSPカードを1ターンで2枚使用すると場から取り除かれる。 シールドアサルト:お互いの場の全てのシールド系カードを取り除く。さらに相手の賭け数を増やす効果を持つカードが自分の場に無い場合、取り除いたシールドの枚数分相手の賭け数を増やす。 カース:自分のSPカードをランダムで1枚捨て、相手に山札から一番数字の高いカードを引かせる。 カンジャリング:SPカードを2枚引く。ただし、場に置かれている間、自分の賭け数を1増やす。 ブラックマジック:自分のSPカードを半分捨てて、山札から一番良い数字のカードを引く。さらに場に置かれている間、相手の賭け数を10増やす。 デッドサイレンス:場に置かれている間、相手はカードを引けない。
オブリビオン:このラウンドをその場で無効とし、次のラウンドを開始する。(お互いの賭け数を1に戻し、引いていたカードを全て山札に戻す。また、場に置かれていたSPカードは全て取り除かれる) ↑実際のゲーム画面
最初は覚えることが多いですが、ルール自体は簡単なので、遊んでみたいと思った方がいらっしゃいましたら幸いです。
まだ2、3人としか遊んでいませんが、せめぎ合いがかなり熱いですw
アップデートによってはオリジナルのSPカードとかも増やしていけたらなと考えています。
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うだうだしてたらもう12月になってしまいました。
やーっと3つ目の島までこれたので、今回はその辺までのまとめです。
ようやくライチさんとの戦い……ここでスカル団の幹部が出てきました。
お腹のタトゥーがいいよね〜
ハノハノビーチに着いてすぐにエーテル財団支部長に連れられて、エーテルパラダイスに上陸しました。
……と、おや、この光景は……オープニングで見たような。
噂のルザミーネさんと対面。
この容姿で40を超えてるってマジか……
突然空間が歪んだと思ったら、ウルトラビーストが出現!
捕獲できるのはいつになるのかな?
そんなこんなで、ウラウラ島に上陸しました。
なんというか、日本風な感じ。
着いてすぐにハウとの対戦、手持ちのピカチュウがリージョンライチュウに進化してました。
ネットではここで苦戦した人が多いみたいですねw
とまあ、今回はこんなところです。
エンドカードとして、ガオガエン♀のミッドちゃんです。
ククイ博士に全力で技を繰り出してたらムキムキになった。
しっぽにガオガエンZをぶら下げています。
名前の由来は、ミッドナイト(真夜中)。
みんなもポケモンゲットじゃぞ〜
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フェスサークルだったり、ポケリゾートだったりと、やりこみ要素が多すぎて牛歩のごとく進めているハイドロです。
攻略が遅い一番の要因としては、ブログの記事書かなきゃ! と思いながらプレイしてることかもしれませんが……
まあそれはおいといて、現在は全ての試練を突破し、ライチさんに挑むところです。
おいおい、こんなもん売っていいのか……
でも、食品の裏側ってこういうもんだよね、特に畜産。
少し進んだところでエーテル財団がしっぽを怪我したヤドンを保護しているのも闇が深いですね。
お ま た せ
時々話題になっていたカキの試練ってこれかwwww
こんなん笑うww
それからエンニュートさんめっちゃエロい。
ハウくんほんとウザかわいい。
主人公に表情を返してあげて……
ククイ博士の嫁も出てきましたが、美人ですね。
今作女性キャラにすごい力入れてんな〜w
研究所出た後に次元の割れ目? も発生して、ここから物語がどう進んでいくのか楽しみです。
図鑑ビンゴ一番乗りはドデカバシでした。
こうやって図鑑が埋まると、ロトムが祝ってくれて地味にうれしい。
分かる人にはわかる、こういう感じで新しい能力を身に付けないと進めない。
こういうのが好きなんですよ俺は。
人が強制的に「こっちの道に進もう」等と言ってきて押し戻されるのはなんだかなあ……
今回はそれが特に多い気がする。
エンドカードとして、ドデカバシ♂のディアブロさんです。
顔はいかついけど子供たちには好かれている先生。
タイピンがヒコウZになっています。
名前の由来は、スペイン語の「一日」。
みんなもポケモンゲットじゃぞ〜
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