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Shirley Scott - 『Girl Talk』
(1967年) Shirley Scott - org George Duvivier - b Mickey Roker - dr 1.Girl Talk 2.Come Back To Me 3.We'll Be Together Again 4.Love Nest 5.Swingin' The Blues 6.Keep The Faith, Baby 7.Chicago, My Kind Of Town 8.On The Trail (From "Grand Canyon Suite") 9.You're A Sweetheart (1967.01.12) ... 本作もオルガン奏者 Shirley Scott が、ベースとドラムスのみで編成したスモールコンボです。 ベースは George Duvivier、ドラムは Mickey Roker というベテランを従えています。 演奏は前作同様、あっさりした軽いタッチのオルガンで、自然な演奏を展開しています。 前作でも書きましたが、「優しいジャズ」 といったところだと思います。 私はいつも書いていますが、もう少しジャズっぽい緊張感のある展開がほしいところです。 もっとも演奏が悪いということではないので、 イージーリスニングとして 「軽く」 聴いてみる...というのもいいのではないでしょうか。 ... https://www.youtube.com/watch?v=UAXvtRujOIU Girl Talk https://www.youtube.com/watch?v=88GXCkv8nRk Come Back To Me https://www.youtube.com/watch?v=HfXQpUs3Dx0 Love Nest https://www.youtube.com/watch?v=2l6StcU5VRE Swingin' the Blues https://www.youtube.com/watch?v=Q8hjlNjZgnk On The Trail |

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これは凄いですね〜出足からオルガンとベースの音が耳に響いて来るなんて最高です。(^^
2018/12/14(金) 午前 6:51
おはようございます〜♪
>私はいつも書いていますが、もう少しジャズっぽい緊張感のある展開がほしいところです。
↑
わかるなぁ〜〜
その気持ち。
2018/12/14(金) 午前 7:27 [ 気まぐれ親父 ]
> SGTさん
聴かれたのは「Girl Talk」でしょうか。この曲はすこし「黒い」といいますか低音部が強調されています。でもShirley Scottは上品な感じが受けるのだと思います。
2018/12/14(金) 午後 11:41 [ 風来坊 ]
> 気まぐれ親父さん
そうなんです。悪くはないがちょっと物足りないです。
2018/12/14(金) 午後 11:42 [ 風来坊 ]