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パディー(旧エリーゼ)のいぬ親さんから写真を頂きました。
嫁がれた娘さんが結婚式を挙げたそうです。
パーちゃんも一緒に参加させたかったそうですが、
諸事情で叶わずせめて写真だけでも受付に飾って
参加させたいと思っての事です。
いぬ親さんからは、毎回可愛くって可愛くって仕方ないとの
お言葉を頂きとても大事されている事がよくわかります。
こちらはティアラバージョン
そして、我が家に残っているパグパグの事を
いつも気にかけて下さっています。
M様パグパグは相変わらず、陽気な性格甘えん坊で
ワンパク坊主ですが、
パーちゃんが一生懸命育てた甲斐あって、近所の大きなワンコとも
上手に挨拶が出来て飼主さんに褒められるんですよ
未だに運命の人には会えませんが、元気です。
この間も桜を観賞しようと思って片道2時間ロング散歩に行きました。
桜は終わっていましたが、これからはツツジの季節
是非遊びにいらして下さい。
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幸せワンコ
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私がバタバタしていた去年11月1日我が家を巣立った朔ちゃんに
妹が出来ました。
随分前に報告いただいていたのですが今更になってしまいました。
朔ママさん。。。ゴメンナサイ。。。
朔ちゃん、最初は戸惑っていたそうですが、その後付かず離れず
傍にいるそうです。
我が家に居た時食べ物に苦労したのか、食べている最中に手を出すとお口が出てしまった朔ちゃん。。。。
パパさんの下唇思いっきり噛んでしまい、口が開かず
パパさんがしばらく流動食食べていた事思い出します。
今はウソのように全くお口が出なくなったそうで、
こうやって妹の子守をしているそうです。
このコもきっと犬好きの優しい子になるでしょう。
朔ママさん子育て大変でしょうが、気長にブログの更新待っています。
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不規則な仕事をしながら細々とボランティアで犬の預かりを始めてそろそろ3年経とうとしています。 我が家から巣立っていったワンコ達時々近況報告をいただいています。 でも更新がかなーーーーり遅れています。 本当にゴメンナサイ。。。。。 まず、初預かりだった幸多君 我が家に来た時はお留守番が大の苦手で落ち着きがなく イタズラ小僧でした。パパさんが大切にしていた ガンプラ用の塗装ペンを見事に破壊し、幸多君はガンダムカラーに 染まっていましたよ。パパさんの大目玉&カミナリが私と幸ちゃんに落ちました^^; そんな幸ちゃんですが、 4月に近所のお祭りで鷹狩り行列で見事に大役を果たしたそうです。 次にやって来たのは朔ちゃん やっぱり、お留守番が苦手でした。 放浪していた為か、ご飯中に手を出すとお手手カミカミされ、パパさんも 唇をカミカミされ、口が腫れて開かなくなりしばらく流動食生活を送っていました。。。。 フィラリア陽性でずーーーーっと薬を飲んでいたのですが、フィラリア症からくると思われる 咳を時々していました。いぬ親会に連れて行っても、全くやる気がなし。だったのですが いぬ親さんのMさん夫妻が会いに来てくれた時、朔ちゃんは自分から寄って行きました。 この時犬は飼主を選ぶという事を教えてもらいました。 募集をしていた時の朔ちゃんの顔 ワイルドです。 今は超が付くほど甘えん坊だそうで、最近Mさん夫妻は結婚式を挙げリングドッグの役目を 果たしたそうです。 嬉しい事は重なるもので、朔ちゃんを苦しめていたフィラリアが陰転したそうです。 近所に住んでいるおばあちゃんと暮らしていて、新しい飼い主さんを探してほしいと頼まれ 秋桜と相性が悪くて預かりが出来なかったももちゃん(旧マロン) 千葉県で大切にされています。 長男として大切に育てられていたロクちゃん、お母さんが若くして天国へ旅立ってしまいました。 今も大切に育てられています。 この家でも長男でした♪ 最後に1つだけ報告が。。。。。 ミッキーは我が家に帰って来ましたよ。 もう少ししたら募集します。
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ももちゃんのいぬ親さんよりお便りを頂きました〜♪ 以下お便りの一部ご紹介します。 本当 にご無沙汰をしています。モモも私達も元気にしております。写真とお便りをと思っていたのですがモモが夏にアレルギーが出て脱毛してしまいかえって心配されるといけないと控えていました。添付の写真のように今は回復してきています。最近、顔に眉毛のような模様が出てきています。獣医さんによるとおじいさんの代あたりで黒柴の血が入っているそうです。いろいろ変化がありますが大切な家の子です。写真にも愛されている自信があふれていませんか?親バカかもしれませんが〜(笑) ももちゃんは2年ほど前ペットショップで売られていたのを80代ご御夫婦の元にやってきました。 80歳で子犬を迎え入れるということは少なくても95歳迄元気でいなくてはなりません。 万が一の事を考えると後見人が必要です。 しかし、ももちゃんの飼い主さんには後見人がいませんでした。 飼い主さんは、「飼いきれなくなったら、誰かにあげる」と口癖のように言っていました。 【誰か】が決まっておらず、私にその時はお願いします。と言っていました。 ちばわんの方に相談したところ「何かあってからでの行動では遅すぎる」と言われ 飼い主さんにその事を相談したところ早めに手放すことになりました。 結果的には私が飼い主さんからももちゃんを奪う形になってしまったのが心苦しいです。 色々な考えがあります。ペットショップで購入しても私はかまわないと思います。 本当にわが子のように可愛がっている方も沢山います。 しかし、最後までちゃんと飼えるのかどうか売る側なら見極めるのも 売る側の責任ではないだろうかと私は考えます。 いい加減な人かどうかは見極めるのは難しいかもしれません。 高齢者だったら後見人がいるのかどうか確認をしてほしいと私は思います。 犬や猫と暮らすには楽しい事ばかりではありません。 世話の大変さ、躾け、金銭的な事、介護の事。 そういうことをきちんと話して販売していただきたいとしみじみ思うのです。
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随分前の話になってしまいました。(汗) 5月初めに朔が里帰りしました。我が家を巣立って一年振りです。 朔ちゃんとってもいい笑顔です。 これが、いぬ親でのやる気がなかったとあの朔なのか??と 思ってしまうくらいいいお顔しています。(嬉涙) とっても幸せに暮らしているのが、すぐにわかります。 自分で飼い主さんを探したんだもんね♪ 滞在時間は短かったものの、私にとってとても幸せな一日でした。 |


