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一ヶ月前に買ったグレートマジンガー まだ開けてもないや・・・
そんな時に塗装始めちゃったりして先週はそれにかかりっきり。
こんにちは。ひろびろのひなたです。
今回も食玩です。あー。
Gフレーム第3弾はガンダムとシャアザクと百式。
その中のシャアザクをふたつ買って、ひとつは量産型ザクに塗装するんだ〜なんて言ってたけど、ほんとにそんなことやるのか?という声の中、、それをやってみましたというお話。
の前に、、
ガンダム
ゲッターの記事でもチョイ出ししちゃったけど。
相変わらずの前だけ仕様w
撃つぞー撃つぞー
ラストシューティング前
ラストシューティング
今までの他ガンダム。マドロックは無いけど。
まあその、この値段で頑張ってるとは思うんだけど、、
ノーマルガンダムに関しては同じ値段でHGUCも買えちゃうしなあ。
こっちでも
こっちでも千円以下っすよ。
次、百式
リバイブと
HGUCと。
同シリーズZと並べて。
この角度の写真だとあまり目立たないけど首周りが寂しい感じがする。
・・・で、このラインナップでは百式にあまり魅力を感じなくてww
まあ、今回はザクですな。
シャア専用ザクってのはわたくし的には面白くないんだけど、世間的にはしょうがないのか。
武器はバズーカのみ。
なんだかシャアザクといえばバズーカという印象はあるけど。
シャアザクのバックパックってシャアピンクだっけか。
なんて思って調べてみたらシャア専用だけじゃなくて、ザクのバックパックってグレーじゃなかったんだねえ。わたくしバックパックと言えば全部グレーだと思ってましたわ。
ザクバズーカは持ち手が くの字 に曲がってて
そのおかげで構えるポーズがしやすい仕様。
ドムと同じ。
そのドムと並べて。
ドムはボリュームがある分ザクよりも小さ目に見える。
スケール統一よりサイズ統一優先のシリーズだからか、そりゃしょうがない。
ガンダムと並べて。
で、ガンダムとシャアザクと言えばコレ・・・かな?
可動は申し分ないので取らせたいポーズがしっかり決まりますなあ。
HGUCシャアザクは持ってないのでオリジンのザクと並べて。
オリジンシャアザクは色が濃いなw
そして緑ザクにリペイントするために角を切りましたよ。
オリジンのシャアザクも角がないのは、これもここから緑ザクにしようとしていたから。
・・・こっちは結局やらなかったけどこっちはやりますよ。
で、なんでやろうと思ったかというと、高性能塗料として名高いシタデルカラーが売られてて・・・いや今までもたぶん目にはしてたと思うんだけど意識して見てなくて、、それでザクカラーっぽいかな〜?ってのを買ったので試してみたくなったわけでさぁ。
で、出来上がったのがこちらになります。
おお!やっぱりザクは緑がいいなあ。
そしてちょっと緑が濃かった。
ほらね、バックパックはグレーにしちゃってた。
でも設定画を見ると、本体のどっちの緑とも違う緑だったよ。
じゃあこれでもいいじゃんね。いいじゃんねえ。
ちなみにグレーはガンダムグレーを筆塗り。
シタデルカラーと水筆を使いました。水筆は便利だなあ。
ところどころ、うっすらと下地のシャアピンクが見えますww
それとGフレーム特有の正面だけ仕様で裏地が見えますが、、
まあこれはこれで塗りましたよ感が出てて良いんじゃないかと。
薄い緑の方は、HGUCまで行くと薄すぎるけどそれに近いくらいの色にしたかった・・・容器の裏の色で判断したのがあかんかったなあ。蓋の上の色が近い。
これとか
これに近い色合い。
まあおかしく見えないからいいか。
もうひとつ買ってたシャアザクと並べて。
うんうん、やっぱり緑ザクがあってのシャア専用ザクですよ。
緑ザクだけはいいけどシャアザクだけはダメ、、のような気がするのです。
しませんかね?
ガンダムと並べると、、ザクマシンガンが欲しいっすなあ。
でもこの並びが最高。
そんなGフレーム第3弾でした。
今回合わせ目処理とかスミ入れとかせずに、Gフレーム量産型ザクの想定ってことで色だけ塗ったわけだけど、やっぱりこれだけでも手を入れると満足感あるなあ。
シタデルカラーもやっぱり塗りやすいし下色も隠してくれるけど、数回重ね塗りが必要なのは従来の塗料と変わらないかな。塗膜もそんなに強くなかったのは水で塗ったから?溶剤ならもっと強いかな? 水筆&シタデルカラーはちょっと癖になるお手軽な楽しさがあるので超おすすめ。
ちなみに使ったのはこの2色。
薄い方はLAYERという種類でシャドウやハイライト用の色なので隠蔽力は強くないのか?でもここまで塗れたしよくわからんす。
あーそれと、この2色でGフレームAF合わせたよりもちょい高いっすw
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買物
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詳細
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今期のアニメがようやく落ち着いてきた・・・
ひそねとまそたん
ヒナまつり
メガロボクス
シュタインズゲートゼロ
あたりかな、、今期は大当たりは無くて小粒な印象。前期が良すぎたなあ。
今回はプラモデルじゃなくて、ガンダム系食玩で最近話題のGフレーム
先月下旬に第2弾が
Zガンダム
ドム
マドロック
というラインナップで発売された。
マドロックは売ってるの見たことないっすなあ。
まあわたくしはどっちにしても要らなかったのでZガンダムとドムを買いつつ、もうこうなったらえいっ!て感じで第1弾のνも買ってしまったとさ。じゃあ第3弾のガンダムも買わなアカンがな。
まずは可動しないZガンダム。この状態で箱の中にゴロンと入ってる。
可動を考えないで武器無しの直立不動で飾るだけならこれでもいいかな〜なんて思ったけども、、なんだか、先入観かもしれないけど窮屈な印象。
腕がアーマーでこの状態ってことはガワラ曲げは考慮されてないってことだな。
次ドム。フレームがほぼ共通なのに随分とボリュームのあるMSがラインナップされたもんだな。・・・と思ったら第1弾でサザビーがあったか。
ちょっとボディ細めの割に脚だけデカくてアンバランスだなあ。
個人的には「ドムに外れあり」に近い。動かしてみてどうなるか。
νガンダムにはフレームに付属の武器類を付けてみた。
さすがνガンダム、この状態でも十分カッコ良い。
武器なかったとしても窮屈な印象がありませんな。
・・・腕の位置がポイントかなあ。フレームもハンガーも同じものなんだけどね。
それじゃあこの可動フレームに外装をつけていきますよ。
ドムだけ違う形だけど、サザビーと同じなのかな。
何のためにあるのかわからない胸像もフレームの箱に入ってる。
第3弾からは付属しないとのことw
フレームに外装を付けた状態。
不思議とさっぱり窮屈な印象が消えてます。
こう、、付け替えた直後は急にグリグリ動くから若干気持ち悪いw
流石によく動く。調子に乗って動かしてるとアーマーがピンっと外れることはありますが。
Zガンダムってどのモデルもライフル持ちにくいこと多いっすな。
持ち手の後ろ側が長いからだけど、いつか持ちやすいようにアレンジされることもあるんだろうか。
バズーカの両手持ちは肩の引き出し構造で楽にできるけどヒート剣の両手持ちはできそうでできない感じ。いや、やろうとしてなかっただけで頑張ればできるかな。まあでもこれはできなくてもいいや。
それにしても、直立のときはちょっと受け入れ難いドムのようにも見えたのに、動かすとちゃんとドムだなあ。
νは写真少なめ。
3種ともガンプラHGUCと並べて。
やっぱり食玩にしては大きいっすな。
この写真撮った後でMIAのドムを箱なし中古で見つけたけど、コレにスミ入れしたのが売ってるのかと思った。MIAがいくらしたのか知らないけどこれで食玩500円×2は安いような。ユニコーンのときは逆にちょっと高いように思ってしまったのが不思議w まあ二の腕や腿の後ろがない仕様は安っぽいのは変わらないけどな。
昨日イオンに言って食玩売り場見てきたら、Zとνばかり残っててちょっと悲しい気持ちになったw ユニコーンも一組だけあったかな。
第3弾は ガンダム シャアザク 百式 とマイナー好きには惹かれないラインナップ。わたくしは逆にみっつとも欲しいとか思っちゃうけど、、これがたくさん余ってシリーズ終了しちゃわないか心配w
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今期アニメで面白そうなのは・・・
ビルドダイバーズは別格として・・・
(一覧確認中)
数多すぎんよチェックするの超面倒。
いいかげんアタリショックみたいなことにならんのかいな。
今回は、掌動ウルトラマンといっしょに買った仮面ライダーの方を。
ウルトラマンみたいに基本のやつがいなかったから、
売ってた中から昭和ライダーふたつと平成ライダーでいちばん好きな響鬼。
ZOというのは、そんなのおったかな?と思うくらい知らないライダーだけど、
ブラックみたいな、、クウガの最強の黒いのみたいな、、いい雰囲気ですな。
ZXは、昔テレビマガジンとかの雑誌でよく出てきたのは知ってたけど、子供心に「ソレナニ?」って思ってた。テレビでやってなかったし。
響鬼は言わずと知れた音撃戦士。
ウルトラマンとはちょっと構造が違って、股関節に回転軸が増設されてる。
ライダーはキックが命だから、そのポーズが取りやすいように〜ってことかな。
回し蹴りっぽいポーズも・・・もうちょっと脚が上がるといいんだけど惜しいな。
手首は表情が違うものがいくつか。台座に固定できる。
ZXと響鬼には武器付きのものも。
ドコドコドコ・・・やっぱりこれがないとねえ。
響鬼にはコレ用の手首も! やっぱりこれがないとねえ。
500円の食玩で、この大きさで、この可動・・・ すごい商品なんだけど、食玩でやらなあかん理由ってなんだろね。 ちょい昔のように食玩全盛期ならコンビニでも売ってたんだろうけど、今はもうコンビニではあんまり食玩置いてないし、、
掌動はイオンぐらいしか売ってるの見たことないのね。装動とか創動とかはコンビニでも見るけど最近のはあんまり興味がないので。 やっぱりこのシリーズ他のも欲しくなってきちゃったじゃない!もう!
もう地方のイオン行っても過去のシリーズが売ってることないよなあ。
ヤフオクかあ・・・ それか、昭和ライダーは全部揃ったらしいから、もう一周したりしてなw
ガンダムのコンバージみたいに心機一転!みたいな。
大きさは、、なぜかウルトラマンよりちょっと大きめw
HGガンダムと並べて。
フィギュアライズほど大きくなくてもライダーの玩具ならこれくらいでいいような。
とりあえず、今後はちょっと追いかけて行きたくなりましたよ。
でも予約しようとすると平成シリーズの、あんまり欲しくないやつも付いてきちゃうからなあ・・・イオン行かなきゃあかんか。レジが混むのがいやだなあ。
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3月に鳥羽に泊まりに行ったのに、4月は下呂行ったり伊良湖行ったりしまんがな。
親が旅行好きなもんで、前の仕事は土日に予告なしで仕事になったりしたのに対して今は休みが計画的なもんだからどんどん予定というか予約いれやがって・・・
まあわたくしが行きたいと言ったからというのもあるんだけどw
でもちょっとひとこと言っただけでなあww
というわけで、今回はプラモデルじゃなくて、鳥羽に行った時にイオンで買った掌動のウルトラマンの方を。
ウルトラマンとか仮面ライダーとかドラゴンボールとかがある。
ウルトラマンVS4というのは昨年12月頃に発売になったもの。
地方のイオンって結構こういうの残ってるんだね。
スーパーミニプラガオガイガーのゴルディオンハンマー関係のも残ってたぐらいだし。
この画像でわかる通り、クローズドじゃないのがいいね。
行った売り場には、VS4と、VS5も売ってたのね。
VS5はウルトラマンレオとかアストラとかラインナップされてて、うわあどうしよう全部買おうかなって思ったんだけど、あれもこれも買ってると全部集めなきゃ気が済まなくなるので、ここは基本的な2体を買うのが良いと思って、、、ちょうどウルトラマンとバルタン星人があって良かったなと。
まずはウルトラマン。
Aタイプとあるのは、初期型の顔にシワみたいなのが入ってるタイプってことかな。
足に取り付ける安定用の台座に付属の腕を取り付けておくことが出来る。
正面から見ると、おお〜可動するウルトラマンだなあという感じだけど、
後ろから見ると、、レッドマンかな?みたいな感じで彩色されてなかったり。
横から見た時の、この首の角度。
よくわかってるなあって感じ。
ウルトラマンってすばやく動く!という印象がないからこういうポーズが似合わないなあw
なんだか漫画版のウルトラマンのような違和感w
怪獣と対した時のファイティングポーズ的な。デヤァとか言ってそうな。
このポーズで後ろにゼットンを立たせたい。
横から見るとこう。
前傾姿勢を取らなくても首の角度から前傾姿勢っぽく見えるのがナイスですよ。
ハイ次、バルタン星人。
これもアクションフィギュアなんだけど、首はほとんど動かないと言っていい。
まあそもそも動かなくてもいいけどね。
フォフォフォフォ・・・とか聞こえてきそうな造形。
色は明るめでなんだか安っぽいけど。
ウルトラマン第2話は夜のシーンが多かったからバルタン星人も暗めに見えたので余計にね。
なんでわざわざスタンド持ってきてこんなポーズ取らせたのやら。
なんとなくスーパーファミコンのウルトラマンの滑降蹴りみたいな。
ハサミは開閉可能。開いたところからシュバババン!と何か撃つよ。
星人じゃなくて実はロボなんじゃないかコレは。
そんなわけで対峙させてみた。
ああ、、いいねコレ。
うん、やっぱりこれだけあれば他のいらないや。
・・・ゼットン欲しいなあ(あ)
可動フィギュアだからスペシウム光線も手首を替えることで再現可能ですよ。
ポーズ替えるだけで八つ裂き光輪も。
ワイドショット? サクシウム光線?
ストリウム光線だってできますよ!
・・・全部腕が左右逆やんけ。
いやいや、ストリウム光線だけは合ってますヨ!(←だけはって)
大きさは、、HGガンダムと並べるとこんな感じで、500円の食玩でフル稼働ということを考えると破格の安さ。しかも彩色されてるし。
まあ今更興味持っても過去のシリーズのを手に入れるのは難しいわけで、、
しょうがないよね。ヤフオクとかで高値で落札するしかないのかね。
いやいやいや、ウルトラマンとバルタン星人の基本的な2体があればそれでいいじゃん。そう言ったじゃん自分自身で。
5月発売のVS6にはウルトラマン80がラインナップされてるとな。
・・・ほうほう(意味深)
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毎年この時期に伊勢神宮にお参りに行くんだけど、
今年は鳥羽に泊まってゆっくり行くことにしたのね。
それで、朝伊勢に行く前にイオンとかに寄ったりしたんだけど、そこでスーパーミニプラのゴルディオンハンマー関係のアレ、、ガオガイガー2が売られてるのを見つけてしまったのね。
当然買うとして、、それじゃあってことで他の食玩もちょいちょい買ってしまうのであった。
そのなかのひとつ
Gフレームという食玩新シリーズ。
一箱500円で内部フレームと外部アーマーが一箱づつパッケージされている。
立ち姿だけだったらアーマーセットだけでもいいんだけど、武装がついてないので結局両方必要かな。
可動フィギュアにしたいのなら、アーマーセットのハンガーからアーマーを外して、可動フレームに取り付ける必要がある。
そしてできた状態がコレ。
フレーム色の胸像が何のためにあるのかもんげーわからんズラが、、
高性能フレームによる超可動のカッコ良いガンダムが出来上がる。
ちなみに、ラインナップは3種。
それぞれフレームとアーマーがあって商品としては計6種ということになる。
来月には第2弾も予定されてて、Zガンダム・ドム・マドロックの3種なんだそうな。
ドムくださいドム
あらためて、ユニコーンガンダム。
νガンダムとどっちにするか超迷ったけど、まあ、、こっちかな・・・
コンプリートコレクションするつもりはないので、いっこだけなら〜・・・やっぱνの方が良かったかなw
後ろから
にの腕と腿のアーマーは前方のみなので後ろからアーマーが見えるのがちょっと残念。
腕と脚は挟み込みなので良いんだけど、、2箱1000円でこの仕様はねえ、、無駄な胸像の分ここをなんとかする方に注力したほうが良かったんじゃないですかね。
可動が優秀なんすよ。
ぐにぐに動く割にはそれなりに固定もするし(時間経つとわかんないけど)
肩の上方向への動きとか
前方へ持っていく機構もしっかり。
肉のカーテンは余裕でできるw
二重関節で限界まで曲がるのは当たり前。
脚のスラスターがあるから正座は無理そう。
キックはちょっと難しくて、、フレームじゃ問題ないんだけど、、
腰アーマーが干渉しちゃって、まっすぐ前にはそれなりに上がるんだけど、回し蹴り風に上げようとするとフロントアーマーが外れて飛んでっちゃう。
蹴った後にそのまま銃で撃つ!的な。
別アングルから見ると振り向きざまに撃つ!みたいにも見える。
ファーストガンダムの印象的なポーズ3番目ぐらいですかね。調べてみたら全然ポーズ違ったけどw
合計1000円のモビルスーツ食玩として、大きさはどれくらいかと言うと、
HGガンダムと並べてコレ。
あ、この対比は見たことあるぞ・・・
F91以降の小型モビルスーツの1/144サイズ(HG)なんすな。
(HG)ってのは、たぶんHGってちょっと大きめだから。
っていうか、それより食玩でこのサイズの可動モデルってなかなかすごいっすな。
以前あったMIA(モビルスーツ・イン・アクション)みたいな。
HGユニコーンと並べると、、
まるでHGとMGの対比みたいじゃないか。
Gフレームにはスケール表記はないので、ツノ含めた高さを合わせてみた。
ピクセル数で計算してみると、Gフレームユニコーンガンダムでは約1/190。
νとサザビーはまた違うかもね。
スタイルは、HGはノーマルからデストロイに展開したという前提があってのモデルだから脚が長くて各所ほっそりしてるけど、Gフレームのはデストロイモードのみでバランスを取ってる感じですかね。
あ、腕が真っ白だw
なかなか面白カッコ良い食玩でしたGフレーム。
今までの食玩可動フィギュアはたぶんもうちょっと小さかったんだと思うけど、この大きさなら結構満足できるし、アーマーを一度ばらしてフレームに組み付けるのはプラモデルっぽくもあったりして。
第一弾がRX-78とザクとかじゃなくてνとサザビーってのもいいし、第2弾にマドロックがあるってのも今後どうなるかを思わせて興味深い。
わたくし、昔チョコエッグが流行った頃は結構食玩を買ってたんだけど、最近はスーパーミニプラを予約して買うかたまにコンバージを買うくらい。
最近の食玩って、またさらにすごくなってるんだな。
ウルトラマンとか仮面ライダーの掌動シリーズもヤバい(一緒に買ってみた)
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