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連休なので弟家族が遊びに来るじゃん、
子供たちはゲームで遊び出すから、こんなのあるよとVRキットを出してみるじゃん
嬉々として作り出すじゃん
帰ったあとで、できたVRスコープで俺はゼルダを遊ぶじゃん
酔うじゃん 気持ち悪いじゃん
子供たちはVRじゃなくてマリパとか太鼓の方で遊んでたみたいだけどw
今回はいろいろすっ飛ばして新作を
今年のバーザムリーオー枠のマグアナック。そんな枠はない。
それでも3年連続でマイナー量産機がこの時期に発売されてるのも事実。
さあー来年はなんだろな。
マグアナックというのは、新機動戦記ガンダムWにて、
5機のガンダムのひとつガンダムサンドロックという機体に随伴しているマグアナック隊の機体。全部で40機いる設定なので、プレミアムバンダイで36機セットと4機カスタムセットが近日予約受付開始なんだそうな。
・・・まあ想定内っすよ。さすがに買わんけど。
シールド、ライフル、アックスの標準装備のノーマル機。
デザインもスタイルもノーマルな量産機って感じが良い意味でも悪い意味でも捉えられそうな不思議な印象。
アックスが標準かという議論が俺脳内で起きたが、ザクという単語が出て無事収束。
このバックパックはどこかで見たような気がしたけど、リーオーでもなければヴァイエイトでもなければサーペントでもなかった。なんだろ。
可動もノーマルで干渉するところもなく、戦闘シーン的なポーズなら普通にできる。
リーオーもそうだけど、ガンダムWの頃の量産機ってあんまり試行錯誤したデザインじゃないようなテキトー感あるよね。
そういうところが、今になって味に思えて魅力だったりもする。
SDのマグアナックは昔あって、記事にもした。
意外とSDのは持ち味が出てないような気もするのね。
でもカスタムパーツがあってりして組み換え遊びができる仕様。
今回のHGもこんな仕様になったらいいのになあとも思ったけど、、無事プレバン。
まあしょうがないけどね。
ビルドダイバーズのリーオーNPDに数種類付属してる頭部にマグアナック風のもあった。
これを流用するのかなと思いきや、、
マグアナック風というだけで、意外と別モノなんすなあ。
40機いるマグアナック隊は、ほんとはすべて隊員によってカスタムされてるという設定らしいから、こんな頭部のヤツもいるのかもよ。
サンドロックは持ってないので、映画版のサンドロックカスタムと。
HGではあるけど、作りは当時の1/144と同じ。
スタイルは悪くないので、、ギリギリ並ばせても違和感ないかな。
合成してたくさんのマグアナックを率いて・・・
って今回合成が雑だなww
これでもそれぞれの場所に立ち位置変えて4枚撮って合成したのだわ。
右側が立ち位置かぶりすぎだしポーズがみな同じなのも雑に見える原因かな。
まあいいや雰囲気が出てれば。出てるのか?
HGACサンドロックが発売決定してるのでその時にちゃんとやろうかね。
昨年のリーオーは売り切れ続出だったけど、
出荷を多くしたのか、リーオーほど人気がなかったのか、
今回は1週間後のグレンダイザーと合わせても普通に買えたなあ。
やっぱガンプラはこうでなくちゃね。
でもメーカー等出荷数を決めるのは難しいね。
マグアナックはリーオーよりも一般的なカッコ良さはあると思うから、
初心者にオススメ・・・とは言えるかな。
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コメント(3)
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スイッチをヘッドマウントディスプレイにつなげた結果・・・
立体視の仕様が、右目・左目の画像を左右に並べるんだけど、その画像が横方向に縮小されてる場合の仕様だったのね。
ゼルダの立体視は縮小等されずに左右に並んでる仕様だったため、、HMDで立体視すると横に伸びた状態に(T_T)
こどもリンクと脳内変換すれば行けんこともないけど・・・まあ残念。
今回は短めにガシャプラを
ボトムズで好評だったからか、今度はダンバイン。
今月にはザクも発売されるという、、そんなに好評なのか。うーん。
ボトムズやダンバインは小さめロボだから商売になったような気もするけどそれはともかく、
最初はいらないかなあなんて思っててもダンバインの商品なんて今更そんなにないもんだから見かけたならば1回くらいはやっとかないとなあなんて・・・
ラインナップはこちら。1回500円はボトムズと同じ。
ダンバインが3種にサーバイン・・・
サーバインなどと贅沢は言わない! えいっ!!
はい出たー。
まあ色が違うだけだしいいもんね(ノД`)
しかしこれで500円かあ・・・
まあカタチはいいんだけどね。
オーラコンバーターも動きませんし。
その他、可動はボトムズといっしょ。むー・・・500円かあ。
大きさはヘキサギアのガバナーと並べるとこうで
掌動仮面ライダーと並べるとこう。
HGガンダムと並べるとこうなります。ちっさ。
これは、、同じスケールっぽいか?
これのちょっとびっくりポイントとしては胸のクリアパーツを外すとパイロットも入ってるところで、、
置いてあるヒトガタプレートと比べると・・・1/144っぽいかなあ。
ちなみにプレートはスターウォーズシリーズの1/144AT−ATに付属のもの。
これはアメリカ人基準だからちょっと大きいのかなw
その他近くに転がってた1/144らしきヒトガタを並べてみる。
何が何やら覚えてないけど、、バラバラやなあw
1/100が混じっとるかもなあ。
じゃあHGダンバインと。
あ、でもHGはオーバースケール気味だから
当時キットと。
どっちも1/72。
うん、もう1/144ってことでいいんじゃね?
いやでもトカマクで良かったよ(T_T)
このように3機並べられるじゃん(T_T)
ショウ・トッド・トカマク。アニメにおける最初の聖戦士3人っすよ。
実際トッドがドラムロに乗る時にはトカマクは撃墜されてるのでこの並びはありえないんだけど。
だいたいトッドやバーンがあれだけ撃墜されても生きてるってことはトカマクもどっかで生きてるんじゃないでしょうかね。
次があったらどうなるんすかねえ。
ドラムロ2色・ダーナオシー・ビランビーの4種かな?地味ww
ビルバイン・ズワース・ズワウスの3種かもな。つまらんラインナップw
まあでもとにかく、、
こんな仕様では流石にこれ以上はいらないなあ。
ザク買ってガンダム名鑑ガムと並べたい気はするけど。
ボトムズ・ダンバインは500円だったのにザクは400円なんだって。
さすがガンダムシリーズは割安。
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(前回の続き)
で、PSVRとスイッチのつなぎ方を検索してやってみたんだけど、、
わたくしの持ってるPSVRは一昨年10月に一度目の値下げ時に買ったものだから出来なかったんすわあ。シアターモードでなら映るけどそれじゃ立体視できないし。
そんな中思い出したのがこんなの持ってたなあ・・・
PSVRにつなげれても立体視しかできないんだったらコレでいいじゃんいいじゃん。
よし!これで勝つる・・・ (長くなったので次回に続く)
今回は、あんまりアクセス数伸びないけどわたくしは大好きな
シンカリオンですよ。
数ある立体物の中でダントツでカッコ良いグッドスマイルカンパニーMODEROIDのE6こまち。
秋田新幹線モチーフですよ。
LOVE特急こまちですよ。
くはーカッコ良い。E5の時も思ったけど、、変形無視したシンカリオンのカッコ良さよ。
食玩のE6はE5の色違いみたいな印象しかなかったけど、今回のは細かいところがちゃんと違ってて、同系だけど別の機体だなあと感じさせる違いがある。
このように。アキタのキャラも相まってスラッとした印象になってるような。
でもまあ基本は同じロボ。
でもまあ頭部が違えば違うロボよね。
付属武器も違うしね。
フミキリキャノンはパーツ差し替えで手持ちにもできる・・・けど、
これ砲の差し込みが上下逆だなあ。こっちの方が正しいような気はするけど間違えてるw
頭部の一部がいくつか付属してて、
バイザーが下りてる状態が差し替えで再現できる。
もうひとつ大きいのがクロス合体時にE5の頭部につけるもの。
クロス合体ってのはふたつでひとつに合体することなんだけど、E5の上半身、E6の下半身・・・で使わなかった部分はどこか行っちゃって、、結局2体あったのが二人乗りの1体になるだけという、意味あるのか状態。
まあ謎理論で強くはなるんだろうきっと。
そしてこの状態から、、
頭部を差し替え。アングルのせいか赤い王冠みたいにしか見えないけど、、
ひとつ前の写真から想像できる状態になる。なるよ。カッコ良いよ。
達人はここから新幹線モードに改造できたりしませんかね。
昔ハセガワのファイターをバトロイドに改造した記事が電撃ホビーに載ってたことがありましてねえ・・・
まあ新幹線をロボにするならともかくロボを新幹線にするのは意味無いか。
食玩チェンジシンカリオン。
変形するとなると、MODEROIDほどカッコ良くはならないのはしょうがないし値段も違うんだからしょうがない。
なんだか時期に差がないのに旧キットと新キットを比べてるような、、明らかに差があるのにどっちも良い、という並びが面白い。
2号ロボで赤くて肩にキャノン。
イオンのおもちゃ売り場にも置いてあるMODEROIDシンカリオン。
E5は順調に売れてるような気がするけどE6・E7はどうなんだろう。
組み立て式で面倒だけどカッコ良いシンカリオンはこのシリーズだけなんだからもっと売れるといいのにな。
わたくしはドクターイエローよりN700Aが欲しいっすよ。
あとは、、E5MKIIの出るタイミングな。
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ついにニンテンドースイッチにもVRが!?
ってもダンボールでスコープをつくるニンテンドーラボの仕様のようですこぶる評判がよろしくない。わたくしゃPSVRがあるからスルー・・・と思ってたけどゼルダがVR対応になるってんで買ってみた(まだ開けてもない)
そしたらゼルダVRはPSVRにつなげて立体視だけは楽しめるらしいと聞いて、、え〜!
今回は悲しきマイナーロボアニメマジェスティックプリンスから
レッドファイブケレス大戦仕様。
銀河機攻隊マジェスティックプリンスの主人公機。あれ、ファイブだったっけ?わたくしレッドワンだと勘違いしてた。過去記事のどこかでそう言ってたこともあったような・・・検索・・無かった。良かった。だいたいレッドワンじゃあ昔の戦隊ヒーローの赤いやつの名前みたいじゃん。・・・検索・・あ、ホントにあったのねw(バイオマン)
パッケージにはケレス大戦仕様とあるけど、まずは通常の状態。
なんだかどっかで見たようなデザインであまりパッとしないロボっすなあ。
エステバリスみたいな・・・
シビリアンアストレイみたいな・・・
カッコ悪いわけでもないし、所々に独自のポイントがあったりするんだけど何がアカンのやろか。逆に何もアカンところがないのがアカンのか??
後ろから見ると結構独自色が見えてくる。巫女さんみたいな神道的な印象もあるのでそれを前からでも伺えるように色濃くデザインすればよかったんではないんすかねえ。
なるほど、変にロボ兵器としてうまくまとまりすぎちゃったのか。ふむふむ。
(勝手に自己解決)
足が、、なんとつま先しかなくて立たせることを考慮してないデザイン。
まあほとんど宇宙でしか戦ってなかったからこれでいいのか。
ディスプレイスタンド必須ですよ。この付属のスタンド、組み立て済みでネジまで使ってあってなんだか豪華な仕様。
腕のこれは刃物なんだそうな。物騒だなw 使いにくそうだなw
腕は、、写真じゃあまり目立たないけど結構薄くてペラペラなのよ。
刃物部分を取り外して取り付ける武器がいくつか付属してる。
なんかゴツイ武器w 同時期放送のヴァルヴレイヴの武器ほどではないけどw
左手には小型の手持ち銃。
もうひとつ武器を左腕に。
これはまあわかりやすい強そうな砲っすな。
ガトリングかと思いきや砲身がひとつずつ違うので、、マルチランチャーなんだそうな。
さらに手持ちのでっかい刃物。
説明書に〜大振りのため運用の幅が狭く使用頻度は少ない〜とあるけど、そんなの設計段階からわかるよねw これはロマン武器だよ。カッコ良さだよ。
うしろのハネ的なヤツは各部このように開くことができて、中に青い部分があったりなかったりして、
青いのは反対側からも飛び出るようになってる。なってるというか差し替えだけど。
さらに帯が束ねてあるっぽい部分がひらひら展開してる印象のパーツも差し替えで。
さらにさらに真ん中のボックスにはでっかい砲もつけちゃうよ。
その状態で正面から。
地味に頭部も展開状態にまるまる差し替え。
あとは膝も展開状態に差し替えすれば、、完成フルバーストモード。
差し替えたヒラヒラがいい感じのアクセントになってだいぶゴチャゴチャしてて、、相変わらずパッとはしないけど、、、いやあ〜盛り盛りで賑やかで華やかで良いっすなあ。
背中の砲はこのように前方に向けるんだそうな。強そー。
レッドファイブは通常版というのも発売されて、この砲とマルチランチャーとでっかい刃物が付いてないんだそうな。それで1000円安くてお買い得でっせと。うーん、せやろか?
MGガンダムと並べて。ボリュームは同じくらいかなあ。
最近はバンダイでも値段が高くなったので、このボリュームで税抜き6800円ががんばった価格だなあなんて思ってしまう。次に発売したゴールドフォーが8000円だからねえ・・・この間でコトブキヤもグーンと値段が高くなっております。
翠星のガルガンティアのチェインバー
これでようやく2013年春のロボアニメ3作品揃い踏みですよ。
キットは買ってたのに積んでたの長かった〜w
チェインバーは塗装してる最中だったけどこれ撮るために組んじゃったしまだ塗ってないところのマスキングも取っちゃった・・・うーんまたマスキングするのめんどくさいなあ。
コトブキヤとしてはがんばってレギュラー機は発売しようとしたんだろうなあ、、けどレッドファイブとゴールドフォーで終わってしまった。これを悲しきマイナーロボアニメと言わずして何と言おうか。そういうの珍しくないけどな。
ゴールドフォーは、、今日も買うたやめた音頭を踊りつつ結局買ってませんし。
バンダイはヴァルヴレイヴを全機やっただけ偉いわな。
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やったぜごるでんいーく!
毎日更新とかしようかと思ったけど、記事作ってたら写真足りないってなって、
写真撮ろうとしたら机の上の作りかけのを作らなあかんってなって、
でもなんか作ったらタイミング的に次のやつ作りたくなったり。
そんなこんなでこんな感じ。
今回はあんまり売ってるのを見ないガンダムXの敵ガンダム
ガンダムヴァサーゴ。
敵の、、イケメン兄弟がいましてな・・・どっちもガンダムに乗ってまして、
主人公チームの行く先に現れては暗躍するというお話になっております。確か。
ガンダムヴァサーゴは、えー・・・兄の方、のガンダムで、
オルガ?だっけか・・・そりゃ団長の名前だな。
調べてみる。ああ、オルバだ。オルバ・フロスト。
うん、そっちは弟の名前で兄はシャギアな。シャアの中にギが入ったやつな。
私の愛馬は凶暴です。なにげにガンダムXも印象に残るセリフ多いね。
いかにも悪役ガンダムですと主張する色w
デザインも禍々しくて。
ただまあ、基本シルエットはGWXと続いてワンパターンになってる感ある。
敵役でこのデザインはマスターガンダムやガンダムエピオンを彷彿とさせるような。
こんな
こんな。
ボディとヘッドあたりの感じが同じような。
どっちもあの時期の1/144シリーズでありながら、ボディバランスは意外と結構違うのね。
今まで作ったこの時期の1/144キットの傾向から言って、貼った方が見栄え悪くなるシールがこんな感じで付属。
今回はもう顔のやつすら貼ってないw
昨年の今頃、真っ白なトールギスIIIを作ったあたりからかなシール嫌いになったの。
ヴァサーゴも当時キットの割にはボリュームもあってスタイルも良いから白一色にしたら見栄え良くなりそうなw
主役機は残念になりがちだーね。
うーん、、ボディが小さいから貧弱っぽく見えちゃうのかな。
レオパルドDはこんなにカッコ良いのになあ。
Xも同じバランスで良かったのに。
HGAWDXと並べるのは色んな意味で違うんだけど、、
でもこの並びは数年前に発売したDXと当時発売したヴァサーゴを並べてみて違和感ない感じが面白いのです。
手持ち武器はビームサーベルのみなんだけど、腕のクローには発射口のようなものがあるのと、、
後ろの羽が開いて
パトレイバーのファントムみたいにボディが上にスライドして
実は肩にアームが畳まれていたのでそれを展開して、、
こうですよ。
腕の爪で機体を固定しつつ腹からすげえ砲を撃つ。これがメガソニック砲というんだそうな。
この状態・・・まさに悪魔のようなシルエットで”悪役!”という印象がなかなか良いっすな。
そんなわけでこのフレキシブルなアーム、ポージングしようとするとなかなか面白いものですわ。
おお、なんかポーズがマスターガンダムよりマスターガンダムっぽいぞww
これとガンダムWのガンダムエピオンって大まかなシルエットとカラーリングが似てて間違えることあるよね。
エピオンは当時の1/100もあるし、MGもあるし、ヴァサーゴと比べて優遇されてますなあ・・・と思いきや、
ヴァサーゴも当時の1/100があるやん。パワーアップ機のチェストブレイクも1/144でキット化されててるやん、、、まあライバル機ではあるしまあまあ優遇されてるやん。
それでもまあガンダムベースで見るまで売ってるのを見たことなかったなあ。
ガンダムベースも今じゃ普通の量販店のプラモデル売り場とそう変わりなくなっちゃったし・・・まあまた行くけど。
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