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どうも、こんばんは。四回生の西尾です。
これから体育会の本年度の委員会に行ってまいります。 部のままか、同好会に格下げか・・・・ なにかを述べる機会が与えられればいいんですが、、、 それでは行ってまいります。また更新します。今度は四大戦についてご報告しますね! (内心、めっちゃ怒ってますよ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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どうも、こんばんは。四回生の西尾です。
これから体育会の本年度の委員会に行ってまいります。 部のままか、同好会に格下げか・・・・ なにかを述べる機会が与えられればいいんですが、、、 それでは行ってまいります。また更新します。今度は四大戦についてご報告しますね! (内心、めっちゃ怒ってますよ。 |
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こんばんは
卒業間近、西尾です。 卒業論文も提出しながらも、簿記2級取得のために毎日図書館にかよってます... 卒業も「ついに」なんですが、今回はそうじゃないんです。 体育会定例委員会が「ついに」なんです。 議題は、同好会格下げの審議です。 そして毎度のこと出席するのは僕なんです。ほんとに憂鬱ですね。なんで後輩の失態の審議に僕が立ち会わなければいけないのか。 今回の格下げ(になるかもれない)の原因は、第52代役員が役員の仕事をほっぽってたからです。 まあ部下の責任は上司の責任といいますか... 後輩の責任も先輩の責任なんですね。。。 社会に出る前に、社会の理不尽さを味わえてある意味ラッキーかもしれません(トホホ) まあ今朝はそのことで終始イライラしてました。卒業したら広大フェンシング部とは関係ないから割り切れよって思うかもしれません。でも自分の所属してた団体がなくなるのはやっぱりさみしいですよね。 この4年間広大フェンシング部のためにいろいろ頑張ってきました。しかし、やはり後輩とは意識の差が大きく、彼らにとっては広大フェンシング部の優先順位はかなり下位なんですね。 中区に行ったときにOBのKさんにこのことを相談してみましたが、やはり意識の差は仕方ない事。意識を変えるのは並大抵のことではないと言われました。また僕のリーダーシップが悪かったかどうかという相談に対しても、「ある程度はリーダーシップでなんとかするべきだった。しかし根底の意識、優先順位が違いすぎる。稀有なカリスマ性が無いと変革は難しい。だからあまり自分を責めるな」という風にも言って頂きました。当然この広大フェンシング部の今の有様の原因の一要因は僕にあるとおもいます。そこは自分自身反省し、社会に出たときにこの失敗を役立てたいと考えています。 また去年度の引き継ぎをきちんとしなかったのは僕が悪いです。四大戦の後ナーナーな感じにしてしまったのは本当にまずかったなとおもっております。 僕が卒業すると、広大フェンシング部を支えようという人がいなくなります。これからますます廃部への速度が加速していくことでしょう... 去年の暮れから後輩たちには「勧誘だけは...勧誘だけはしっかりやってくれ」と口が酸っぱくなる程言っています。しかし反応はどことなく他人事のよう。たぶんなにかと理由をつけて彼らは勧誘をしないでしょう。そう。この「他人事」がとても厄介。なにかにつけて彼らは他人事だと思っているのでしょう。悲しいですね。 何よりも問題な事があります。それは広大フェンシング部内での自分の行動が悪いと思っていないことです。これはいろんなところで聞きますが、やはり問題を問題だと思っていないことが一番の問題なんですね。これは、他人から指摘されても、当人は悪いと思っていないのだから、「なんで何もしてないに言われないといけないんだ。むかつくな」とおもってしまうわけです。こうなると不和が起き、改善するのは困難です。さすがに不和が起きるまでいかなかったですが、僕の中にフラストレーションが蓄積しましたね(笑) 口を酸っぱくして言ったことは過去に何回もあります。しかし、「すみません。今度から気を付けます」という上辺だけの言葉をもらい、なに一つ改善されたことはなかった。(何十回、前述のセリフをLINEで聞いたことやら...)とうとう僕は言うことを止めました。だから、「もっと危機感をもってやってもらいたい。」「先輩たちが積み上げてきたものを守ってほしい。」今はそう願うことしかできません。 現3年生は部活を何の説明もなしに部活をバックれ、練習の点呼は未だに僕がとってる。後輩は「先輩がいなくなったら、どうするんですか」と言うが、それを俺に聞くな.......... 本当に他人事でしかないことが伺え知れます。この際同好会格下げが回避できればそれでよいです。委員会は僕の広大フェンシング部での最後の仕事と割り切って、交渉できる余地があるのならしっかり説得してきたいと思います。 また現役員53代の後輩は今のところよくやってくれていると思います。ただ3年の夏で引退すると、自分から言ってたので、その先はどうするんだよ、とツッコみたくなりましたが........ さて、部活動のコミュニティでこんなにもまとめるのが大変(まとめれてなかったけど...)なのに、社会にでたらどうなるのでしょうか。僕は戦々恐々としています。 大学4年間悔いの残ることばかりでしたね。 *広大フェンシング部再建の必要なもの ・強力なリーダーシップ ・練習日数の増加 ・兼部の禁止 ・積極的な勧誘活動 ・部員の数 ★意識が高い新入部員が入ること |
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おまたせ!!
一体誰が待っていたのというのか。いや誰も待っていない。なぜならアクセスカウンタが一つも変化していないからである。
こんばんは。2013年に「これからブログかくぞ〜」みたいなことをほざいてはや2年半。卒業まであと4か月となってしまいました。西尾です。
結局2年半なにも投稿せずでした。
すみませんでした!!
いやあ いろいろありましたね。ほんとに...
暇な時にすこし更新していきたいと思います。
広島大学フェンシング部の現状
現在部員8名(しかしながら毎回練習には3人ほどしかこない。)
そしてこの8名のうち院生さんが2名なのと、25生が練習に全く来ないので、実質5人です。
さらに練習は週2回にも関わらず、人がそろわず中止になることも度々,,,,
ほんとに体育会所属の部活かよ,,,,と突っ込みたくなる衝動を抑えなんとかやってます。
まあ個人個人色々あるのは仕方がない。仕方がないんです。でもほんの少しでいいから自分が所属しているフェンシング部に対する意識をあげてほしいなぁと思いますね。
一応代替わりはしたもののキャプテンは名ばかりで練習には来ない。役員も仕事は中途半端。練習内容はファイティングオンリー。毎週土曜は私用で欠席。
別にいいんですけど、一言言わせてください。
「OBに顔向けできない!!!!!」
まぁすべては僕の指導力不足なんですがね。。。
その割には就活で主将やったことをアピールなんかしてですね。。。なんか滑稽です。
来年の卒業以降、広大フェンシング部がどうなるのかは非常に心配です。下手したら同好会に格下げです・・・
ぐちぐち言いましたが心から広大フェンシング部の発展を祈ってのことです。お粗末さまでした。
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初めまして!去年の4月からホームページの管理を任されている西尾亮介です。
ここのページの存在に気づいていたにも関わらず、更新しないまま、広大フェンシング部のホームページにリンクを貼るという、なんとも無責任な事を・・・・
というわけで これからちょくちょくと更新してみたいと思います。あまり文章が書くのが得意でないので、練習になればと思います。 高木先輩みたいに面白い文章は書けませんがどうか読んでやってください。
主に書く内容はフェンシング以外の事になりそうです(笑)
①学校での出来事
②世界史の小話・小ネタ・こぼれ話
③世界の動向
④ゲーム関係
みたいなことを書きます。
今日は、広島大学全学連についてちょっと書いてみます。
※ここからは、個人の見解であり、コンセンサスでないことに注意してください
毎日、スペイン広場等で拡声器をつかって、「原発反対」、「神谷教授やめちまえー
そもそも全学連とはなんなのでしょうか
全日本学生自治会総連合(ぜんにほんがくせいじちかいそうれんごう、英 All-Japan Federation of Students' Self-Governing Associations)とは、1948年に結成された日本の学生自治会の連合組織である。略称は全学連(ぜんがくれん)。分裂を繰り返してきた経緯により、現在5つの団体が「全学連」を名乗っており、それぞれが自らの正当性を主張している。(wikipediaより抜粋)
wikipedia先生によると広島大学の全学連は中核派系であるそうです。あとの詳しいことはwikipedia先生にきいてください。
私は彼らの考え方や活動に若干の疑問を入学してから抱いているのですが
①原発
②神谷教授
③そのたもろもろ
彼らは頑なに原発反対を訴えていることです。確かにおとどしの3月11日に発生した、大地震に起因する福島第一原発事故は深刻な問題です。
しかし、原発事故と同時に何が起きたかというと、大規模な電力不足です。また原発周辺の市町村は、原発を立てる代わりに電力会社から多額のお金をもらっています。このお金がなくなると財政がくるしくなるという問題があります。ほかにもいろいろあるわけですが。
ここで彼らは、原発がなくなって発生する不利益に対する具体的な解決策を述べていないとおもわれます。(演説、配布プリントを見る限り)
ただ、頑なに原発反対を訴え、私たちの潜在意識に「原発は悪いもの」というのを植え付けようとしているとも思えます。(大袈裟!)
(あっ 断っておきますが、私は原発賛成派でも反対派でもないです。)
やはり、ある命題を主張するときには、その反例も考慮して、主張をすべきではないかとおもったり、おもわなかったり。
そして 神谷教授の件ですが、そもそもこれは学生が首を突っ込むべき問題なのでしょうか。
被害を被った福島の人々が訴えることは大いに理解できますが。
仮にデータ改ざんの事実が野放しになっていて、誰も主張していないという状況なら、まだ理解できます。
この問題はもうすでにかなり大きな問題になってて、すでに刑事告訴されてます。
大体、なぜ自らが在籍する大学に対して、勝負を挑まなければならないのでしょうか?
母校への誇りはあるのでしょうか。
テスト期間中に図書館で勉強していると、拡声器での演説が始まり、甚だ迷惑であります。
そもそも彼らはテスト勉強しているのでしょうか?学生の本分である勉学を怠ってまで活動をしているのでしょうか?センター試験を受けにきた高校生に安倍政権打倒を訴えて何になるのでしょうか?自分たち本位にしか見えません。
甚だ疑問です。
稚拙な文章で申し訳ありませんでした。お粗末様でした。
支離滅裂です。
もう一度断っておきますが、あくまでも個人の見解ですので。
こんなに悪口を書いているんだから、彼らの話も聞きに行ってみるのもいいかもしれません。
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おまたせ
いったい誰が待っていたと言うのか……。
本当に待ってくださっていた方は申し訳ございませんでした。
お久しぶりの方はお久しぶりです。広島大学フェンシング部です。
はじめましての方は見てはならないものを見てしまったという後悔と共にそっ閉じ推奨。
あけましておめでとうございます。謹んで新年のお慶びを申し上げます。
昨年は格別のご厚意を賜り恐悦至極に存じます(営業)。皆様の御贔屓により私たちも飛躍の年を迎える事が出来ました(定型文)。ふつつか者ですが、選手一同これまで以上に精進してまいりますので、どうか、お力を貸していただきたく存じます(立候補者並みの露骨な謙譲)。
冗談はさておいて、本年もよろしくお願いいたします。
裾の擦れたジーンズのごとくフェンシング部にまとわりつく、行かず後家(?)の高木です。
突然ですが広大フェンシング部ブログの更新再開をしたいと思います。
今回は前回からおよそ2年ぶりの更新で、何を今さらと思われることは当然だと思います。
更新が止まった理由は、主管学年が去年卒業卒業アンド就職した事によって残りが2人になったことで更新が疎遠になり、そのまま……という感じです。あと私がログイン情報を忘れたのでとか。
更新再開に関しては広大フェンシング部のホームページ担当者が決まり、広報面が強化されているのにリンクされているこのブログが開店休業中というのはいかがなものか、と思われるからです。
簡素ではありますが、以上の事由により、当ブログ更新再開の運びとなりました事を報告いたします。
さて、今後のこのブログの方向性については基本的に何も考えていません。再開すると言っておいてこの体たらくですよ。
とりあえず、以前と同じように、部や個人の近況、ゲーム、映画とかの感想をちょくちょくとしていこうかなと思います。まあ、早い話がダベリですよね。あとは大学とか部活についての質問とかにも、あれば出来る範囲で答えたいと思います。結構サービス精神は旺盛なつもりですのでご気軽にどうぞ。
とりあえず私の一年の計とか。
歯に挟まった数の子の様にしぶとく、煮込み過ぎた餅の様にだらしなく伸びながらも、小さすぎるレンコンの様に先が見通せない様な生活を送る事。
先を見通せる何て言うのはただの欺瞞でしかない。驚愕の連続というのが本来の生活のあり方だと思います。それに対して気張りすぎず、さりとてちぎれずと言った姿勢で臨みたいものです。
これから新学期にかけて少しでもこの部活の雰囲気を伝えられればと思います。
では、今日はこのぐらいで。
広大フェンシング部のことをよろしくお願いします。
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