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何だかUPもしないで約1年。
この1年、本当にあっと言う間でございました。
娘はとうとう小学校を卒業し中学生になり、息子は受験生の中3となりました。
私も小学生の母を卒業しました(もう嬉しくて仕方がない♪)
ざっと貴重な1年間を、ここに残しておきましょ。
さて、夏休み明け。
「運動会」
運動会で騎馬戦の大将をしなさいと先生に言われたが、男子が「男のプライドが許さない!」
結局「戦い方を知らない子が勝てる訳がない」とか言いつつも身を引いた。
案の定、娘が所属しいたチーム「白」の騎馬戦は負けた。
我が子の学校の運動部、バドミントン部以外勝った事なし。
役員&先生方で行う定例会でも、小学校はバドミントン部は快勝したが後は全滅でした。中学に入るとどの部でも誰でもレギュラー入り出来るのが良いところでしょうか!?だと。
「学芸会」
我が子達の学校での小6は、何処の国を題材とするかの違いだけで戦争物をする。
息子は「広島」
娘は「アウシュビッツ」
長い期間掛けて勉強したことを「演劇」とする。
監督の娘の友達、助監督の我が娘と男友達…注意をしなければ良くはならない、誰の心にも響かないと、友達だろうが注意しまくり。
我が校に1年も居れば身につく「注意をされたら素直に聞き入れる耳」
ところが、帰国生にはその耳は持ち合わせていない。
皆と同じ様に注意するから…怖がられて当然だ(笑)
自分が帰国生だと言う事を、もうすっかり忘れている…。
「バドミントン」
秋のバドミントン私学大会
4年時:4勝1敗 5年時:5勝 6年時:4勝1敗
そうです、6年時1敗。痛恨の「負け」。
当然全勝するつもりで挑んだ試合、相手の方が一枚上手だった。
勝負に貪欲な方が勝つ…納得。
前回勝った実績を持つ我が子達、きっとなめて掛かったに違いない。
これで、相手のペアとは1勝1敗。
これで火がついた我が娘。
どうしたかといえば簡単よ。
一からバドのやり直し。基礎から勉強し直しです。
ヒョロヒョロだったモデル足は、筋肉質の「低いシャトルを拾える足」にまで成長。
がっしりした綺麗な足に。
そして、年が明けて恒例行事でもある私学交流大会。
当然と言えば当然。
団体戦で我が校が優勝。
ダブルスで娘&お友達のペアが圧勝。(ついでに言うと、1位から3位まで我が校でメダル頂き!)
娘のスキルが上がった為に、今まで苦戦していた校内の相手とも楽勝。
クラブで部長を務めた娘は、責任を果たせてホッとしたりして。
でも、ホッとする暇なし。
この努力の成果を「使いまくらねば勿体無い!」
この後、小学校の校長先生始め、担任の先生・隣のクラスの担任の先生・教頭先生・部活の顧問の先生方…これでもか!?と言うくらい先生方を見方に付けて…小学生の娘は中学に乗り込んだ。
特に校長先生「ニコニコ笑顔」で娘について行ったらしい。(言われなくても十分想像できる。 笑)
何をしたのか…娘の性格を知っていれば「あれだな」と誰でもすぐ分かるはず!?
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お久しぶりです、1年は早いですね(笑)
小学生の母を卒業しても、受験生の母は違った忙しさが有るのでは?
そうそう、バトミントンネタがあったのでTBして行きます!!
2009/4/21(火) 午前 1:40
お久しぶりです^^
もう夏休みですが、お忙しいようですね。
また来ます。
2009/8/6(木) 午前 8:46
圭那さん>いつもコメありがとうございます。今回はよだれが出そうなトラックバックで大喜び〜♪
2009/10/2(金) 午後 5:25
かずママさん>いつもコメありがとうございます。何だか忙しいと言うより、気力なしです…。これからガンバロ!
2009/10/2(金) 午後 5:27