「生活あれこれ蘇州」の巻き
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生活する事ってこんなに楽しかったかな?
東京では気が付かなかったかも知れないね。この環境に感謝♪
東京では気が付かなかったかも知れないね。この環境に感謝♪
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本?b>International Children's Day の打ち上げ日〜♪ 開発区が市街地を挟んで東と西に分かれている為、「真ん中辺りで♪」と考えると、 必然的にシェラトンホテルになる。ニッシッシ あの蘇州吴宮喜来登大酒店sū zhōu wú gōng xǐ lái dēng dà jiŭ diàn だよ!? 近場の飲茶なんて食べられなくなるよ…。 金額変わらないもんよ。 個室だと飲茶が半額にならないから!?って事で、個室を取るのをやめ食べる事に専念!?
ちなみに、近しい友人との食事以外は、写真は撮らない。 何となく…だから写真はないのであ〜る。 勿論お残しもないのであ〜る! 実は、明日の10年前は、娘を産んだ日。(スンゴ〜イ変な言い回しだなぁ ハハハ) せっかくだしね♪という事で、シェラトンでケーキを買って帰ってきた。 ケーキが3種類あり、どれにしようかなぁ??と悩む・・・訳でも無く、値札も無ければ、何のケーキかも分らない物にしてみた。 さぁて、ここで問題。 このケーキは何味のケーキだったでしょう!? ヒント:お値段は120元(1800円) チョコレートのケーキは260元(3900円)もした。 私:これはオレンジとみたね! 娘:これはマンゴープリンみたいなやつだね! 息子:これはマンゴーだ!
って事で、“お母さん大ハズレ〜!ケケケ~”と馬鹿にされたのでした(涙) でも良いよ!美味しかったからさっ。 欲を言えば、もうちょっとアッサリしてる方が美味しいと思うけどね…。
フムフム。冷静に考えると、“蘇州吴宮”喜来登大酒店のケーキって感じだなぁ!? |
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教えていただきましたよ〜♪ さすがヤフーブロガーさん達ですわぁ。ありがとうございます〜!感激でっす! 楚(そ)の国の国王の側近に、屈原(くつげん)(前340頃〜前278頃)という政治家(詩人)がいました。 彼はその正義感と国を思う情は強く、人々の信望を集めていたそうな。イイコトダ! しかし、屈原は陰謀によって失脚し、国を追われてしまいます。 故国の行く末に失望した屈原は、汨羅(べきら)という川に身を投げてしまったのです。ガガ~ン!? 楚の国民達は、小舟で川に行き,太鼓を打ってその音で魚をおどし,さらにちまきを投げて,「屈原」の死体を魚が食べないようにしました。ナイスアイディア! その日が中国の年中行事になり,へさきに竜の首飾りをつけた竜船が競争する行事が生まれたそうです。 (これがドラゴンレース(龍舟比賽)の始まりとも言われているようです。) 毎年命日の5月5日の屈原の供養のために祭が行なわれるようになり、やがて中国全体に広がっていきました。ヨッシ! 国と人民に尽くした屈原の政策は、亡くなった後もいっそう人々に惜しまれ、多くの粽を川に投げ入れて国の安泰を祈願する風習に変わっていきました。 その後その風習は、病気や災厄(さいやく)を除ける大切な宮中行事、端午の節句となったと言われているらしいですよ。 三国志の時代に端午の節句は、魏(ぎ)の国により旧暦五月五日に定められたそうです。ナルホド 皆さん本当に熱心にお勉強されていますね。
でも、私の場合覚えていられないんだよなぁ…
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中国って、人口が多いでしょ。だから、結婚式に数多く出くわす訳。 それに、ここ数年大ブームの「記念写真」。これに、とてもお金を掛けている様子。 と言うのも、一人っ子世代が結婚する年齢になり、親がここぞとばかりにお金を掛ける。 「親はね、やってあげないと恥ずかしい思いをするんだよ。見栄もあるかな!?」との事。 蘇州に来たばかりの頃、『結婚(式)』だぁ!とよく盛り上がった。 が、1ヶ月も経てば『またかよ』に変わった。 自宅に居ても、爆竹バンバン!(一組平均2回は打ち鳴らしてくれるねぇ) 公園に行けば写真スポットにこれでもかっ!と言うくらいの数のカップルが居る。(記念写真の為) 見飽きちゃったんだなぁ。 ところが、季節が冬になって再び盛り上がる! 何故かって??? それはね、記念写真を撮っている花嫁の足元を見たからだ!
ウエディングドレスの下に何と何と!?
確かに寒い!すごい寒い!
しかも、春や夏になれば・・・『真っ赤なパンプス』『ウォーキングシューズ』『素足にサンダル』『スリッポン!?』 普通は白のパンプスでしょ〜に!と叫びたくなる。
まぁ、赤いパンプスはまだ理解出来る。 その昔、真っ赤な衣装で祝った訳だから、その流れもあるだろうからね。 ちなみに、結婚する日の様子を1日カメラを持って追いかける。危ないよ〜!! しかも、大渋滞をも作り上げるから、迷惑だよ〜!! そして、そして、若い夫婦はアトラクションも欠かさない!(爆) しかも、乗っていた人から『ちょっと貸して!』と写真をパチリ・・・これ有料なんですけど(汗) そして、私達の後に、金鶏湖でモーターボートに乗り込んだ夫婦が居た。 カメラマンは・・・無事だったのだろうか??ありゃぁ危なかったぞ〜!?
そして、私のアバターも影響を受け、いつも下駄なのであった。 |




