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イベント武器作成中

ひろパパ「ごきげんよう皆の衆。ひろパパでござる。」

キュア 「本当にご無沙汰ですね。」

ひろパパ「地道な修行を続けていたのでな。」

キュア 「ところで最近は闘技場ばかり行ってるみたいだけど?」

ひろパパ「うむ。ファミ通の大角と巨鎚の激突!のクエストだ。」

キュア 「って事は、あれ?ブレインフォックスを作りに?」

ひろパパ「その通り。一通りイベント武器を作っていこうと思ってな。」

キュア 「この前の企画でライトニングワークス覇王剣テンマノツルギ
      完成しましたね。」

ひろパパ「それにゆきっちさんの最少金冠のお手伝いでジンオウガクエに何度も
              行ったのでブリッツワークスも出来たぞ。」

キュア 「それで次に作ってるのがブレインフォックスってわけですね。」

ひろパパ「できれば特捜隊専用槍【百狐】まで強化したいところだな。」

キュア 「あのクエストって下位なのに容赦ないですよね。特にソロだとかなり
            きついですね。」

ひろパパ「最初はガンランスを担いでいたが、今はW属性ライトボウガンで
              行っている。」

キュア 「W属性って、ガンキン相手ならやっぱり滅龍弾?」

ひろパパ「初めはそのつもりでマッドネスグリーフを担いで行った。予想通り
      ガンキンの沈むのは早かったぞ。5分針だった。」

キュア 「す、すごく早いですね!」

ひろパパ「問題はあのカーブだ。慣れないせいか全弾を上手く当てるのが難しい。
              それに龍殺しの実の在庫が少なくてな。」

キュア 「えっ?じゃぁ今は何を担いでいるんですか?」

ひろパパ「凶針【水禍】だ。」

キュア 「アマツのライトボウガンですね。龍以外の属性弾の速射が出来る。」

ひろパパ「うむ。水属性W強化装備でな。」

キュア 「と言う事はガンキンを先に狩るんですね。」

ひろパパ「闘技場に入ってすぐ手前に奴が陣取っているので、まずは煙玉を使い
       奴に先制攻撃を仕掛ける。」

キュア 「なるほど。」

ひろパパ「上手くいけば水冷弾を使い切らないうちにガンキンは沈んでくれる。」

キュア 「あとはディアブロスを氷結弾の速射で仕留めるって訳ですね。」

ひろパパ「良く分かってるな。ディアブロスも氷結弾を使い切る前には沈む。」

キュア 「こう見えても勉強だけはしてますから。」

ひろパパ「この装備で行くとだいたい10分針だ。手練れなら更に早いタイムが
              出せる事だろう。」

キュア 「ガンスソロだと早くても15分針でした。」

ひろパパ「残りのチケットも集め早く次の武器作成に取り掛かりたいものだな。」
 
キュア 「そ、その前に私のクエストを手伝てくださいよ〜。」
 
さてさて次回までに一体どれだけ完成することでしょう?

キュアも上位へ

ひろパパ「ごきげんよう皆の衆。」

キュア 「最近はボウガン作りに精を出しているみたいですね。」

ひろパパ「うむ。第305猟団のイベントで今回はボウガン限定との事でな。」

キュア 「そうなんだ。」

ひろパパ「どうにかW属性強化の防具も完成しつつあるが、未だに試射にも
      けて無いのだが。」

キュア 「ありゃ。大丈夫なんですか?ぶっつけ本番で。」

ひろパパ「まあ多少の不安はあるが気合で何とかするしかなかろう。」

キュア (多少どころかかなり危ない気が・・・)

ひろパパ「さて、この竹筒をセットして完了っと。」

キュア 「竹?ボウガンにですか?」

ひろパパ「あ、いや、これはその・・・。」

キュア 「こ、これってもしや」

ひろパパ「ま、なんというかほんの遊び心で作った物だが・・・」

キュア 「でもこれって、斬新というかなんというか。」

ひろパパ「さすがにこの中にこいつが入っていて、この体勢で発射とは。」

キュア 「中身って一体どうなってるんでしょうね?」

ひろパパ「拙者もそう思うのだが、さすがにこれを解剖というか分解するのは
      ちょっと・・・」

キュア 「でもこれ、結構楽しそうですね。操作音や発射音も(笑)」

ひろパパ「むしろちょっと煩いくらいだが、サポートとしてはまあまあ使えるようだ。」
 
キュア 「で、それを担いで企画イベントに参加するんですか?」

ひろパパ「いや、ちょっと恥ずかしいので・・・検討中だ。」

キュア (け、検討中ってまさか・・・)

ひろパパ「アマツのライトやナルガ亜種のヘビィもあるから何とかなるだろう。」

キュア 「くれぐれもPTの皆さんにご迷惑だけはお掛けしないようにして下さいよ。」
 
ひろパパ「肝に銘じて。」

キュア 「いずれ私もお世話になるかもしれないんだから。なんたってやっと上位に
      上がったんですから。」

ひろパパ「ほぼ拙者がクリァ・・・」

キュア 「あわわ、そ、それは内緒です!」
     (剥ぎ取り以外はBCにいたなんてとても言えない。)

ひろパパ「何れにせよこれからが正念場。あとは自力で頑張るのだ!」

キュア 「はい!頑張ります。」
 
PS3とPSPで別々にキャラ設定していると便利な事も多々あるようです。
ところで竹筒をセットして強化する「あれ(ライトボウガン)」っていったい?
ひろパパ「ごきげんよう皆の衆。」

キュア 「どうでした?この前のパーティは?」 (と言っても先週末)

ひろパパ「いや、実に愉快であった。」

キュア 「あ〜ぁ、私も行きたかったな。ハロウィンパーティ。」

ひろパパ「そなたはまだ下位の身。もう少し修行を積んでからだな。」

キュア 「ところでパパさんはどんな格好で参加したんですか?」

ひろパパ「正装のマギュルS一式に霊槌カボチャ王
またはサンドリヨンだ。」

キュア 「無難なとこですね。ところで他の皆さんは?」

ひろパパ「うむ。正装のマギュルもいたが、あえて一部変えての参加もあったな。」

キュア 「皆さんいろいろ考えてらっしゃるんですね。楽しそう。」

ひろパパ「いやいや、これがクエストとなるとそうはいかない。なんせ慣れない武器
      にスキルだったので乙しまくってしまった。」

キュア 「あらら。他の猟団の皆さんの迷惑に・・・・。」

ひろパパ「実はその中で約1名奇抜なスタイルの紳士がいてな。」
         (あえてこの場では誰か伏せておきますが・・・。)

キュア 「奇抜?」

ひろパパ「写メとるのを忘れてしまったが、非常に男らしい勇壮な装備でな。」

キュア 「男らしいって、例えばレックスとかレウスとか?」

ひろパパ「いや、なんというか・・・野生っぽいというか、自然とともに生きる!
      というか・・・。」

キュア 「ま、まさか!?」

ひろパパ「ほぼ察しの通りだ。恥ずかしがり屋さんの彼は顔のみファンゴフェイク
      隠しその下は・・・。」

キュア 「その下はまさか、はだk? え〜っ!」

ひろパパ「一応綺麗好きのようで、入浴スタイルではあったが。」

キュア 「行かなくて正解だったわ。」

ひろパパ「しかし勇猛果敢な彼は臆することなくその姿で狩りへと参加したのだ。」

キュア 「もう想像するのも・・」

ひろパパ「いや、あれこそ最強の狩猟民の姿かもしれない!どうだ、お主も習って
      みては如何かな?」

キュア 「そういうのをHENTAIっていうんです!まったく!しかも私にもって
      それを世間ではセクハラって言うんです!」
 
しかしなかなか楽しい企画でした。さてさて次回は一体どんな事になるのやら楽しみです。

狩猟笛の宴

ひろパパ「いやぁ、今回の祭りはなかなか楽しいものでござった。」

キュア  「えっ、祭り?どうして私も連れて行ってくれなかったんですか!」

ひろパパ「祭りと言っても今回のは拙者が所属している第305猟団のイベント
             企画でな。」

キュア  「イベント?ですか。」

ひろパパ「然様。実は拙者、先日この猟団に加入させて頂いてな。」

キュア  「そうだったんですか。それでそのイベントがあったんですね。」

ひろパパ「今回はPT全員が狩猟笛のみで狩りをする狩猟笛祭りだったのだ。」

キュア  「へぇ〜、いろんな音色が聞けて本当にお祭りみたいですね。」

ひろパパ「ま、まあな。(汗)猟団の方々は普段は使われないようだが、皆上手に
      使いこなしておられた。」

キュア  「で、パパさんも華麗に使いこなして?」

ひろパパ「加齢の為使いこなせず(涙)。 クエスト中に演奏した記憶が・・・・。」

キュア  「それじゃ、狩猟笛の意味ないじゃないですか。」

ひろパパ「いや、自分強化だけはきっちり演奏したでござる。」

キュア  「ナルガの回避装備で回避+2、回避距離、隠密まで付けてどれだけ
       生き残りたいんですか!」

ひろパパ「拙者の場合、乙せぬことがPTにとって最も大事な責務!
 
              武士道とは生き延びる事と見つけたり!

キュア 「間違いではないけど、全然格好良くないんですけど。」 (呆)

ひろパパ「面目ない。」

キュア 「私なら海賊装備を揃えてパイレーツオブカリピアンとして華々しく
            デビューs・・・」
 
キュアさんの妄想は尽きませんがとても楽しい笛祭りでした。
bickle団長を始めみなさんありがとうございました。
さてさて次回はどんな大会になるのやら楽しみです。

復活のキュア?


イメージ 1
     HDだと画像の違いは一目瞭然!

キュア  「キター!お久しぶりです皆様。」

ひろパパ「む、何者?曲者か!」

キュア  「ちょ、ちょっと待って下さい!決して怪しいものではありません。」

ひろパパ「確かに良く見ると・・・いやその南瓜はやはり怪しい。」

キュア  「私、この村でハンター修行中だったキュアといいます。」

ひろパパ「そうでござったか。では拙者の先輩になると言う事かな。」

キュア  「せ、先輩だなんて・・・。」   (ちょっとうれしいかも)

ひろパパ「で、今頃のこのこと戻って来たのは何故かな?」

キュア  「のこのこって(ムッ)、話せば長くなるのですが実は・・・」

ひろパパ「なるほど。嫁ぎ先で嫁いびりに会い、家を飛び出してきたと・・・」

キュア  「勝手に話作るんじゃないわよ!それにまだ私は花の独身です!」

ひろパパ「失敬。ちょっと小ネタを挟んでみただけだ。気にするでない。」

キュア  「ったく!初めて会ったレディに対して失礼だわ!」

ひろパパ「ところでお主、事情を聴こうか?何やら大変そうだが。」

キュア  「そ、そうなんです。実は私、空き巣に入られたんです!」

ひろパパ「空き巣!」

キュア  「せっかく揃えていた武具からアイテムまでアイテムBOX丸ごと・・・。」

ひろパパ「それは災難であったな。拙者がいればその場で成敗してくれたものを」

キュア  「でしょう。ひどいですよね。それでもう一度こちらに戻って1から揃えよう
かと思って・・・。」

ひろパパ「あい分かった。拙者も手伝える事は手伝おう。」

キュア  「意外に優しいんですね。ありがとうございます。」

ひろパパ「まあ、1回のクエストで100ゼニーから始めよう。星が上がるごとに・・・」

キュア  「無一文の被害者からお金とる気!鬼!悪魔!メラルー!

復活とはいえまだまだ先は全然見えていません。今後はどうなることやら?


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