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9月7日に父が亡くなってからというもの、本当
に色々な事があってたいへんでした。 実家の片づけ、手続きに追われている最中に義 母が高齢者サービス付き住宅に移りたいと言い 出しそれも進行する事になりました。 その事を言われたのが9月26日頃だったと思います。 父の事で忙しいのを知っていながら言い出したの だから、こちらはあまり手伝わなくて良いのだと 思っていました。ところが、言い出したのに自分では 何もできないという有り様。 そのせいで、私は実家の事と義母の事とで振り 回される事になったのです。 高齢者サービス月付き住宅とは、老人ホームとは違い、 あくまで賃貸住宅。24時間ケアマネ資格のある人が 建物に在中して、なにかあればすぐにかけつけてくれる。 食事も別料金だが頼めば準備してくれて、食堂で 他の部屋の人と食べる事ができる。 などなど、色々なサービスがついていて、高齢者の一人暮らし には有り難い施設。だから、家賃の他にサービス料も払う。 一応、年金で払い切れると義母は言うが主人が 言うに無理だろうって。 もっとあると思っていた貯金もあまりないことが発覚し 引越後、様子を見て仕送りが必要になるかもしれない と言われた。正直、まだ小学生の子供がいる我が家では 仕送りと言われると辛い面もある。でも、同居をしなくて 良いと思えば仕方がない陽ような気もした。 入居金15万円をうちから出し、新しく必要な家具など 全てをうちが負担する事になった。 |

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