雑記
障害を持つということ
自分だけは病気や障害には無縁と思っていた。
そんな傲慢な自分が今年の8月以降急に自分の体の不調を自覚することとなった。
最初は両肩が夜寝れないぐらい痛み、その後両肩の挙上障害、そしてさらに左腕の重い感じと人差し指の運動障害と左手の内転障害、さらに両足の痺れ感などと続いた。
診断は、頚椎ヘルニア+頚椎圧迫骨折+頚椎すべり症などが合併したものだそうだ。
手術はどうしても症状がひどければする場合もあるが、そのほかの部位に障害が広がる可能性もあるので安易に行うべきではない。・・・と私が相談した専門医は適切な答えを出してくれた。「
ある程度診断がつき、付き合い方がわかってくると、直らないことによる不調を受容しながら生活しなければならなくなる。
しかし障害を受容しながら、生活す
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