北九州Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の苦難の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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被告らの契約書は只の紙切れだということ。


平成18年6月22日、雨量136mm、23日、91mm

平成21年7月補助参加人施工業者、準備書面

二日間で227mmの雨量なのに霧雨と書いていた。



6月23日、開口当日前、1階玄関垂れ壁の雨漏り




平成18年5月19日から雨漏りが再発、頻繁に起きていた。


施工業者とY建築家ではどうすることもできないと思い、


担当者に天井の開口を要求。


担当者H氏の指示により、1階スロープ天井の開口と垂れ壁の板の剥ぎ取り。


天井の開口するにあたって夫が最後まで立ちあうようにお願いしました。



その理由は請負元の担当者の前で破壊行為や夫の仕事場に



施工業者役員の嫌がらせの電話、


私一人の時に施工業者社長と役員の大声、


Y建築家の威喝等。


手直しに入られた施工業者大工Oさんが開口部を閉じると言われたので



hirokaは、閉じないでくださいと言った。


施工中から雨漏りばかり、雨漏りの原因究明、説明もないまま



閉じると言われたのです。


あの確認覚書(甲25号証)の内容からも


10年保証を守る業者ではなかったということも明らかになり、


その上、逃げ出したのですから、


証拠を隠す意図があったと思わざるを得ません。


幸田先生は施工業者の日誌を丁寧に読み直し、


そこから浮かび上がったのは


平成17年8月末頃には逃げようとしていたこと。


逃げようとしていたところ、すぐに同年9月6日〜7日にかけて


建物全体に雨漏りが起きたので逃げられなかった?


最終的には施工業者オ〇〇組はY建築家と共に逃げだしました。







 
第一弾、同じことの繰り返しですが・・
今朝は、寝室のクローゼットの裏にある壁の中の樋に
勢いよく流れる雨水の音で目が覚めました。
 
 
 
欠陥住宅を引き渡したのは被告側ですね。
 
 
 
何か勘違いなさっていませんか?
 
 
 
それとも過去に自作自演説を司法が判断されたのでしょうか?
 
 
多くの瑕疵、契約違反、手抜き、何でもありの建物でした。
 
 
 
施工中から雨漏りばかり引き渡し後も雨漏りばかりの欠陥住宅を建てたのは
 
 
 
建築家と施工業者ですね。
 
 
 
その建物を引き渡したのは現新日鐵興和不動産(新日鉄グループ都市開発)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
充電の後
 
印刷すれば日付が出ます。
 
 

平成18年6月23日、1階スロープ天井開口 
 
 
 
 
 
 
 










 
準備書面(21)被告建築家Yも、施工業者(補助参加人)の担当者らが
引き揚げたのちに現地を訪れ、天井内の雨漏りを確認している。
 
 
 
 
 
これも建築業界の事実〜何が大変になるのですか?
夫が私一人では危ないと思い、担当者に最後まで、
現場に留まってくださいとお願いいたしました。
 
 
  
建築家は施工中の雨漏り、引渡し後の雨漏りが
 
起きても現場に駆けつけることはありませんでした、
 
私の電話連絡にも応じず。
 
 
一度だけ(平成18年6月23日)私の自宅から、
 
請負元の担当者の再三の電話の要請に応じ、現場に来ましたが、
 
建築家は挨拶もなく、無言のまま、玄関で立ったまま。

私が「どうぞ、「脚立に上がって見てください」

やっと1階スロープ天井内の雨漏りを見て、無言で立ち去りました。
 
既に天井の一部を開口した後のこと。
 
担当者はジャロジー窓のところで仁王様のように立っていました。
 
 
 
手直しの最中の破壊行為の現場に請負元の担当者も立ち会い、
 
hirokaひとりの時の役員の大声、
 
一度はY卸元、硝子業者もいたところで。
 
夫の仕事場への大声の電話
 
私一人では危ないと思い、
 
夫が担当者に「最後まで、現場に留まってください」と
 
お願いした経緯があります。
 
 
 
 
 
 
請負元の担当者はスロープの雨漏りを見て、
 
車庫前で建築家に何度も電話を入れましたが、
 
なかなか、電話に出なくて困っていた様子。
 
 
やっと建築家と電話が繋がった時、
 
 
一度ぐらいは雨漏りを
 
見に来ないといけませんよ」

記録として




15分前
zih*s*uppan* さん
1ヶ月前










施工中から雨漏りの建物


着工、平成16年3月21日

12年目に突入。

丁寧な仕事をしたいと言って同年9月末引き渡し日。

実際には多くの手直しを残したまま、雨漏りの原因究明もない、

施工図面も殆どなかった家造り。

無理に引き渡し、施工業者の引き渡し日、平成17年2月26日、

請負元、平成17年3月9日

被告らは何度も雨漏りを現認しているが

最後まで雨漏りを全面否認、痕跡もないと言い続けた。

まさに人権問題である。


逃げまくらなければならない程、

酷い、欠陥住宅だということを認識していたからこそ、

妻をクレーマーに夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、

権力を笠に着て、司法に突き付け、

逃げたに違いない





施工業者は被告Y建築家の推薦

JIA公益社団法人日本建築家協会会員 Y建築家 

代理人弁護士はいません。


建築主の権利と利益を守ることが

建築設計事務所の使命です。


建築主の利益を守れる立場にいるのは

建築家をおいてほかにいないのです。


施工業者の利益を守るために働く建築士は

背信行為そのもの、


その上、依頼者夫を雨漏りの犯人に妻をクレーマーに

仕立て上げるとは

人間”としてあってはならないこと。



あまりにも酷い、常軌を逸してる、それはおかしいですね、
単独犯ではないでしょう・・・


すべて証拠資料に基づいて話をしています。


大企業はここまではしないと思っていましたが・・・・???


最後に(準備書面)ネットの問題を書いていますが、Y建築士自身がやってしまったネットの問題は書いていませんネ。

   




欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』




どのような騙しの手口だったのか、

ひとつひとつ明らかにしなければならないと思っています。


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ヤフー一戸建注文住宅(施主) 
 

 
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