北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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mine さん
54分前


福岡県警察ストーカー被害を防止するために

勝手にお気に入りなさった人は拒否いたします。

又、身元の分からない方との交流は致しません。

交流のない人のナイスは要りません。
 




警察庁サイバー犯罪対策


念のため、記録は取りつづけています。

その理由、民事暴力相談センターの担当者の助言として。




アクセキ解析より

日本一ひどい建築現場






私は「hiroka邸」に愛情を持っています。もちろん今でも当然です。?????

 驚きました、「心を傷つけないで」
まさかあの電話の人物が?手がこんでいますね、
流石です。皆さん、欠陥住宅被害者と思って応援していましたね。
 


貴重ですよ。
 
 
 
施工中の建築現場の悲惨な状況
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
先に私達の家の建築現場を伝えさせていただきます。


現場監督が食べた弁当の空き箱の散乱、施工関係者の飲み物の空き缶が壁の


 
中に、パンやお菓子の袋が中庭に散らばっている建築現場、

1階、2階には猫の糞尿もあり、
 
設計事務所の議事録は床や壁の中に置きっぱなし。

(議事録の中身には、工事の遅れを私共のせいにした内容)

ゴミ入れもなく、掃除機もありません。

施工中の端材、木くずもそのまま、私達は現場の掃除に追われる日々、

中庭には使用する木材が置かれ、シートも被せず、雨に濡れっぱなし、

驚くような光景でした。

外には養生シートもなく、鍵もなく、いつでも人が出入りできる建築現場、

当然、火事の心配もありました。

設計事務所に再三、改善を求めましたが、
 
養生シートが掛けられたのは、着工から7ヵ月半のことです。

オ〇〇組の親族の大工さんの連絡によるものでした。

現場監督は毎朝、社長、専務、常務から怒られる日々、
 
例え、要望をしたとしても、

受け入れられない事情があったそうです(オ〇〇組親族の大工さんの話)

建物に養生シートもなく、外壁も完全に出来上がっていない、

サッシも壁もできていないところへ、断熱材を入れてしまうような施工実態。

日曜日の雨の日、現場へ出かけると、
 
 
1階、2階の部屋の壁の断熱材は全て、ずぶ濡れ、

壁の木材は黒かびだらけでした。

ウォークインクロゼットの樋の周りはシーリングをしていません。

壁(ウォークインクロゼット)は、なぜか、壁板が短かったために、
 
隙間があり、当然、そこから、雨水が室内に入り、断熱材は濡れ、

床板の色も変わり、ずぶ濡れの状態でした。

建築家や担当者に電話を入れましたが、連絡が付かず、

 
濡れた断熱材の一部は私達で取り除きました。

建築家は証拠の資料があっても、
 
裁判所の反論の書面で嘘ばっかり、虚偽の記載をしています。
 
 

 
 
 
 
親が正直であれば、子どもは正直であることの大切さを知る
 
 
 
 
偶然にも驚きました、心を傷つけないで、
まさかあの電話の人物が、手がこんでいますね、流石です。
























欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家






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