北九州Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の苦難の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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悪徳建築業者はコストを過剰に削減し、利益を増やす。

契約違反、手抜き、質を落とす、

たとえば必要な材料の量を減らしたり(断熱材の手抜き)

契約と違う防水ーシート、外壁シートを使う、粗悪品等、

材料費を安く済ませたり、

防水テープも全くなく、下地板が届いていなかったり、施工手順の手抜き、

専門の職人でないなんでもやの施工。

その結末は、

数えきれない程の瑕疵と建物全体に雨漏りを引き起こした欠陥住宅。

設計監理が全くできていなかった丸投げの似非建築家と施工業者では

なるべくしてなった人災の欠陥住宅。

「逃げも隠れもしません」と豪語した施工業者社長、

施工中から引渡し後、

次々に雨漏りが起きる欠陥に繋がったことが証明できた。

欠陥住宅に加担したヤ〇〇建築設計事務所ヤ〇〇建築家から

施工中、勝手な庇の変更、次々に仕様部材の変更を強いられたことも頷ける。

そして饒舌な言葉で依頼者を騙し、

業者の下請のヤ〇〇建築家らしい逃げ方、

裁判でも逃げて逃げて逃げまくり、長きに渡って裁判をかき回し、

夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ瑕疵のない建物だと言い切った。

施工業者オ〇〇組と一体となったことも納得できた。

施工業者社長の一言、〇〇の発言で似非建築家だったことも理解できた。

互いに庇い合いの発言もあった。

現場監督が施工に必要な部材を買いたいと要望しても

毎日、社長他2名から説教されている

現場からから居なくなる、嘘を付くことでも有名、時間も守らない、

すぐ忘れることで有名な現場監督には

許可が降りないと(詳しく後日)

親族関係者2人から聞かされ、他の現場監督は違うことまでも。

もちろん、業者の大蔵省は誰であるかも。


手直しの最中、ヤ〇〇建築家と施工業者オ〇〇組に訴えたが

想像を遥かに超えていた見えない仕組みだった。


やっぱり恐ろしい・・・・。






写真はまとめてアップします。

雨漏りの原因を解明するため、

解体しながら再建しているところです。









 






皆さまへ

夫を雨漏りの犯人に仕立て上げましたが、

犯人はヤ〇〇建築家とオ〇〇組です。


ヤ〇〇建築家は公益社団法人日本建築家協会会員



白アリ被害の貴重な写真をご覧ください。






平成16年3月着工、契約では同年9月末でしたが多くの手直しを残し原因究明をしないままY建築家(KS大学教員)と施工業者オ〇〇組品確法も守らず逃げてしまった。

裁判では瑕疵はない、雨漏りはないの一点張りの間に水損被害が大きくなった。

最後の準備書面にはY建築家は雨漏りもない、瑕疵のない建物だと言い切った。
さすが、施工業者オ〇〇組の下請けのヤ〇〇建築家

(似非建築家)らしい準備書面だった。

見えないところは

契約違反、質を落とす、手抜き、

手直しの最中は

hirokaに大声を出す、囲んで大きな声で脅す、夫の仕事場に嫌がらせの電話。


Y建築家も大声で怒鳴る等数えきれない程。

壁を解体したところ

白アリがぎっしり出た。

契約書では防水シートはタイベックだったが、


実際には他社の透湿防水シートを貼っていた。



階段ご丁寧に継ぎはぎのシート
ファインウォールデコ



水損被害が大きかったのはすべて下貼用シートのところだった。

何処かの残り物を貼ったのだろう・・・・。



外壁用下貼シート


2階スロープ外壁(ファインウォールデコ)
南側
リビングの軒下右の方へシロアリの道があります。



小さい虫が白アリ












私のブログは弁護士の先生方や建築関係者の方たちも訪問いただいています。

欠陥住宅被害者が増え続ける現状、

ブログをはじめてから建築家、建築士、設計事務所

建設会社、ガーディンニングの会社関係者から心あるコメントを

頂いています。

又、引渡し後、手直しの最中、数多くの大手メーカーの関係者から

資料を送っていただくなど、公的機関も含めて

色々なご支援をいただきました。

家を建てて良かったと思えるような社会になりますように。


心ない建築関係者や

加害者側に立って考える方たちにとっては

目障りなブログかも知れません、

また、欠陥住宅被害者でない方、

受け取り方次第もあるかと思いますが、


すべて事実と証拠資料に基づいて記事にしています。


控訴審でY建築家の報復行為にあい、


まさか、報復行為を容認する関係者は

いないと思いますが?


裁判が終わっても嫌がらせ、


毎日、ストーカーに遭っていても


ひるまず、頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。































欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家
K・S大学教員












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