北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

全体表示

[ リスト ]









階段の雨漏りを破壊調査と結び付けたけれど、

すでに前任の弁護士が破壊調査前の証拠写真を提出済。

後任の幸田雅弘先生が前任の弁護士宛てに送った連絡文書を提出。


平成18年11月福岡県建築士事務所協会に出向いた時、

会長さん他2名の建築士さんたちが4時間もかけて図面と資料に基づいて

聞き取り調査。

図面を見るなり、おひとりの建築士さんが

開口一番、水が集まるような設計自分が施工業者だったら引き受けない。

そして、色々な助言と同時に建築士法の資料をいただき、

九州で1,2になるような酷い欠陥住宅だと言われた。

ここで、ヤ〇〇建築家は福岡県事務所協会には登録していないことも分かった。

すぐにヤ〇〇建築家に資料をfaxで送るように(逃げた後)、

雨漏りが起きた時は請負元にも連絡するように。

既に請負元は弁護士を立てていた時期でもあった。

(私共は弁護士を立てていない時期)

この時期は請負元が責任を持って手直しをするという話があり

安心していた時期でもあったが・・・・・。

後に裁判の答弁書で同年10月請負元はオ〇〇組から

手直し費用を断られた後、1級建築士と担当者が陳謝に訪れ、

スケルトンにして安心して安全に住める家に戻します、

引っ越し先も探しますと発言。

ヤ〇〇建築家に再三、弁護士を立てて話をするようにと云う話もあった

hirokaは請負元の担当者の発言、徐々に変わっていく表情、

電話での対応にこれは危ないと思うようになった。

案の定・・・・その通りとなった。





イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

↑まだ、きれいなアルミカバーの階段下

イメージ 4


21年2月3日 朝から雨がふりだしていたが、
午前10時過ぎ、風は全くないけれど、
いつもの階段のサッシの隙間から雨水が落ちていた。
階段の雨漏りは広範囲に及んでいる。

複層ガラス、水抜き穴がないサッシ(危険)

階段下(床板も腐っている)



この場所は水抜き穴がない。あったとしても斜めでは?

その上、防水シートではない下張りシート

階段下 外水腐れ

イメージ 6



破壊調査はない、下張りシート

スロープ平成18年5月19日から雨漏りが再発

イメージ 7

イメージ 8












 どんな目にあっても


私のブログは弁護士の先生方や建築関係者の方たちも訪問いただいています。

欠陥住宅被害者が増え続ける現状、

ブログをはじめてから建築家、建築士、設計事務所

建設会社、ガーディンニングの会社関係者から心あるコメントを

頂いています。

又、引渡し後、手直しの最中、数多くの大手メーカーの関係者から

資料を送っていただくなど、公的機関も含めて

色々なご支援をいただきました。

家を建てて良かったと思えるような社会になりますように。


心ない建築関係者や

加害者側に立って考える方たちにとっては

目障りなブログかも知れません、

また、欠陥住宅被害者でない方、

受け取り方次第もあるかと思いますが、


すべて事実と証拠資料に基づいて記事にしています。


控訴審でY建築家の報復行為にあい、


まさか、報復行為を容認する関係者は

いないと思いますが?


裁判が終わっても嫌がらせ、


毎日、ストーカーに遭っていても


ひるまず、頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。































欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家
K・S大学教員





この記事に

開く トラックバック(0)


.


みんなの更新記事