北九州Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の苦難の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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 ブログをはじめた頃・…腹をくくっているという言葉で表現した時、


恐らく日本で一番有名なブログ、NHKに登場された発信力のある人物の方と


出会い、共感していただきました。


もちろん、その方のことは


最初から一審幸田雅弘先生、控訴審池永修先生には伝えています。


腹をくくっているという表現に

hirokaのことを女性でしたかと・…ユーモアを交えて

メールをいただいたことを思いだします。

hirokaは母から常に相手の痛みを自分のことのように考えるように、

そして社会に役に立つ人に。

母が何よりも大切にしてきたことは

はしたないことはしない・・・・。

お蔭さまで多くの他の人に助けていただきました。

夫からhirokaはどうして他の人が助けてくれるのだろうと。

良心のかけらも持ち合わせていない建築関係者に出遭うと

私共夫婦のように取り返すことのできない日々を過ごすことになります。












心穏やかな生き方
 
 
 
過酷な日々の中でも丁寧な暮らしをしている
 
 
日々の暮らしの中に彩を
 
 
私たちにはかけがえのない人生である
 
 
もう、失われた時間は取り戻せない。
 
 
自分ひとり何をしようと世の中は変わるはずがないと思ってしまう。
 
 
しかし、諦めたらそれでおしまい。
 
 
行動する、小さな一滴の水が集まってやがて岩を砕く。

                  
 腹をくくっている。
 
 

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誰かを心から助けると、
 
 
かならず自分自身も助けられている。
 
 
これは人生でもっとも美しいお返しである
 
 
 
 
ラルフ・ワルド・エマーソンの名言
 
 








 どんな目にあっても


私のブログは弁護士の先生方や建築関係者の方たちも訪問いただいています。

欠陥住宅被害者が増え続ける現状、

ブログをはじめてから建築家、建築士、設計事務所

建設会社、ガーディンニングの会社関係者から心あるコメントを

頂いています。

又、引渡し後、手直しの最中、数多くの大手メーカーの関係者から

資料を送っていただくなど、公的機関も含めて

色々なご支援をいただきました。

家を建てて良かったと思えるような社会になりますように。


心ない建築関係者や

加害者側に立って考える方たちにとっては

目障りなブログかも知れません、

また、欠陥住宅被害者でない方、

受け取り方次第もあるかと思いますが、


すべて事実と証拠資料に基づいて記事にしています。


控訴審でY建築家の報復行為にあい、


まさか、報復行為を容認する関係者は

いないと思いますが?


裁判が終わっても嫌がらせ、


毎日、ストーカーに遭っていても


ひるまず、頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。



笠木の雨仕舞・そもそも、外部からの漏水を起こさないというのは建物に求められる基本的な安全性を損なう瑕疵」について判示した最判平成23年7月21日は「漏水」が上記瑕疵に該当する場合のあることを認めている


          
























欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家
K・S大学教員







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