北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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最初が肝心なのに何もかも隠ぺいしたために
十数年もの間、人権と終の棲家を奪われてしまった。

まさか,Y建築家が業者の下請の建築家だとは想像できなかった。
専門家の指摘通り、建築家(建築士)が業者から独立した立場でない場合、
欠陥住宅になることが多い。

業者に寄り添った発言ばかりY建築家は業者を守り抜いた。

設計事務所は独立した立場だと思っていたがそうではなかった。

業者の下請の建築家に出遭ってしまうと
お互いを守り抜く図式になって欠陥住宅を増やしていくと思う。


依頼者を陥れ、不幸を喜びながら生きる人たちに出遭ってしまった。

 

公益社団法人日本建築家協会会員


社会的要請に応えるには規則と法令を守ること。

法令(ホウレイ)とは

-辞書(コトバンク)
  • デジタル大辞泉
    1 法律と命令。また、条例や規則などを含めることもある。2 おきて。きまり。定め。
  • 日本大百科全書(ニッポニカ)
    法律(国会の決議を経て制定される法規範)と命令(国会の決議を経ないで、行政官庁が制定する法規範)とをあわせてよぶ観念であり...
  • 大辞林 第三版
    ① おきて。のり。 ② 法律と命令。地方公共団体の条例・規則や裁判所の規則などを含めていうこともある。


社会的要請

類語

 

建築家とはどんな職業? 建築家協会って何なの?


「建築家(architect)」とは建築の設計や監理、その他関連業務など建築関係のプロフェッショナルサービスを提供する職業です。そして建築家協会とは建築家による職能団体です。



建築プロフェッションのメンバーは、プロフェッショナリズム、誠実さ(integrity)、能力(competence)に関する諸基準を守り、そのことにより、建築環境(built environment)の持続可能な発展と文化と公共の利益に不可欠な、独自の技能と知的能力を社会にもたらすのである。プロフェッショナリズムの原則は、法律、倫理綱領をはじめ、専門家としての行動規範のもとで作られる。
 
 
専門性(Expertise):建築家は各自、教育、大学及び卒業後の訓練、経験を通して培われた知識、技能、理論の体系を保持している。建築に関する教育、訓練、試験のプロセスは、建築家がプロフェッショナルサービスに従事するにあたり、当該業務を適切に遂行するために一定以上の基準に達していることを一般の人々に対し保証するべく構成されている。さらに、大部分の建築家職能団体のメンバーおよびUIAのめざすものは、建築の芸術および科学に関する知識を維持し、発展させると共に、その成果を尊重し、その成果をより発展させるために寄与することである。
 
 
自律性(Autonomy):建築家は、専門知識に裏付けられた客観的で専門的な助言をクライアントそして/または、ユーザーに提供する。建築家は、豊富な学識と、妥協を許さない専門的判断が、建築の芸術および科学を遂行する上で、他のいかなる動機より優先されるべきであるという理想を持ち続けなければならない。また、建築家は、建築関連法規を遵守すると共に、専門的活動が社会および環境にもたらす影響を熟慮しなければならない。
 
 
委任(Commitment):建築家は、高度な無私の姿勢で、クライアントや社会の代理として仕事を行なう。この職業に従事するものは、適切かつプロフェッショナルとしてふさわしい態度でクライアントにサービスを提供し、その代理として偏見やかたよりのない判断を行なう責任がある。
 
 
責任(Accountability):建築家は、クライアントに対して行う、何ものからも影響されない、時に厳しい助言に対する責任と、自らの仕事が社会や環境に及ぼす影響に対する責任について、自覚する。建築家は、教育、訓練及び/あるいは当該の関係分野での技術的な経験によってその能力が保証されているコンサルタントとともに、プロフェッショナルサービスを遂行する。
 
UIAは、各国支部とPPC委員会のプログラムを通じ、公共の健康、安全、福祉に資するために、プロフェッショナリズムの原則とプロフェッショナルな基準の確立をめざし、プロフェッショナリズムと能力の基準を相互に認証することが、建築家業務への国民の信頼を維持し、また公共の利益をもたらすとする立場を支持する。


私のブログは弁護士の先生方や建築関係者の方たちも訪問いただいています。

欠陥住宅被害者が増え続ける現状、

ブログをはじめてから建築家、建築士、設計事務所

建設会社、ガーディンニングの会社関係者から心あるコメントを

頂いています。

又、引渡し後、手直しの最中、数多くの大手メーカーの関係者から

資料を送っていただくなど、公的機関も含めて

色々なご支援をいただきました。

家を建てて良かったと思えるような社会になりますように。


心ない建築関係者や

加害者側に立って考える方たちにとっては

目障りなブログかも知れません、

また、欠陥住宅被害者でない方、

受け取り方次第もあるかと思いますが、


すべて事実と証拠資料に基づいて記事にしています。


控訴審でY建築家の報復行為にあい、


まさか、報復行為を容認する関係者は

いないと思いますが?


裁判が終わっても嫌がらせ、


毎日、ストーカーに遭っていても


ひるまず、頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします。


欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家
K・S大学教員








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