北九州Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の苦難の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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代理人弁護士 幸田雅弘







公益社団法人日本建築家協会会員Y建築家(K・・・・大学教員)





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Y建築家へ、あなたのfaxの通り、
 
 
あなたも施工業者も弁解の余地はありませんね。
 
 
施工中から施工業者を気遣い、hirokaを威喝する、現場監督の前で
 
 
わざと施工ミスをやっているわけではないと大声で怒鳴る
 
 
他にもありますね。
 
 
裁判になれば施工業者の下請けの建築家になる
 
 
前のO弁護士の標的はあなただったと思いませんか?
 
 
書面を見れば明らか、その理由は分かっている筈でしょう・・・。
 
 
hirokaは時系列に記録を残しています。
 
 
そして、その証拠資料もあります。
 
 
裁判の経過も含めてすべて明らかに致します。
 
 
 
 
Y建築士へ、あなたとの出遭いによって、
私たちの10年来の苦しかった戦いを終結するためにも
 
 
 
 
 hiroka邸窓回り納まり調査報告書(建築Gメンの会)甲125号証
 
 
2012年8月10日
 
 
 
 
 
 
準備書面  24


 原告ら訴訟代理人弁護士 幸田雅弘
 
 
4 サッシ周りの外壁の防水仕様違反
 
   本件建物は平成17年3月に引き渡されたもので品確法の適用を受け、「雨水の侵入を防ぐ部分」には10年間の防水性能の保障がついている。
 
したがって、乙ロ40−1〜2の図面どおり、サッシ周りは(固定用のツバはなくても)防水紙をサッシ枠まで伸ばし、接合部は防水テープで塞いでおかなければならない。コーキングで雨水の侵入を防ぐには、コーキングが切れても雨漏りが発生しないように2次的な防水処置が必要である。
 
しかし、実際には防水紙(通気工法で使用する透湿防水紙)が貼り付けてあるもののサッシ枠に到達していないし、下地材とサッシの間をコーキング(場所によってはその上にジョイントV塗布)でシールして雨水の侵入を防いでいるに過ぎない(この点に関する主張は準備書面「17」で詳しく述べたところである)。
 
コーキング(またはシーリング)の耐用年数は一般的に5〜7年程度と言われているが、その材料的な根拠はない。
そこで、日本シーリング材工業会の「戸建て住宅の「品確法」に対するシーリングの防水補償の考え方」(甲144)では、シーリングの目地の幅10mm、深さ8mmを標準とし、「建築用シーリング材ハンドブック」を順守するように求めている(業界全体の対応については準備書面22参照)。
しかも、設計者や施工者は、止水をシーリングに頼らず、シーリングが切れて水が侵入しても室内までは入らないように二次的な防水対策を行うのが常識である。
 
したがって、透湿防水紙がサッシ枠に到達していないし、シールの裏の2次的な防水もなく、シールが横向きに露出している本件のサッシ周りのシーリングが品確法の10年保証を満たすはずはない。
 
 5 技術不足
 
   以上のとおり、サビナシルーフやファインウォールデコの新素材やビル用サッシで品確法の雨漏り防止の10年保障に対応するためには、Y建築家の設計力・監理力では不十分であった。
 
   また、屋根が交差する谷樋内部の防水対策でもK邸の教訓を活かすことができなかった。(同じ町内)                 ↓
 
 









私達は泣き寝入りはしなかった、雨漏りの事実をもみ消そうとしたがもみ消すことができなかった、すべての元凶はY建築家である














 

欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家

代理人弁護士はいません。





















       

施工業者は被告建築家の推薦


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代理人弁護士はいません。



建築主の権利と利益を守ることが

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建築家をおいてほかにいないのです。


施工業者の利益を守るために働く建築士は

背信行為そのもの、


その上、依頼者夫を雨漏りの犯人に妻をクレーマーに

仕立て上げるとは

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