北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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昨日、長い間、支えて頂いている建築関係者からお電話をいただきました。


現在の状況などを話したり、話の中で雨漏りを出す方が難しいと言われ、


大変驚きました。



2011年6月28日

正式名はウズアジサイ、流通名 おたふく紫陽花

知人から挿し木をいただきました。
 
長い間、足場を組むなど・・・・ 現在はありません。





自分が思うのは
 
 
「好きこそモノの上手なれ」 だと思う。
 
 
「自分が好きな仕事なら、そんな恥ずかしい仕事はしない筈」
 
 
 
私を応援くださっている二代目棟梁さんの言葉、
 
 
日々、感謝の気持ちで、仕事をなさっています。
 
 
大工さんのお仕事をしながら、建築士の資格を取得、


次に住宅紛争相談員の資格も取得、
 
 
ご友人のお母様の病気をきっかけに福祉住環境の資格も取得。


  
 


いつも、「今日は良い仕事が出来たよ、


順調にいったよ、施主さんが喜んでくれた、感謝感謝」等の
 
 
言葉で終っています
 
 
偶然にも父の故郷の大工さん、従兄弟の建築士を?


何と不思議なめぐり合せでしょう。













 

欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家

代理人弁護士はいません。





















       

施工業者は被告建築家の推薦


JIA公益社団法人日本建築家協会会員 Y建築家 

代理人弁護士はいません。



建築主の権利と利益を守ることが

建築設計事務所の使命です。



建築主の利益を守れる立場にいるのは

建築家をおいてほかにいないのです。


施工業者の利益を守るために働く建築士は

背信行為そのもの、


その上、依頼者夫を雨漏りの犯人に妻をクレーマーに

仕立て上げるとは




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