北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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あらゆる相談窓口、公的機関も含めて担当者の発言として


担当者から必ず聞かれます、お金は支払いましたか?



第2条の2 建築士は、常に品位を保持し、業務に関する法令及び実務に精通して、建築物の質の向上に寄与するように、公正かつ誠実にその業務を行わなければならない。

第21条の4 建築士は、建築士の信用又は品位を害するような行為をしてはならない。








昨日、長い間、支えて頂いている建築関係者からお電話をいただきました。


現在の状況などを話したり、話の中で雨漏りを出す方が難しいと言われ、


大変驚きました。


色々な話ができて、少し、肩の荷が下りたようです。


私共が経験したこと、


Y建築家の発言、業者は大変です、業者の社長の発言、設計事務所は大変です。


持ちつ持たれつでしょうか?



このことが欠陥住宅被害者を増やすのは明かです。


事実としてY建築家はオ〇〇組の下請けの1級建築士でした。


山ほど、証拠資料はあります。








自分が思うのは
 
 
「好きこそモノの上手なれ」 だと思う。
  
「自分が好きな仕事なら、そんな恥ずかしい仕事はしない筈」
 
 私を応援くださっている二代目棟梁さんの言葉、
 
日々、感謝の気持ちで、仕事をなさっています。
 
 
大工さんのお仕事をしながら、建築士の資格を取得、

次に住宅紛争相談員の資格も取得、
 
 
ご友人のお母様の病気をきっかけに福祉住環境の資格も取得。
  
いつも、「今日は良い仕事が出来たよ、順調にいったよ、

施主さんが喜んでくれた、感謝感謝」等の言葉で終っています。


(隣の県在住、福岡県内でもお仕事をなさっています)
 
 
偶然にも父の故郷の大工さん、


従兄弟の建築士を?何と不思議なめぐり合せでしょう。





       

施工業者は建築家の推薦


JIA公益社団法人日本建築家協会会員 Y建築家 

代理人弁護士はいません。



建築主の権利と利益を守ることが

建築設計事務所の使命です。



建築主の利益を守れる立場にいるのは

建築家をおいてほかにいないのです。


施工業者の利益を守るために働く建築士は

背信行為そのもの、


その上、依頼者夫を雨漏りの犯人に妻をクレーマーに

仕立て上げるとは


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