北九州(現福岡)Y建築家に終の棲家と人権を奪われた被害者の道のり

実に巧妙な手口で半年遅れの欠陥住宅を引き渡し、責任を取らずに逃げてしまい、夫を雨漏りの犯人に仕立て上げ、最後は報復行為を

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今、夫は庭作りりに励んでいる。

和庭に今年は沢山のぎぼうしが咲いた。

淡い紫色の花、ようやく季節のうつろいを感じることができた夏

(着工平成16年3月14年半)

季節に寄り添いながら生きていくことの暮らしを大切にしたい。




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ぎぼし(擬宝珠)① 」に同じ。
ユリ科の多年草。山中に生え、また庭園に植える。広卵心形・披針形などの葉が根生する。主に夏季、花茎の上方に淡紫色または白色の鐘状の花を総状につける。トウギボウシ・タマノカンザシなど多くの種がある。ぎぼし。 [季] 夏。 

暮らしの手帖8.9月号

暮らしのヒント集より
19

生きていると、「自分はなんて不運だんだ」と思うこともあるでしょう。

 そんなときは、「禍福は糾える縄の如し」と胸の内にで唱えてみてください。

悪いことの次には、きっとよいことが起こりますよ。




                             










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朝食後、夫はアイスコーヒー用の豆でコーヒーを入れたので、


庭の手入れをしていた夫にお茶にしないと声をかけた。


仏様のお供えの栄太郎本舗の葛桜


食べたのは二度目だけれど


桜の塩漬けの葉っぱまで入っていた、ちょうどいい塩加減、あんこが美味しい。




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最近のニュース、世の中の流れを見ていると


これほどまでに強権的なやり方がまかり通るとは。


正直者が馬鹿を見る世の中、


すべて優先順位で事が動き、欠陥住宅被害者が増え続ける、


裁判も違法、違反、不正が行われていくように思います。








強権的なやり方




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人格は繰り返す行動の総計である。




それゆえに優秀さは単発的な行動にあらず、習慣である。



   (古代ギリシア哲学者 アリストテレス)

























欠陥住宅の温床にならないように情報を発信していきます


欠陥住宅被害者を増やさないように』


公益社団法人日本建築家協会会員・Y建築家

代理人弁護士はいません。






















       

施工業者は建築家の推薦


JIA公益社団法人日本建築家協会会員 Y建築家 

代理人弁護士はいません。



建築主の権利と利益を守ることが

建築設計事務所の使命です。



建築主の利益を守れる立場にいるのは

建築家をおいてほかにいないのです。


施工業者の利益を守るために働く建築士は

背信行為そのもの、


その上、依頼者夫を雨漏りの犯人に妻をクレーマーに

仕立て上げるとは












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ヤフーニュース

長崎原爆の日、グテーレス国連総長は訴えた「長崎を核兵器で苦しんだ地球最後の場所に」

8/9(木) 13:30配信
ハフポスト日本版
長崎への原爆投下から73年経った8月9日、長崎市で平和祈念式典が開かれた。国連の事務総長では初めて、アントニオ・グテーレス氏が出席し、「核保有国は、核軍縮をリードする特別の責任がある」と核兵器の根絶を訴えた。(浜田理央 / ハフポスト日本版)

グテーレス氏は2017年1月の就任以来、核兵器禁止条約の発効を優先的な課題として挙げている。式典スピーチの中で、広島・長崎への原爆投下から73年経った今でも、世界が核戦争の脅威にされされている現状に対して「ここ長崎で、私はすべての国に対し、核軍縮に全力でとり組み、緊急の問題として目に見える進歩を遂げるよう呼びかける」などと述べた。

また「長崎を核兵器で苦しんだ地球最後の場所にするよう決意しよう」とも呼びかけた。

スピーチ全文は、以下の通り。

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「長崎の皆様、こんにちは。皆様にお目にかかれて、光栄です」(日本語)

本日、この平和式典において、ご参列の皆様とともに、1945年8月9日に、ここ長崎で原子爆弾の攻撃で亡くなられたすべての方々の御霊に謹んで哀悼の意を捧げられることを光栄に思います。

今日ここにご参列の皆様、ならびに原爆のすべての犠牲者と生存者の皆様に対し、最も深い尊敬の念を表明します。

ここ長崎を訪問できましたことは、私自身にとっても大変な喜びです。5世紀近くにわたり、私の国、ポルトガルは、この街と深い政治的、文化的、宗教的なつながりがあります。

しかし、長崎は、長い魅力的な歴史を持つ国際都市というだけではありません。より安全で安定した世界を希求する世界のすべて人にとっての、インスピレーションでもあります。

この皆さま方の街は、強さと希望の光であり、人々の不屈の精神の象徴です。

爆発の直後、そしてその後何年、何十年にもわたって十数万もの人々の命を奪い、人身を傷つけてきた原爆も、あなたがたの精神を打ち砕くことはできませんでした。

広島と長崎の原爆を生き延びた被爆者の方々は、ここ日本のみならず、世界中で、平和と軍縮の指導者となってきました。彼らが体現しているのは、破壊された都市ではなく、彼らが築こうとしている平和な世界です。

原爆という大惨事の焼け跡から、被爆者の方は人類全体のために自らの声を上げてくれました。私たちは、その声に耳を傾けなければなりません。

決して広島の悲劇を繰り返してはなりません。長崎の悲劇を繰り返してはなりません。一人たりとも新たな被爆者を出してはなりません。

ご来賓の方々、ご列席の皆様、児童・生徒の皆さん

悲しいことに、被爆から73年経った今も、私たちは核戦争の恐怖とともに生きています。ここ日本を含め何百万人もの人々が、想像もできない殺戮の恐怖の影の下で生きています。

核保有国は、核兵器の近代化に巨額の資金をつぎ込んでいます。2017年には、1兆7000億ドル以上のお金が、武器や軍隊のために使われました。これは冷戦終了後、最高の水準です。世界中の人道援助に必要な金額のおよそ80倍にあたります。

その一方で、核軍縮プロセスが失速し、ほぼ停止しています。

多くの国が、昨年、核兵器禁止条約を採択したことで、これに対する不満を示しました。

また、核兵器以外にも、日々、人々を執拗に殺傷する様々な兵器の危険も認識せねばなりません。

化学兵器や生物兵器などの大量破壊兵器や、サイバー戦争のために開発されている兵器は、深刻な脅威を呈しています。

そして、通常兵器で戦われる紛争は、ますます長期化し、一般市民への被害はより大きくなっています。

あらゆる種類の兵器について緊急に軍縮を進める必要性がありますが、特に核兵器の軍縮はもっとも重要で緊急の課題です。

このような背景の下、今年5月に私はグローバルな軍縮イニシアティブを発表しました。

軍縮は、国際平和と安全保障を維持するための原動力です。国家の安全保障を確保するための手段です。軍縮は、人道的原則を堅持し、持続可能な開発を促進し、市民を保護するのを助けます。

私の軍縮アジェンダは、核兵器による人類滅亡のリスクを減らし、あらゆる紛争を予防し、武器の拡散や使用が一般市民にもたらす苦痛を削減するために、現在の世界で実現可能な様々な具体的な行動を打ち出すものです。

このアジェンダは、核兵器が、世界の安全保障、国家の安全保障、そして人間の安全保障の基盤を損なうことを明らかにしています。核兵器の完全廃絶は、国連の最も重要な軍縮の優先課題なのです。

ここ長崎で、私は、すべての国に対し、核軍縮に全力でとり組み、緊急の問題として目に見える進歩を遂げるよう呼びかけます。核保有国には、核軍縮をリードする特別の責任があります。

長崎と広島から、私たちは、日々平和を第一に考え、紛争の予防と解決、和解と対話に努力し、そして紛争と暴力の根源に取り組む必要性を、今一度思い出そうではありませんか。

平和とは、抽象的な概念ではなく、偶然に実現するものでもありません。平和は人々が日々具体的に感じるものであり、努力と連帯、思いやりや尊敬によって築かれるものです。

原爆の恐怖を繰り返し想起することから、私たちは、お互いの間の分かちがたい責任の絆をより深く理解することができます。

私たちみんなで、この長崎を核兵器による惨害で苦しんだ地球最後の場所にするよう決意しましょう。

その目的のため、私は、皆さま方と共に全力を尽くしてまいります。

「ありがとうございます」(日本語)
浜田理央 / ハフポスト日本版








原爆記念日、終戦記念日が近づくと思い出します。
 
 
子供と三人で訪れた長崎の 「如己堂」 あまりの狭さ・・・・ここで永井博士


は、多くの本を書き上げたこと・・・・・、

 
子供が通った学校で一緒に見た映画 「この子を残して」 
 
 
 いつかは 「如己堂」 を訪れたいと思っていました。
 
 
 ( 長崎医大放射線科(現長崎大学)の医師 )
 
 
 永井博士の奥様(ご親族)の果物屋さんで「びわ」を買った思い出、
 
 
 又、永井博士に届けたという伊万里の「大川梨」 この時期になると伯母が届け

 てくれました。
 
 
 
  「 この子を残して 」 あらすじ
 
 
 
 長崎の原爆で妻を亡くし、自ら被爆した医学博士が自分の体験を後世に残すた

め、書き続ける姿を描く。
 
 子供たち二人のために、たった一人の母の思い出と、人間の尊厳を守る強い愛



残そうと自分の体験を執筆し始めた。
 
 
永井 隆 原作のノンフィクションの映画化で脚本は


山田太一と「父よ母よ」の同執筆。  監督も木下恵介。
 









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