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1. チョン・ミョンフン指揮フランス放送フィルハーモニー管弦楽団
ソプラノ:クリスティーナ・ランドシャマー コントラルト:マリー・ニコル・ルミュー 合唱:フランス放送合唱団 マーラー:交響曲第2番『復活』 ※2014年4月11日パリ、サル・プレイエル(ライヴ) ※以前、音源をご紹介しようと思って聞けるようになるのを待っていたのですが、そちらがいつまで経っても聞けるようにならないので(既に一瞬聞けたのかも知れませんが…)、映像をご紹介しておきます 2. パーヴォ・ヤルヴィ指揮パリ管弦楽団 ピアノ:ニコラ・アンゲリッシュ ブラームス:大学祝典序曲 ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ブラームス:交響曲第1番 ※2014年4月23日パリ、サル・プレイエル(ライヴ) ※とんでもないプログラムですが、マジです(笑) ※ヤルヴィが宣言通り、ついにブラームスに着手しましたね 3. マリン・オールソップ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団) ピアノ:デニス・コジュヒン ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ショスタコーヴィチ:交響曲第7番『レニングラード』 ※2014年4月11日フランクフルト、アルテ・オーパー(ライヴ) ※これも凄いプログラムですね(苦笑)オールソップも女傑ですな 4. パーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団) ヴァイオリン:ヒラリー・ハーン ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ブルックナー:交響曲第3番 ※2014年3月20日〜21日?フランクフルト、アルテ・オーパー(ライヴ) 5. リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 マーラー:交響曲第7番『夜の歌』 ※2014年2月28日ライプツィヒ、ゲヴァントハウス・大ホール(ライヴ) ※ごめんなさい、こちらはフランス国内からでないと見られないので、『あの』方法で見ていただくしかありません 6. ケント・ナガノ指揮モントリオール交響楽団 マーラー:交響曲第7番『夜の歌』 ※2014年3月18日ウィーン、コンツェルトハウス(ライヴ) 7. パブロ・ゴンザレス指揮カタール国立バルセロナ交響楽団、カタルーニャ高等音楽院交響楽団 ソプラノ:クラウディア・バラインスキー、クリスティアーネ・ゲルケ、マリア・エスパーダ メゾソプラノ:ジェンマ・コマ・アラベール、ナディーヌ・ヴァイスマン テノール:アンソニー・ディーン・グリフィー バリトン:ヨッヘン・クプファー バス:マンフレート・ヘム 合唱:コール・マドリガル、コール・リーダー・カメラ、オルフェオ・カタラ、パラオ・デ・ラ・ムジカ室内合唱団、オルフェオ・カタラ児童合唱団、児童合唱楽友連合 マーラー:交響曲第8番『千人の交響曲』 ※2014年4月13日バルセロナ、国立音楽堂(ライヴ) 8. トゥガン・ソキエフ指揮トゥールーズ・カピトル国立管弦楽団 チェロ:エドガー・モロー ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番 ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 ※2014年4月4日トゥールーズ、大ホール(ライヴ) ※どういうわけか白黒の映像で申し訳ありません 9. エマニュエル・アイム指揮コンセール・ダストレー 市長:カルロ・アッレマーノ サンドリーナ:エリン・モーリー ベルフィオーレ伯爵:エネア・スカラ アルミンダ:マリー・アデリーヌ・アンリ 騎士ラミーロ:マリー・クロード・シャピュイ セルペッタ:マリア・ヴァージニア・サヴァスターノ ロベルト:ニコライ・ボルチェフ モーツアルト:歌劇『偽の女庭師』 ※2014年3月26日リール、リール歌劇場(ライヴ) 10. イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団 シューベルト:交響曲第8(7)番『未完成』 ブルックナー:交響曲第9番 ※2014年2月28日ブダペスト、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ライヴ) 11. エサ・ペッカ・サロネン指揮フランス放送フィルハーモニー管弦楽団 トーヴェ:カタリナ・ダライマン 山鳩:ミシェル・デ・ヤング ヴァルデマール:ロバート・ディーン・スミス 道化クラウス:ヴォルフガング・アプリンガー・シュペルハッケ 農夫:ガボール・ブレッツ 語り:バルバラ・スコヴァ 合唱:ライプツィヒ放送合唱団、フランス放送合唱団 シェーンベルク:グレの歌 ※2014年3月14日パリ、サル・プレイエル(ライヴ) 12. サー・ジョン・エリオット・ガーディナー指揮ロンドン交響楽団 ピアノ:マリア・ジョアオ・ピリス メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』 シューマン:ピアノ協奏曲 メンデルスゾーン:交響曲第3番『スコットランド』 ※2014年1月24日ロンドン、バービカン・ホール(ライヴ) 13. ハンヌ・リントゥ指揮フィンランド放送交響楽団 ソプラノ:マリソル・モンタルヴォ ピアノ:ヨーナス・アホネン ノーノ:力と光の波のように(こちら) マーラー:交響曲第1番『巨人』(こちら) ※2014年4月9日ヘルシンキ、音楽センター(ライヴ) |

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サヴァリッシュさん>今晩は
情報有難う御座いました。
今回は、
4. パーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)
ヴァイオリン:ヒラリー・ハーン
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
12. サー・ジョン・エリオット・ガーディナー指揮ロンドン交響楽団
ピアノ:マリア・ジョアオ・ピリス
シューマン:ピアノ協奏曲
を聴く事にしました。
ピリスさんは、
だいぶ、お年を召されていましたが、まだまだ現役で演奏して頂きたいです。
2014/4/25(金) 午後 4:34
ヤルヴィ&パリ管!最高です。
C○Rに録○し、近所迷惑考えず、ボリューム上げまくって家中をブラームスで満たしました。
なんだか演奏会に行った気分です。
[ JH ]
2014/4/26(土) 午後 7:50
hs9695さん>
コメントありがとうございました。
我々もそうですしピリスも例外ではありませんけど、誰しも年を取るのは仕方ありませんね。
そこにどれだけのものをプラス出来るか、というところがやはり年を重ねることの意味だと思いますので、これからも益々、ピリスには活躍していただきたいですね。ハーンのブラームスと、ピリスの方のガーディナーのバックはいかがでしたか?
[ サヴァリッシュ ]
2014/4/27(日) 午前 9:14
堀内さん>
ヤルヴィ、絶好調ですね。
しかも、彼の3つの手兵が全て違うカラーを出してきているのが驚異的です。
ブラームスは、こちらの勝手な思い込みでhr響とのツィクルスだと思っていましたが、やはり今のパリ管はブラームスこそが彼らの核心レパートリーではないかと錯覚するほど。
レコーディング・ツィクルスも素晴らしいものになりそうですね。
[ サヴァリッシュ ]
2014/4/27(日) 午前 9:17
チョン・ミョンフンの復活、ようやく音源が聞けるようになっておりましたので、以下の記事にリンクを貼っておきました。ご参考まで。
http://blogs.yahoo.co.jp/hirokazu_ishii_2007/33044354.html#33044354
[ サヴァリッシュ ]
2014/4/27(日) 午後 0:26
サヴァリッシュさん>今晩は
曲の感想を少し・・・。
ヒラリー・ハーンの現代的且つクールな演奏と合間って、パーヴォ・ヤルヴィは丁寧で柔和な表情ですが、表現は繊細で大げさでは無く切々と歌いかけます。
ハーンの上手さには感服しますが、パーヴォ・ヤルヴィとの共演はベストマッチで名盤の一つだと思いました。
ピリスとガーディナーはアバド(ヨーロッパ室内管弦楽団)を愛聴しているためか、今一つ感動しませんでした。
しかし、彼女の音が聴けただけで幸せでした。
2014/4/27(日) 午後 9:34
hs9655さん>
コメントありがとうございました。
やはりハーンのブラームスは良かったですね^^
パーヴォが統率するオケも絶品で、N響首席指揮者への就任が待望されます。
ガーディナーのロマン派作品は、『感動』という意味ではやはりコンスタントには求められないものかも知れませんね。
ロンドン響ではなく、手兵だったらどうだったか?という期待も膨らみますが…
[ サヴァリッシュ ]
2014/4/29(火) 午後 6:13