ここから本文です
近江幻視行
知れば知るほど滋賀は神秘的・・・

書庫おしらせ

すべて表示

あまり深く考えずにブログのタイトルを「近江幻視行」としましたが、後から何となく意味があるような気がしてきました。 私も含め多くの人々が日々目の前の現実と戦いながら生きていますが、休日など一息ついた時に辺りを見渡してみると、見慣れた景色がいつもと全く違って見えたり、その景色の中に遠い日の幻を見て優しい気持ちになったり切ない気持ちになったりします。 このブログでは文章とともに滋賀県各地で撮影した画像や動画を掲載していくつもりですが、単なる画像や動画ではなく、そこに幻と言うか、何かスピリチュアルなものが感じられるようなものを目指していきたいと思っております。 ◆このブログの管理人「ひろき」がずいぶん前からやっいるブログはこちらです。 https://blogs.yahoo.co.jp/xxxxxxxhiすべて表示すべて表示

書庫その他の最新記事

すべて表示

  • 紫陽花と梅雨

    2018/6/11(月) 午後 11:26

    守山市の「もりやま芦刈園」へ紫陽花を見に行ってまいりました。 実はうちの家から10分ほどで行ける場所なのです。 花もいろいろありますが、やはり紫陽花は見ごたえがありますね。 ...すべて表示すべて表示

  • 蛍の光は心を照らす

    2018/6/7(木) 午後 11:17

    今年も米原市の天野川と三島池へ蛍を見に行ってきました。 毎年のことですが写真を撮ることに夢中になってしまい、ふと風情を味わっていないことに気付きます。 もっとゆったりとした気持ちで、この一年の内の僅かな期間に浸りたいものです。 ...すべて表示すべて表示

  • 神山というのは、たとえば大和の三輪、近江の三上山といったように、あまり高くはない。 けれども、何か共通の美しさと神秘性を備えており、遠くからでもすぐそれとわかる。 この文章は白洲正子さんの著書「かくれ里」の一 ...すべて表示すべて表示

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事